感動!!映画「ALLWAYS 三丁目の夕日」昨日、観たかった『ALWAYS 三丁目の夕日』ついに観ました。映画公式サイトそう、あの頃はそうだった・・・不覚にも、涙が出てきしまいました。日本中、そんなに裕福ではなかったけれど、活き活きと生きていた時代でした。テレビを近所の人と一緒に観、電化製品を買う事に大喜びし・・年に一度のクリスマスケーキが楽しみだった、あの頃・・私、阿奉さんが産まれたのは、昭和27年7月、妻が産まれたのが昭和32年12月。 私は、新潟県の経県北の城下町、村上で・・・ 妻は、東京都練馬区・・・ このドラマの時代、昭和33年当時、私は6歳、妻は1歳・・・ でも、世の中はこんな風だった・・・ 私が始めて東京に遊びに来たのが、小学校3年生位だから・・昭和36年?
上野駅はこの映画の様だった・・・ 東京タワーに登ったっけ・・・(東京タワーはその後中学3年の修学旅行で登った以降 登っていない・・) 映画の舞台の「鈴木モータース」はその後どんな会社になったのだろう・・ 頑固者だけど人情家で腕のいい鈴木社長は・・お母さんは・・私とほぼ同年代の一平君は・・ 青森からの集団就職の六子チャンは・・ 作家志望の茶川竜之介サンは・・・その恋人で踊り子に戻った ひろみサンは・・・ 古行淳之介少年は・・・・ 戦争で奥さんとお嬢さんを亡くした一人モノ医師ののアクマ先生は・・・ おーい!みんな、元気に頑張ってる〜?あの頃が懐かしいね〜! |
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「ALLWAYS 三丁目の夕日」封切間もなくに見て来ました。立川の映画館は平日でもけっこう満員でした。当時を懐かしくホッとしましたよ。周りにすすり泣きも・・・<<<昨年はお世話様でした。今年もよろしくお願いいたします。
2006/1/9(月) 午前 6:53 [ - ]
僕は23年生まれ。何にも無いけど夢と希望がいっぱいありました。大学も学ランですごした。先生のなかには着物姿の人もいた。僕も下宿で着物を着ていた。ゆったりとした時間が流れていました。
2006/1/9(月) 午前 9:03 [ the**hachi ]
のりたけさん!感動ですよね・・・ あの頃は映画館に行くのも楽しみでした。三本立てなんかで・・・
2006/1/9(月) 午後 1:50
そーはちさん、私も大学時代は荻窪の六畳一間のアパートでした。共同トイレで・・・風呂は銭湯。映画のシーンで青森から出てきた「六子(むつこ)」出窓越しに外を見ているシーン・・あんな風でした。
2006/1/9(月) 午後 1:54
この映画はハンカチ必要だと聞きました。やっぱり感動ものなんですね。いいな、早く見に行きたくなりました(^_^)
2006/1/9(月) 午後 10:13 [ - ]
もねさん!絶対観るべし! 小雪さん演ずる「ひろみサン」に泣かされます。エーン〜・・・
2006/1/10(火) 午前 1:22
え〜!とってもよさそうな映画じゃないですか〜!古きよき時代ですね! 近代は、便利になったけれど、昭和のよきものをすっかり忘れてしまってる!そんな気がしますね。
2006/1/10(火) 午前 11:19
智ゐ庵、きっと本年度の「日本アカデミー賞」受賞しますよ! 貴女の生まれた時代の一昔前ですよね〜 今年も宜しく!
2006/1/10(火) 午後 0:58
そんなにオススメだったんですね!今からではちょっと遅いかなぁ?DVDが出た際には是非っ♡
2006/1/22(日) 午前 4:40
こぐまチャン、こぐまパパ、こぐまママに絶対お薦めの感動・・涙の秀作です。まだ上映しいる所がありますよ。こちらをご覧下さい。 http://www.toho.co.jp/gekijo/always/welcome-j.html
2006/1/22(日) 午前 8:24
『智ゐ庵、きっと本年度の「日本アカデミー賞」受賞しますよ!』ね! 日本アカデミー賞、総なめだったでしょ! 小雪さんだけ残念!
2006/3/3(金) 午後 10:56
あの時代は4歳でしたので記憶にはないのですが、なぜか懐かしく観ました。我慢してたのですが涙が何度も出てしまいました、映画が終わってもしばらく席に座ったままでした。
2007/11/4(日) 午後 8:31
hiroさん、同じ「昭和・戦後派世代」なんですね。昭和レトロが懐かしいです。
2007/11/7(水) 午前 8:16