不思議と御蔭 「おんそらそばていえいそわか」

お陰を頂いた方は積極的にブログに書きましょう。 #弁天 #百日参り

御蔭

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弁天様が良く分かるブログ
 
私の知らないことを沢山記載してます。
梅木先生のことは存じ上げなかったのでよく閲覧に参ります。
 
病院で治らない病気を抱えている方は一度立ち寄られることをお勧めします。
 
なぜ私だけが・・・・
なぜわが子だけが・・・・・
 
厳しいようですが、善因善果・悪因悪果。仏の目で見れば世の中は平等。
 
播かぬ種は生えない。
 
御先祖様の積んだ悪因縁は、今を生きる我々が解いていかなければならない。
逆に今を生きる私たちが善因を積めば、子孫はその徳により栄える。
 
勤続年数が長い方は職場を見渡しても分かると思います
他人を苦しめた人の末路
他人の批判ばかりしている人の末路
 
家庭を見ても同じですよね
配偶者の悪口を言っている人が居る家庭の末路
 
逆に他人を幸せにする人は、自然と幸せを掴んでいる気がしませんか?
 
 
 
 
 
 
2月の感謝祭での体験談
■三重県の支部長さんの奥様の体験談(原因不明の病気の克服)
弁天様に熱心にお取組みされている方なのに、体調が悪く、医者に通っても良くならない。
彼女はある日激しくおう吐し更に体調が悪くなった。一般の病院では治療できず、著名な漢方の医者にかかるも、もう長くないというような説明も受けた。
それでもその方は、弁天様の大祭に参加なされた。
 
そこで知人と出会い、その方の息子さんも過去に毎年おう吐し体調が悪くなるとの体験談をお伺いした。
その方はその昔、ある方の体験談を元に息子の体調が良くなったとの事であった。
 
家族が毎年同じ時期に体調が非常に悪くなる時は、過去帳を調べその日に亡くなった御先祖様を手厚くお祭りすると急に息子の体調が良くなったとのの内容であった。いわゆる、お障り(お知らせ)と因縁解きである。
 
それを聞いた彼女は帰宅するなり過去帳を調べたところ、自分がおう吐した日に無くなっている女性の御先祖が存在することに気付いた。
 
それは曾祖父の一人目の奥様で、若くして嫁ぎ子供を産んだがしばらくしてお亡くなりになったということである。
曾祖父が後添えを貰いその息子が祖父だったのである。
その後、祖父、父の妻は40代・50代で亡くなっていた。その家系の女性は早死の家系でとも言われていました。
 
これを知った彼女は、その御先祖様に詫び、弁天様でその方を弔う特別大祈祷をお願いするとともに菩提寺でも手厚い御供養を行った。
そうすると今までの体調不良がうそのように改善し、健康体に戻ったとのことでした。
 
原因不明の病気の時は、お障り(お知らせ)かと思い、御先祖様の中で供養が足りない方がいらっしゃらないか調べて見ては如何でしょうか。
 
■御宗祖様は、お運びや感謝祭で他の信者さんの体験談を聞くこと自体が大切な行とおっしゃられています。
この方も、友人である信者さんの体験談により命を救われたとおっしゃっていました。
 
■御宗祖様は、自身の体験談を他の信者様にお話しする事が因縁解きに繋がるともおっしゃっています。
これを読まれた方は是非実践してみてください。
また、ブログ等に記載し、より多くの方をお助けしてください。
 
私は日本語しかできませんが、こブログをご覧になられた方で、他国の言葉に精通している方がいらっしゃいましたら翻訳して頂くとありがたいです。
 
いつも下手な文章で申し訳ないですが、最後までお読み頂いた方のご多幸をお祈り申し上げます。
南無智弁尊女。

自律神経失調症の治癒

本日の感謝祭での体験談
 
支部信者さんが、重度の自律神経失調症に悩む未信者の女性を連れて、大和本部へ参拝された。
 
未信者女性は、本堂で御祈りの最中に『神様の声が聞こえた』とおっしゃられた。
 
その女性は、夏でもホッカイロを肌身離さず付けていないと寒く感じる方であった。
 
3月半ばの場合、ホッカイロを5〜6つ身につけ、衣服を数枚着込まないと外出できない程であった。
 
その方が、お祈り中にどんどん羽織っていた服を脱ぎ始めたのである。
 
とうとう通常の人の着込み方にまで至る。
 
御祈りが終了後に、なぜ上着を脱ぎ始めたのか質問すると、その女性は『神様が上着を脱ぐようにおっしゃられたので、その通りにしました。』と回答されたとのこと。
 
参拝前は顔のむくみもひどかったが、帰宅した時には顔のむくみもすっかり治まっていたとのことで、すれ違った近所の方がびっくりされたとのことです。
 
 
御宗祖が大阪本部=飛龍山冥應寺 をつくると宣言したさいに、松下幸之助は多額の寄付を申し出た。
 
しかし、御宗祖は松下幸之助から多額の寄付を受け取らなかった。
 
多くの信者の真心で造営したいと考えていたからである。
 
松下幸之助に、あなたは大きな会社を経営し、既に大きく社会貢献し功徳を積んでいる。
あなたの寄付を受け取れば、多くの信者が、その機会を失うと述べ寄付を受け取らなかった。
 
殆どの宗教家は、喜んで寄付を断受け取るであろう。
 
飛龍山冥應寺の石畳は、他の宗教寺院と比べるとかなり見劣りする。立派な石畳の寺院の多いことか。
 
その石の大半は、大阪市内のチンチン電車の線路に使用されていた石である。
その廃線時の石を信者の力で、大阪市内から茨木まで運んだのである。
当時の信者の真心がこもった石なのである。
 
お金のない人でも功徳が積めるように配慮した御宗祖の優しさの結晶なのである。
 
その御宗祖の意思を継いだのが、感謝箱である。
感謝箱の奉納金は、聖地造営管理以外には使用されない。
 
 
御宗祖は、御神代と当初は呼称されていた。
 
神の力を持たれているので、なんでもお見通しであった。
 
祖母や近所の信者は経験していることであるが、御宗祖は夜遅くになると急に御神事の順番を飛ばして番号札を読みあげることがあったとのこと。
 
そして、順番待ちをしている人々に、今読みあげた方々はこれ以上遅くなると終電に間に合わないからとおっしゃられたとのこと。祖母も番号札を読み上げられた一人である。
 
同様なことが別の話でも存在する。
 
ある男性信者が、御神事の後に奉納金を指しだそうとしたら、御宗祖が受け取りを拒否した。
 
男性はなぜかと尋ねると、御宗祖は感謝の気持ちがこもったお金は受け取れるが、夫婦喧嘩をして持ち出したお金は受け取れないと回答された。
 
その男性は、朝、家を出る際に妻と奉納金の事で言い争いになっていたのである。男性は改めて御宗祖はすべて見とおされる力を持っていることに感嘆したとのことである。
 
笹川良一・松下幸之助さん等が御宗祖の前では、借りてきた猫のようになっていたのも頷ける。
 
 
 
 
 
 
 

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