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千葉ツーリングを終えて、事前よりスタートしたエンジンと共に、キャンパストップや、雨どいに、モール処理等のモデファイも同時進行している。アンチエイジングゥ!であります。 本当は真っ赤なキャンパスにしたかったのだが、内装屋の信頼すべき大オヤジィが、色飛んじゃうよ〜! と静止され、国産生地のエンジに、オーダーで作り直した。当然3倍も費用が掛ったので、その出来は 文句無いし、屋根サイドのラインに合わせた生地の大きさ!日本の職人さんには頭あがりません。 でも、そろそろ、面倒なクルマの内装は辞めようかなって言ってたのが気がかり、、、、辞めないで! 届いたパーツの内、一番安価なモールです。基本的にLと呼ばれるタイプに標準装備されています。 一部アヴァルト!みたいに書かれてますが、硝子のシールドなどにもLタイプはモール処理されていました。でも付くと一番安いチューニングですが、視覚効果抜群です!最高速度が10km程上がった気がします。 笑 でも本当、、センスが良いか悪いかは解りませんが、デラックスゥ!みたいな感じぃ! ぺぺも覗いてね〜ん、イヤ〜覗いちゃ、、見てね 徐々にアップしますから〜ん!
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2008年11月19日
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このシリーズもそろそろ終わりです。もうこれ以上出すものが無くなってきたぁ〜!・・笑 これは、比較的有名なブルゾンですよねぇ、ブルメデさん。Schottのブルゾンです。 しかしながら、写真では綺麗に写っているのですがぁ、紫外線に焼かれ、色褪せしてしまいました。 ぺぺとしたことが、情け無い。そこで染めの修理を捜してます。以前オールドラルフローレンの シューズを街中の靴屋さんに持っていったら、そのままゴミ箱行きに、、涙の経験がぁ・・・・ 染めQとかどんなものでしょうかね?意外とゴツイ感じのブルゾンなので多少のムラは仕方ないかと 思います。良い知恵あったら、教えてチョ〜!まぁ平気な顔して着てはいますが、、、オヤジィ、、 これは15年位使っています、革の包みボタンのメンテをしていれば問題はありません。 ただ、今までのブルゾンシリーズに比べると格段に硬く重いです。でも、多少乱雑に 着られるのも事実で、結構役にたちます。私の世代より下の人達にはお似合いかと、、 下Tシャツなんか良いのでは、、ねぇ、アルピーヌさん?? ぺぺのブルゾンの選び方は、袖にあります。ん〜〜ど忘れぇ、、 名前が浮かびませんが、いままで袖の先が、つぼまっていないものをチョイスしています。 よく毛で編んだ袖ぐりのものがありますがぁ、ドカジャン(reeさん直訳)タイプに見えてしまい、 ぺぺ本人とジャストフィットしすぎで、好きになれないんだよ、悪かったなぁ!! 笑 夜、ドカジャン着て、日本酒飲んで、路地から出てきたら、そのものズバリになります、、、汗 まぁ、こんな感じでブルゾン&コートは終了、次はマフラーにいきたいのですがぁ、
昨年の冬、約10万円ほど、マフラーを紛失してしましました、、、のん兵衛はイヤだねぇ〜! 首の周りが寒いです、、恵まれないオヤジィに合の手を←これじゃ民謡だしぃ!愛の手!愛の手だから! |
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