ディープなアジア旅、思うままに。

写真展は無事終了しました〜。春から仕事復帰も決定しました!!

旅の必需品

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これまで旅をしてきた中で、特に必要と思われるものをピックアップしてみました!
主に、海外旅行で活躍するステキな旅のお供です。
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旅の必需品に区分けしていますが、旅と育児と両方の必需品といったところですね、これは♪

妊娠がわかってから、いずれ買おうともくろんでいたものの一つですが、

ついに・・・、ついに買っちゃいましたよ!!(*^_^*)

・・・余談ですが、最近の我が家は、内需拡大にものすご〜く貢献していますね(笑)

以前からずっと、デジタル一眼レフ(=デジイチ)は気になる存在でしたが、

まだまだ過渡期のように思え、買っても数年のうちに時代遅れになって、

どんどん買い替えていかないといけないのではないか、という心配がよぎり、

いつも、優先順位が最後のほうになっていました。

手持ちのデジカメは、ハイエンドタイプとはいえ、デジイチほどの表現力はないし、

いずれ、動き回る子どもを撮影しようと思ったら、やっぱり、デジイチは外せないよな〜と、

自分とダンナさんに言い聞かせ(笑)、買うことを決意しました!!!

買うにあたっては、2つの機種でずいぶん悩むことに・・・。

オリンパスのPEN Liteシリーズと、ニコンのD90でです。

PENのいいところは、遊べる機能がたくさんあり、見た目がおしゃれ。

でも、初心者の方向けに開発された機種だけあって、

銀塩一眼を使い慣れた私にとっては、これぞ一眼!という使い方をするには操作性がいまひとつ。

一方のD90のいいところは、手持ちの銀塩一眼と同じニコンなので、操作性や画質は文句なし。

ただ、がっつり一眼です!というフォルムとサイズが、持ち運びに不便にならないかという点。

いずれも一長一短ありましたが、最後にはニコンD90に決めました〜(*^_^*)

この決め手はですねぇ、ニコンは新機種の発売が間近に迫っているため、

この機種がかなりお買い得になっていたことと、2年前に販売された機種とはいえ、

機能的にはかなりいい、と評判になっていたからなんですよ♪

店頭で実際に機械を触ったら、やはり、ニコンの質感・存在感はたまらないものがありましたよ(*^。^*)

・・・やはり、カメラオタクの傾向が私にもあったようです(笑)

ズームレンズと本体のセットに加え、 35mmの単焦点をバラ買いして、

今日にそのすべてが我が家に届く予定です!!

なかなかの出費でしたが、いい買い物ができたなぁと、自己満足しています(^_-)-☆

もっと早くに決断すればよかったのですが、出産準備とお家計画に気を取られ、

この22日(金)に予定されている帝王切開の直前まで買わなかったなんて、

旅の数日前に慌ててカメラを買っていた以前から、まるで進歩していないですねぇ(^_^;)

届いたらすぐ、試し撮りをしなくっちゃ♪

普段はカメラに興味を示さないダンナさんも、このカメラを趣味にしよう!と

珍しく張り切っていたので、基本の撮り方をいろいろ指南して、一緒に楽しみたいと思っています☆

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今回のインド旅行を機に、デジカメを新しくしました。

元々持っていたデジカメは、2年ほど前に発売された、

FUJIFILMの『F11』という、一眼レフユーザーにも割と高評価だったもの。

写りや表現にもそれなりに満足していたのですが、ちょっと色の浅さが気になリ始めていたことに加え、

旅先で風景や建物を撮ることを考えると、

どうしてももっと広角が撮れるカメラが欲しかったのが一番の理由。

それで、カメラを探し始めたんですけど、メイン機の一眼レフは、これまでと同じように

フィルムで撮影する銀塩のものに決めているので、あくまでもデジカメはサブ機という存在なのですが、

自由度の低い、一般的なコンパクトデジカメではちょっと面白くないので、

絞り優先モード等、昔からの一眼レフユーザーには嬉しい機能(=ややこしい機能)を併せ持つ、

ハイエンドタイプのコンパクトデジカメがいいなぁと。

この手のタイプは、それほど種類が多くないので、少ない選択肢の中から迷わず決めたのは、

この、RICOHの『Caplio gx100』。

製品HPはこちら → http://www.ricoh.co.jp/dc/caplio/gx100/index.html

・・・何故にRICOH!? そんな声が聞こえてきそうですね。笑

実際、テレビCMでそんなに見かけないし、

一般的なコンパクトデジカメ市場では、あまり聞かないメーカーですし、

私も、「何故?」と最初は思っていたのですが、

国内のカメラ雑誌等でも上位にランクインするなど、評価もかなり高く、

TIPA Awards 2007 “Best Prestige Camera in Europe 2007"という、

海外の名のある賞まで受賞する位、なかなかこれが優秀で(^^)

