SHAKE'S Blog ※ギター改造と自作エフェクター※

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みなさんこんばんは。
連日投稿です。

2年ほど前に購入したGibson lesPaul traditional pro P-90 GoldTop 2011ですが、スタジオで使っていると何となく伸びと抜けが悪く、なんとかしたいなぁと考えていました。
個体としてハズレだったのかなぁと思います。

Bostonのトム・シュルツさんが、Gibson LesPaulのP-90モデルを使われていますが、リアピックアップをDimazioのSuperDistotionに載せ替えておられます。

同じようにリアをハムバッカーに替えようかと、大阪の摂津にあるGUITAR WORKSさんに、ボディのザクリ加工、タップスイッチ付のボリューム配線を見積もっていただいたのですが、ピックアップ代無しで2万円弱でした。妥当な金額かと思うのですが、いろいろ探していると、いまはこんなピックアップがあるのですね。

イメージ 1

P-90サイズのハムバッカーですって。知りませんでした。
SuperDistotionの歪みも好きなのですが、70年代の歪みですし、おそらく使っているうちに物足りなくなるのでは?と思い、ToneZoneを選択しました。

フロントはP-90のままにしたいので、音色を変える為に、Tone用コンデンサーの交換もしようと思います。

イメージ 2

無難にオレンジドロップですが、耐圧は600VのCDEのもの。
Tone用コンデンサーは耐圧が高いほど中低域が出るのだとか。本当でしょうか?

もうすぐお盆休みなので、Gibsonのめちゃくちゃ配線のやり直しも含めじっくりやってみようと思います。

現状のキャビティー内です・・・。

イメージ 3

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