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ここは、目黒不動「天龍」知る人ぞ知る、いわゆる中華屋さん。私のブログで「五目そば」で登場させていただくお店。
一人淋しく過ごす日曜日の夕方、、ここのマスターに聞きたい事があり、夕方、行きました。
5時、中、真っ暗「休み?!」15分待っても電気付かず。そばにいた警備の人に「今日は休みですかね?」
やってるよ〜、でも夕方の営業は30分だけ。客が居ようが居なかろうが、ときどき来る時は必然的に6時ころ
で間に合っていたんだぁ!
最近ハマっている、「もやしそば」550円に赤星サッポロ。
幸せ幸せ。ここの「もやしそば」店主曰く「食べ方」があるらしい。
4回目にして習得しました。白湯の王様「五目そば」醤油の王様「もやしそば」です。きっぱり!
上に乗っている「あんかけもやし」は塩味。スープはしょうゆ味、自慢のチャーシューは・・無し。
ぺぺ流:まず上の、もやしエリアからはみ出さないように胡椒と酢(1回転半)くれぐれもはみ出してはいけません。あとフギュアじゃないから「酢3回転半」とかは不要、、ステップ・スピンはもってのほか。
これを醤油の部分と麺と溶かしながらいただく、、、きゃ〜〜〜きゃ〜〜〜。 失神しないように。
なぜ、本日訪れたかというと、、TVで鮨番組やっていましたよね。「あら輝」そう東京の人は、
「久兵衛」ではなく「あら輝」です。
そう、以前、すし屋の美味しい店をここのマスターに聞くと、、、まず、一人2万円じゃないと鮨は
食べられない、、と言っていたので、正直あきらめましたが、
たしか店の名前、「いずみ」森とぉ泉にぃ〜♪ブルコメでもマルコメでもありません。
この超有名店の方々が修業されていた店、、だったのです。
大間のマグロ、熟成に数日、、さらに半分捨てちゃう。おいおい、、でも江戸前に塾生は常識らしい。
本日、いろいろ教えていただきました。一見では入れないのに、「オレの名前だしてもイイよ〜!」
って許可いただきました。
しかし「何者なんだろ、ここのオヤヂ?」
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2011年11月28日
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