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80年前のクルマ!80年前はぺぺ生まれてませ〜ン!最近このフレーズ使えなくなってきて、やっと使えて嬉しい。持ち主?もうクルマに詳しい人なら解りますよね、、知らない、、うっそぉ〜〜!!! インパネ、美しいけどぉ、写真下手ぁ!美術品に近いかな。 ただ古い訳ではありません。しかし、取り説なんか無い状態でバラします。普通の整備の域はとっくに 越えてます。お解かりですか?1920年代、ランチャはV4エンジン!!!しかもモノコックです!!! 当時の最先端。滅多にお目にかかれません。 可愛い顔していますが、、オーナーさんは乗り易いって言ってらっしゃいます。 そう、日本のクラシックの頂点に君臨する、あのお方の愛車です。勿論趣味の クルマです。 しかしビックリだしぃ。ただぺぺは下世話な人間です、所有欲は今のところ ございません&買えません。目の保養には最高な一台です。 写真綺麗じゃないけど観てね!!!損はないよ。80年凄い! |
たまり場
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取り説無くてバラすってすごいね〜。
80年前の車かぁ。私、生まれてるわ( ̄ー ̄)v
2008/12/4(木) 午前 11:42 [ - ]
80年前ブルメデは”細胞”すらできてません(笑)
これが噂の"Λ”ですか〜!? 素晴らしいの一言です♪
テェ・テェ・テェ・テ〜♪ とオープニングテーマが聞こえてきそうですね!?
故・白洲次郎氏も新婚当時乗っていた。(来年は絶対流行します)
V-FOURにモノコックボディ・・当時の最新鋭マシンだったんですね!?
このクルマを”乗りやすい!”なんて、おっしゃれるのはあの方だけですね!?
そういえば、評論に迷ったときに”W124に乗ってふらっと箱根に走ってフラットな感覚を取り戻す”ともおっしゃってました。
2008/12/4(木) 午前 11:54
あおぽんは、確実に200まで生きるな!今120だしぃケケケッ!
感でバラせるって凄いよな、、ぺぺなんか取り説あっても中国製
ラック組み立たないし、、どおだぁ〜。
2008/12/4(木) 午後 0:14
ちょ、ちょっとまってよブルメデさん、ぺぺも細胞すら無かったし、
今も細胞欠落してるし、この前交番から「細胞落としませんでしたか?」って電話かかってきたから取りに行ったし、、始まっちゃいました・・・
2008/12/4(木) 午後 0:17
気のせいかメーター周りが
やたら金キラしているように見えるんですが。。。
2008/12/4(木) 午後 2:29
わたしも理解できませんが、間違いなくオリジナルだと思われます。
ウロコ状に細工があります。真ん中の電装はマレリの刻印がありました。写真がいかんせん、、、。
2008/12/4(木) 午後 2:51
ぺぺさん、こんばんは。
この車のステアリングホイールって、鋳物なのでしょうか?
質感がそんな風に見えて仕方ないのです。
2008/12/4(木) 午後 6:23
西野さんこんばんは、確実では有りませんが、鋳物とかでは無いと思います。がぁ、もしかしたらぁ、、、後日確認します。自分もハンドルの内側に付いている進角調整まではみたのですが、、確かに不思議です。
2008/12/4(木) 午後 9:50
おはようございます。
存在自体を初めて知りました!
ギャランΛならば知っていますが…!?
博物館に飾られているような車で走れるなんて羨ましい限りです♪
ランチャって昔からお洒落なのですね☆
2008/12/5(金) 午前 5:17
アルピーヌさん、それでも日本に数台あるみたいです。5台はあるかな?とか言ってました。しかも、この方2台所有していたらしいです。
いまだ、寒風の中、自身のドライヴィングでやってきます。敬服!
2008/12/5(金) 午前 7:10
西野さん、こんにちは、このクルマのステアリングは、多分ベークライト製です。ちょいと変わった質感です。以上報告終わります。 笑
2008/12/6(土) 午後 0:48
ぺぺさん、こんにちは。
わざわざ調べて下さって有難うございます。
金属でなくて、樹脂製だったのですね!
金属だと冬場は、いくらグローブを嵌めた手でも冷たいですもんね。
2008/12/6(土) 午後 2:29