買った時点で既に、発売されてから8ヶ月ほど経っていましたが、

それでもこのカメラは、ちょうど私の欲しかった基準を満たしていたんですよね〜。

・・・と言いつつ、一番の決め手だったのは、

デザイン業界の人々がよくこのカメラを使っているらしいこと。ただのミーハーですねぇ(^^)

ただ、私がゲットしたのが旅行直前だったため、試し撮りは屋内のみ。

しかも、写り具合を確かめるためのお試しプリントもしないままに、

いきなり旅先に持ち込んでしまうという、かなりの暴挙をやってのけてしまいました。笑

でも、現地で実際に使ってみても、結構使いやすいし、それなりの手ごたえを感じていましたが、

日本に帰ってきて、いざ、プリントするときにはドキドキもの・・・。

それが、予想以上にこれがいいんですっ!!

色の出方もなかなかいいし、広角の表現力は相当のもの。

画質も写り具合も、一眼レフに見劣りしないくらいの表現力を発揮してくれました。

いきつけのカメラ屋さんも、コンパクトデジカメで

これほどの表現力があることに驚いたほどでしたから(^^)

自分の勘を信じて、思い切って買ってよかった〜♪

いつも、旅行直前に我慢の限界が来て、

大慌てでカメラと周辺機器を買ってしまうという、私には悪い(?)癖があるのですが、

必要に迫られて、時間のない中、必死で探すことが幸いしてか、

いつも、奇跡的に相性の良い機械と巡り合うことができています(^^)

このカメラも、しばらくは心強い旅のお供として、大活躍してくれること間違いなし!でしょうね☆

・・・余談ですが、海外でこのデジカメを使っていると、

ニコンやキャノン等々、誰でも知ってるような知名度の高いカメラメーカーでないために、

面白いくらい現地の人には見向きもされなかったので、

安全管理の面においても優れモノだったのでした(^^)

今、欲しいもの。

まだ手元にないので、必需品、というカテゴリーに含めるのはどうかと思いつつ、

そう遠くない将来、手に入れたいという願望のもと、イレギュラーな取り扱いをさせてもらいます!

ここ数年欲しかったけど、迷っているうちに買いそびれてしまったのが、

私の愛機、銀塩一眼レフカメラ用の新たな交換レンズ。

ここ数年、ずっと50mm F1.4の単焦点レンズを使っており、

ズームが利かない分、構図取りにも潔くなれるので、

とくに不自由は感じていなかったんですよ。・・・つい、こないだまでは。

それが最近、旅先でも特に、各地に残る、歴史ある変わった建造物に興味が出てきてからは、

50mmレンズの画角では、ちょっと満足しきれない場面が出てきてしまい、

広角レンズがどうしても欲しくなってきたんです。

望遠レンズは興味ないけど、28mm位をカバーできるレンズなら、

単焦点でも、ズームレンズでも、それほどこだわりはありません。

デジタル一眼が全盛の今の時代に、新たに銀塩一眼の交換レンズが欲しいだなんて、

頑固一徹で昔かたぎっぽくて、自分でも笑えるんですが、やっぱり、欲しいものは欲しい!

この際だから、ええいっ!!恥ずかしいけどついでに白状しちゃいます!!!

写真展まで開いた手前、カメラやレンズにもこだわりがあると思われがちですが、

実は私、一眼レフカメラもレンズも、今は1つずつしか持っていないんですよね〜(;^^

もう1本あったズームレンズは、旅先のアクシデントで壊れて以来、久しくゲットしていません。

銀塩一眼が今後、悲しいけれど衰退の一途をたどっていく運命にある中、

あまりに機材が充実していない現状を打破するためにも、

少しでも商品を選べる今のうちに手に入れないと、

製造中止だらけで後悔することになっちゃいそうですし、

ここいらで、ちょっと本気でレンズ探しをしようかな〜なんて思っています!

どうか、早くに好みのレンズが見つかりますようにっ!

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気まぐれで綴ってきた『旅の必需品』コーナーも、めでたく(?)10回目を迎えました!

