SHAKE'S Blog ※ギター改造と自作エフェクター※

当方のBlogではエフェクターの製作受託及び販売はしておりません<(_ _)>

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やっとのことで…。

みなさんこんばんは。

こんな時間に何をやってるのでしょうか…。


こないだの休みに組み上げたんですが、記事にしている時間がなかったので…。

なんとか一応完成の状態にまで来ました。

ケースに組み込むとそれらしくなりますねぇ〜。

大きな音で試せてないのですが、今月末にはスタジオに入るので、ちょっと試してきます。

できれば録音してこようかと…。

良い音であることを祈っててください。


CH2があんまり歪まないんですよね…。

もしかすると配線を間違ってるかもしれません…。

Cerriatoneさんの配線図と画像の配線が、MASTERのところで少し違うんですよね。

今のところ画像のとおりに配線しているのですが、それが間違ってるのかもしれません。

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こんなもんで…。

みなさんこんばんは。

こないだから風邪をひいててしんどいです…。


今日はこないだ届いたシールド線を配線しました。

シールド線の配線は邪魔くさいですなぁ〜。

一つ作るのに15分はかかります…。

夕方からボチボチやり始めて、先ほど終了です。


手間がかかっただけあって、ノイズは減りました。

まだ完全にブーンというノイズは消えていないのですが、

VOLUMEやMASTERを上げてもそんなに気にならないです。

まぁ今の僕のレベルではこんなもんでしょう。

アンプ製作は難しいですが、なかなか楽しいです。


明日は時間があれば、ケースの組み込みまでするかもしれません。

完成まであと少しです。

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Yコードとやらを…。

みなさんこんばんは。

もうこんな時間です。今日は少し早い方です。

いつも平日の夜はワールドビジネスサテライトを見るようにしています。

11時からと12時からで同じニュースを流しています。

最近のニュース番組は、若干バラエティ化して焦点が絞り切れてませんが、

この番組は経済に特化していて、とても参考になりますね。

実は今日は久しぶりに見ました…。12時に帰れないからです…(^^ゞ


さてさて、ハムノイズ?で悩まされているDC-30ですが、

とりあえずこないだまでできていなかった、信号ラインのシールド配線を試してみることにします。

木村哲さん著書の「情熱の真空管アンプ」には、ハムノイズの最大の原因は、

アース線を引き回す場所の問題だと書いてあります。

一点アースや、シールド線は必ずしもそのハムノイズを解消するものではないと。

なるほど…、と思うのですが、CeriatoneさんのDC-30の配線では、

信号ラインにシールド線を使われていました。

画像をしょっちゅう見ていたのですが、あまり気にしていなくてシールド線は使っていません。

なので、とりあえずシールド線できっちりと配線してみようと思います。

Garrettaudioさんで芯数1本と芯数2本のシールド線を注文。

今度の休みに試してみようと思います。

それでもハムノイズが消えなかったら、

いろいろ書き込みいただいたことを試してみようと思ってます。


それと、Yコードというものを作ってみようかと、使えそうなものをついでに一緒に注文。

DC-30ではひとつのジャックでSEND-RETURNをまかなうことになりますので、

普通のエフェクターをつなぐシールドは使えないわけです。

芯数2本のBELDEN8412ケーブルと、芯数1本のBELDEN9778、スイッチクラフトのステレオプラグ、

それとSUMI TubeっていうY字のチューブです。

エフェクター側に差し込むジャックは普通のものでOKなので手持ちのものを利用します。

お医者さんが使う聴診器みたいになります(笑)

でも、芯数1本のBELDEN9778がSUMI Tubeより太くて入りませんでした…。

入りそうなものを選び直して、近いうちにまた注文することにします…。

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よかった…。

みなさんこんばんは。

もうこんな時間です…。今日は終電でした…。

例年より終電で帰る日の来るのが早いです…。


先ほど帰って一息ついたら、Garrettaudioさんに注文していた、JJのEF806Sが来てたことに気付きました(^^ゞ

こんな時間にもかかわらず、どうしても気になるので真空管を装着し電源ONして少し音を出しました。

最近、うちのマンションの管理組合から苦情のお知らせが入るんですよね〜。

人の歩く音や楽器の音をなるべく出すな!!!と…。

えぇえぇ、楽器はもちろん僕のことです。

でもこんな時間でも出します。むちゃ小さい音ですが(笑)


電源入れるとき緊張しましたね〜。

JJのEF806Sに赤く火が灯りましたよ!!!

音もばっちり出ました!!!

これは気のせいでしょうが、気になっているハムノイズ?も少しましになったような…。

とまぁこれは今度の休みにもう少しじっくり確認することにしますが、

とりあえず両チャンネルとも正常に動作したということで。

いろいろご教示いただきました皆さん
ほんとにありがとうございました<m(__)m>

100%完成までもう少し頑張ります!!!

では、おやすみなさい…。

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消えない…。

みなさんこんにちは。

知らないうちに25万HITを超えてました。

いつもたくさんアクセスいただいてありがとうございます<(_ _)>


さてさて、DRIVE用のEF86管を何も考えずに、送られてきた12AY7で試していました…。

kattiさんにご指摘いただいて、ようやくデータシートを比べて納得…。

まだ知識がないのでちゃんと確認しないとダメですね。

kattiさんありがとうございます<(_ _)>


EF86管は手元にないので、Garettaudioさんに注文しました。

JJのEF806Sにしました。

しばらく先になるので、初めて音出しした時に気になっていたハムノイズ?を調べてました。

が、やはり原因が追求できません…。

どうも出力用トランスのあたりでノイズが乗ってる感じがします。

手をかざすとノイズが少なくなります。

SEND-RETURNから空中配線でCH1とCH2のVOLUMEに配線してたもんで、

ここの配線が原因かな?と…。

シールド網線で束ねただけで、GNDに配線までしてなかったので意味はないのですがね。

再度配線をやり直し、ぐるっと回してみました。

でもほとんど効果ありません。


CH1しか今は試せてませんが、MASTERをONにして上げると高い音のノイズが増えます。

MASTERをOFFの状態でも、CH1のVOLUMEを上げていくとズーンという低いノイズが増えます。

MASTERをOFFにしている方がノイズはましですが、VOLUMEを絞り切った状態でも、

スピーカーから小さくズーンと音がしているので、

アース配線の引き回しによるノイズなのかな?と思ってるわけです。


真空管アンプ製作ってホントに難しいですね。

木村哲さん著書の「情熱の真空管アンプ」にハムノイズとアース配線の取り方が書いてあったので、

もう一度読み直してみることにします。


それにしてもこのアンプ、やっぱりむちゃくちゃいい音してます。

少しくらいノイズが取れなくてもいいかって思うくらい(笑)

ピッキングのニュアンスがこんなに直にくるアンプは初めて経験しました。

ほんとにこんな音がします。春にDVDも出るようです!!!

jimmy copley & char SLAP MY HAND special session

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