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半谷先生の遺稿集「星影」を読んでいて、半谷先生もまた俳句がご趣味であったことを昨年知りました。 (遺稿集「星影」の由来は、昨年も書きましたが、半谷先生のカラオケの十八番(おはこ)が、千昌夫の「星影のワルツ」であったからです) その旨を昨年、半谷ゼミの同窓生と半谷先生の奥様を囲む会で奥様に伺ったところ、半谷先生の配合は「鬼灯」(きとう)と仰っていたことを伺いました。 http://sofusha.moe-nifty.com/photos/uncategorized/2008/07/10/20080709193349_2.jpg
残念ながら、半谷先生がどんな句を詠まれたかは、先生の奥様もご存じないとのこと。もし、半谷先生をご存じの方で、先生の詠まれた俳句をご存じの方は教えていただけないでしょうか? |
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ほうずき市には十年前に行ったことがあります。
夏の風流って感じですね♪
2009/7/30(木) 午後 7:28
凜さん、夏の浅草は「あさがお市」「ほおずき市」と浴衣と川風が似合いますね。
2009/7/30(木) 午後 8:05