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私、阿奉さんは「季語」とか、「切れ字」とか、正統派の俳人が主張する正当派の俳人ではなく、インターネットサーフィンを楽しみながら、そこここのブログにある写真を見ては「ブログ吟行」とか、「バーチャル句会」とか自称して、17文字を捻っている者だ。
『阿奉さんの「ブログ俳句道』 でも、芭蕉、蕪村、一茶、子規などの俳句は一通り詠んだつもりだが、「俳句の王道」『奥の細道』は部分的に読み散らしただけだった。 気になっていた本、ついに買ってしまった。今流行の、「鉛筆で書く・・・」の源流となった本書で、「奥の細道」をハイクしてみようと思い、本日購入した次第。「鉛筆で 奥の細道 ハイクする」 阿奉「鉛筆も こらから何処まで 続くやら」 阿奉 |
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買われましたか、私も阿奉さんと同じ俳句を気にする人です。 ですからその本を買ってみようかな〜と思っています。
2006/9/13(水) 午前 10:33
ジョージさん、鉛筆でなぞって書くなんて経験は小学生以来ですから、案となく背筋がシャンとして良いですよ。
2006/9/13(水) 午後 1:32
未だにシャーペンはほとんど使わず、鉛筆削って使ってます…小刀で削ってません。手動の鉛筆削り…
2006/9/15(金) 午後 1:27
めーちゃん、六角の鉛筆の感触は、シャープペンシルとは手に与えるぬくもりが違いますよね、B位の柔らかい鉛筆だと、まるで筆のような強弱が表現できます。
2006/9/15(金) 午後 4:47
そんな本があるのですね。(^^)書写そのままですね。改めて噛み締めるのも悪くないですね。
2006/9/15(金) 午後 5:14
rinnさん、このところちょっとした「鉛筆で書く・・・」ブームです。 「鉛筆で書く徒然草」も良さそうでした。
2006/9/15(金) 午後 6:16
高校の頃、書道を選択してて、よく写経したの思い出しました。 これいいかも!!
2006/9/16(土) 午後 5:59
anyaさま、まだ阿奉は白川の関までもたどり着いておりません。(^^;) 硬筆習字というのを小学校の頃やりましたね・・・
2006/9/16(土) 午後 11:17