今回ご紹介するのは、意外に思われるかもしれない文明の力、ケータイ電話。

・・・といっても、この夏の海外旅行をするまでは、電話機としてではなく、

アラーム機能を活用して、目覚まし時計として使っていたんですヨ(^^)

以前は、据え置き型の目覚まし時計を持ち歩くことも多かったんですけど、

何らかの拍子に落としたり、熱でダメになったりと、現地で壊れた悲しい経験が何度かあったので、

日頃持ち歩いているケータイならば、ある程度頑丈だし、そう簡単に壊れることもないので、

ここ何年もずっと、目覚まし時計として使っています(^^)

春に機種変更をしてからは、国際ローミング機能のついた機種にバージョンアップしたものの、

通話料金が高くなるし、別に、電話とかしないよな〜と思っていたところに、

この夏の旅行で、飛行機の延着による帰国日の遅れという不測の事態が発生!!!

そのために、一日余分に仕事を休まないといけなくなり、

まだ、先は見えないものの、第一報をカイシャの上司に入れないといけなかったのですが、

時差の関係で、その時はちょうど、日本時間で週末の晩。

そんな時間にオフィスに電話をしても意味がないし、どうしよっかな〜と思っていたのですが、

たまたま上司のケータイメールアドレスを登録していたお陰で、

スムーズに連絡を取ることができ、ずいぶん助かりましたヨ!

また、こういう時って、日本にいる家族にも相互に連絡を取らないといけない場面もあり、

多少高くても、メールや電話を日本と変わりなくできる状況が、本当に心強かったですね〜。

この経験をきっかけに、お守りという意味合いも込めて、

ケータイは何があっても持って行かねば!!!と、心に誓ったのでした(^^)

・・・なにかトラブルが起きない限り、電源を切ってることも多いんですけどね。笑


※画像
  夏の旅行で大活躍をしてくれた、我がケータイ。
  ゴージャスなストラップは、行きつけのアクセサリーショップのオリジナルのもの。
  かなり、気に入っています(^^)

1年ぶりくらいに『旅の必需品』シリーズを更新します(^^)

前回同様、必需品というカテゴリーからちょっとズレていますが、

これをなくして、旅行、特に海外旅行は成り立たないという、ある意味、お金よりも大切なモノ。

・・・働いていれば、お金はそれなりに工面できるのですが、

まとまった連続休暇となると、そう簡単にはいかない場合が多いですからね!!

業種や職種によって、いろんなパターンがあると思いますが、

私の場合、調整さえうまくいけば、割と自由に休暇を組むことができる幸運なセクションに今はいます。

ただ、休暇を取るためには、綿密なスケジュール確認、日頃の信頼関係等々、

いろいろ、越えないといけないハードルがあるのも確か。

ちなみに、私が土日を含めた10日程度の連続休暇を取るために実践していることといえば・・・、

1.業務スケジュールを念入りにチェックする
  主担当、副担当の業務はもちろんのこと、あらゆる要素を洗い出し、可能な時期を絞り込む。

2.よく旅行に行く人間であることをアピールする
  これは、鉄則ですね(^^)
  『この夏はどこに行こうと考えてるん?』と早いうちから言ってもらえれば、
  アピール作戦は成功していると見なしてヨシ。

3.日頃はよく働く
  これも、当たり前といったら当たり前ですね(^^)
  連続休暇を取る際には、いくら事前調整をがんばっても、
  どうしても、同僚に少しは負担がかかってしまうため、
  普段よく働くことにより、周囲の信頼を得ることが何よりも大切。
  そうすることで、「行ってきていいよ〜。あとは任せて!」と、
  快く言ってもらえる事が多くなる。

4.根回しをする
  これも当たり前のことですが、休暇を取る際に負担をかけてしまう同僚等に、
  あらかじめ、時期の目安とお願いしたい作業などを、
  正式な休暇申請をする前のかなり早い段階で伝えておく。

5.お土産をグループのみんなにきっちり配る
  話のネタになるような、見た目やお味がイマイチなものではなく、
  ちゃんとしたお菓子などを選ぶといい。

だいたい、こんなところでしょうかね??

どれもいたって当たり前のことですが、まとまった休暇を毎年取り続けるためには、

何よりも、段取り力が必要とされているように思いマス(^^)

また、まとまった休暇をとることで、結果として、

予定の把握ができやすくなる、仕事にも張り合いが出て頑張れる、

オン・オフのメリハリがつきやすくなる等々、実は、いいことだらけなんですよね〜♪

・・・決して、休暇を取るための口実ではありませんので、念のため。笑

そのような地道な努力を重ね、来週の今日から中欧の旅へ出かけます(^^)

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