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測地衛星からの画像を見ていたら、 ああ緑はきっと確実にひと昔より減ってしまっているんだろうなと思っていたら、 何となく短歌です。 「秋茜 羽を休める床はなし 青き茂みは 夢かうつつか」 浅倉萌音 2005/09/11 浅倉萌音さんから、短歌の投稿をいただきました。
赤とんぼが飛び交う秋になりました。 赤とんぼも、昼は一所懸命に飛んでいますが、夜になったら何処で眠るのでしょう? 夜露を充分に含んだ、青い草むらで眠りたいだろうに・・・・ そんな気持ちが伝わってきました 阿奉 |
阿奉選短歌
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まゆさん http://blogs.yahoo.co.jp/mayu_lingualb からKOTARO君の「オレハイ」 http://blogs.yahoo.co.jp/srfch485/10553554.html に、短歌をいただきました。 <高張師匠の 「俳句」と「短歌」に関するご高説> 俳句は575 、17 文字、短歌は57577 、31 文字、
http://blogs.yahoo.co.jp/srfch485/8371336.htmlこれで言い足らなきゃダラダラかき出して小説ということになる。 前も言ったようにダラダラ書くとウソがはいる。だから小説も短編がいい。 我輩も17 文字すんでいるときは調子がいい、 でもどうしてもアト77 欲しくなるときがよくある、 捨て切れない思いが下77にでる。ウラミ、ツラミ、業が出る、喜怒哀楽がでる。 それはそれでいい(人間だもの!!/相田みつおの世界だね、コリャ) 問題はもっと何か言わないとすまない自分がいるということ。 そんな自分を観ることができる自分を確立すること、これが大事だ。 やはり、初秋の乙女心を歌うには 5・7・5 では足りないのですよ。高張師匠! ここで、「短歌」(「和歌」)と「俳句」(延長で「川柳」)の違い、
またはつ使分けを考えてみたいものです。
だれか、国文学の専門家コメントくれませんか〜〜!
と言うわけで、ここ「張さん阿奉さん句会」は「張さん阿奉さん心のうた」に改題する
事に今決定しました!!
「5・7・5」 でも 「5・7・5・7・7」どちらもWelcome!
阿奉 2005/09/09
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