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哀のスカイラインGT-R,S20エンジン、これHTです。前回に続きこのクルマでよければ、 ぺぺはウソだけは書けません。ほ〜〜〜らHT 笑 高いよぉ!なぁ〜〜わけありません。でも凄く程度は良いですね!! 旧車ブームに乗り、只今絶好調〜ぉ!! 50連勝!?? う〜〜、何処見ても非のうちどころありません。 直6、R380のGRー8のディチューンエンジン?最高っす! 本日は以上でした。意外にゴロゴロしてます。 |
「オヤジの独り言」
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プリンスR380、私にも幼い時があった、当時このクルマは、本当にセンセーショナルだったなぁ。 何も解らない時の自分達子供に与えた影響も少なくない。S54-Bとポルシェ904のレースの記憶が 残ったまま、なにかモンモンとしたまま、憎きポルシェ!でも勝てるクルマ日本に無いしぃ、、 ジャ〜〜ン!何でも良い、ポルシェに勝てそうなクルマぁ!此れ見たとき正直嬉しかったぁ。 完全に勝ったと思ったぁ。走る姿やタイムみていないのに、S54−Bで互角だったんだからぁ、 これなら完全に勝つ!非常に純粋、単純である。ミーハーな私ぺぺは、今振り返ると、 この380が好きなのかもしれない。そう、昨日書いたGT-Rの数倍も、、、、だから、GT-Rに 辛く当たるのかも、、この本、発行昭和61年、24〜5年前になるのかなぁ、当時箱GT-R250万円 トヨタ2000GTが650万位で売りに出ている。本来のプレミア価格のような気がする。 このエンジンをディチューンしたのが、S20と誰かが言った。クルマ好きなら皆知っている。 まるで別物GR-8アルミエンジン。カムはギア駆動、ボア、ストロークもS20のそれとは別物。 最近2型7.000万で売りに出ていた。これもまた大げさな話ではあるが、GT-Rの1.000万よりは 安い!当然買えませんが。日本グランプリが中止されるまで、日産のウソっぽい話はつづく。 しかし、凄いのは、この時トヨタの同じクラスには、アルミ多用した2000GTが3位に入った。 さしづめ、レーシング2000GTと言うこと?妙に興味そそります。2ヴァルブの2リッター が、後発の4ヴァルブ積んだ純レーシングカーと互角の戦い?まぁこれもご存知ヤマハエンジン。 プリンスってメーカー、つわもの! ぺぺは惚れてたものに裏切られた心境。技術の日産。 汗 |
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形あるもの必ずなくなる、旧車好きの皆さんが大切にしているクルマも決して例外ではありません。 この箱スカGT-R多分45年式4ドアは当然の事ながら、45年式は台数が全然少ないはず。 でも、多い少ないが希少価値を意味しないのも45年式4ドア。 近所に置きっぱなしになって久しい、でもたま〜〜に掃除とかしているみたい。 いつもぺぺとドライブに行く同じ45年式の4ドアとは、程度が全然違う。しかしながらナンバー を見てわかるように、かなり前から乗っているのかもしれない。ぺぺがこのクルマを見つけたのが 数年前、細い路地の奥の一応屋根車庫である。写真では見えにくいけど、猫の足跡だらけ、サイド ウインドーのゴム類が欠損している。室内は、ステアリングのホーンボタンの欠損、RECAROに変えられて いる、シート、リアシートの背もたれも黒いテープで裂けたところをぺたぺた修理、その他色々、、、 朽ちていくGT-Rこれもありかな、、以前見に来た時には、フロントウィンドーには、日産プリンスを はじめ、中古車買取の会社の担当者の名刺がワイパーに沢山はさまていたっけ。 品川57が物語る、フロントウィンカーもひび割れている、ただ一回レストアしたのだと思う。 この環境で40年置いてあれば、これで済んでいるはずがない。 悲鳴を上げているようには不思議とみえない。ワタナベのホイールにもうっすらとカビが、 このクルマ何となく、生涯を終えたいように見える。 時々、路地に来た時に立ち寄って状態を確認はしているのだが、、、早く帰れって言われそう。 |
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この戦闘的なフォルム、何故かその気にさせるスタイル、きょうび忘れかけていた男臭さがぁ!! ハードヴォイルドォ!! 何って?掃除機だよ掃除機ぃ!ダイソンなのである。 近未来的なそのスタイルは、男のデザインで、いかにも吸い取るぅ〜〜感じです。 しかしながら、多分ではあるが、日本製でも性能的には遜色ないかもしれない。 比較して購入していないから。感想?多分イイんじゃない?格好、格好!掃除しよう! って意識させる、これぞ男の掃除機!なぜか、チャールズブロンソンを髣髴させる。 ニヤッ! ロケットランチャーとかバズーカを想像させるホース!なんだか漫画チックである。 最後まで吸引力変わらないらしい。インフルに悩むぺぺの対策シリーズ第一弾!!! この冬インフルに極力かからない為の重装備である。何だか吸い取りそうでしょ、、、 |
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この素敵なステッカーァ!知ってるよねぇ?カメラ持って追っかけたあの日、そうランヴォルギーニ |



