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イタ車なんだから(一応)イタリア製は当たり前ですね。到着しました、これに12段日本製 オイルクーラーが接続されますがぁ、一応、全て点検チュ!です。冷却がこのエンジンの最大の 問題です。師たちはエンジンは絶対焼かないこと!って言ってます。焼けたまま走ると、どんな クルマでも元のパワーは出ません。つまり、冷却が鍵? 裏側です。やってくれそうな外観、オイル廻りの何チャラ、言われましたが解らないので、 気分を害さないように、真面目な表情で首縦に振りましたぁ、、だって話難しいしぃ〜! 多分上手に取り回してくれると思います。オイルクーラーに電動ファン付けておこうかなぁ? 油圧ようのホースは、破けるようならエアコン用の25キロ耐圧にすっか?留め金も同じの 使うか、、また素人が口挟む、、、完全シカトでした。 |
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2008年11月18日
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念には念!です。何だか格好になってきました。高さ調整も完璧、また算数で圧縮を計算、9:1位かな 多分大丈夫!って返事しちゃいました。、、、!オイルのラインがイタリアから届きました。 ヴァルブ周りも組み付けは完了しています。強化できるところは、強化しておきました。 プッシュロッドチューブのO リングは薄いタイプにシリコンコーティングをして固めてから 取り付けします。 ココまで長い道のりでした。後は電気廻りですね、おっとと、、燃料ポンプは当初予定のミツバでは 無く信頼性の観点から、別のものをチョイスしました。 2枚目の写真アヴァルトのバルヴスプリング、ユーロ下がったのに、価格が上がっています。??? 何でだ? 徐々に新作パーツが入って来ました。撮影完了後、徐々にアップしていきます。 |
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先に書いた通り、ぺぺの引き算の精度?が悪く、0.7〜0.8mm位の高さ誤差が生じていましたが。 |
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