SHAKE'S Blog ※ギター改造と自作エフェクター※

当方のBlogではエフェクターの製作受託及び販売はしておりません<(_ _)>

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 当初の目的としていた『TONEPAD』のFUZZ FACEは完成しました。NegativeとPositiveを6PのDPDTトグルスイッチで切り替えられるようにしました。

 が!!!

 どっちも音は一緒(`ヘ´)
 ブレッドボードで組んだときは違うように感じたけど、組み方を間違ったようだ(-o-;
 まだまだ修行が足りない(^^;;

 最初−9Vがうまく作れず、GNDとショートしていました。DCジャックに電池スナップの+をつなぎ、DCジャックの−と電池スナップの−をINPUTジャックのGNDにつなぐ通常の方法で配線し、DCジャックの+と−からそれぞれ基板に配線していたので、−9VとGNDがショート状態になっていたわけです。最初は気づかず、まやさんに助言をいただいて、電池で電源供給しながら−9Vの電圧チェックしてたら電池がむちゃくちゃ加熱されて触るのやばいくらいになってました(-o-;

 結局DCジャックはLED用みたいな扱いにし、電池から基盤の電源を取るような形にしました。
 これってエフェクターのON−OFF関係なく電池が消耗しちゃうんですよねぇ。もったいない。しかもどっちのモードでも音は変化なし(`ヘ´)

 このFAZZ FACE自体はものすごく良い音します。AC128はやっぱりいいですねぇ。図太くてかつマイルド。かなり使える歪みですよ。

 でも納得いかないので、改めて企画しなおし!!!

 この基板をそのまま利用して、NegativeモードでDCジャックから電源供給し、TONE回路を追加します!!!
 いつ完成するかわかりません(`ヘ´)

 エフェクターの表の画像はそれが完成してから。お楽しみに(^○^)

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