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出演者紹介 (左上より)
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こんにちは、ゲストさん
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出演者紹介 (左上より)
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彼はへウォンのドナーの父でありへウォンに1度会いたいと申し出る。今はへウォンのことで頭が一杯チ連絡先だけ聞いて立ち去ろうとするチョンジェにお宅とは縁がありそうだと息子同然の子がリゾートで働いているのでよろしくと言われてしまう。チョンジェは足を止め名前を聞いて驚く。
へウォンはドナーの住所を頼りに、もう一度ウネの家に向かっていた。 しかし家には誰もいないようで、諦めて歩き出すへウォンの前にウネの父が現れる。 ウネの父はへウォンがリゾートで会った女性だと気づき、お茶に誘う。 へウォンは案内された家がドナーの家だと知り、名乗ろうと思うが向こうの気持ちを考えると言い出せない。 ウネの父はへウォンにウネの部屋を見せる。何故かへウォンのことが気に入り、ウネの大事にしていたペンダントをへウォンに渡す。 へウォンは貰えないと遠慮するがウネの父は使ってくれたら娘が喜ぶ気がすると言い、へウォンはそのペンダントを貰う。 それはウネがミヌと一緒に買ったペンダントだった。 ミヌは前に茶畑でへウォンと会ったことを思い出し、茶畑に来ていた。 駅で切符を買おうとするへウォンを見つけ、呼び止める。 ミヌはへウォンに逃げても解決にならないと言い、チョンジェ一家はあなたの家族なんでしょうと説得する。 へウォンはミヌの言葉に頷き、ソウルに戻る事を決める。 そこへチョンジェが現れる。チョンジェもまたへウォンがここにいる気がしたのだった。 だがミヌとへウォンが一緒にいるのを見たチョンジェは2人が示し合わせていたと勘ぐってしまう。 リゾートにいるジャンミとテプンは戻ってきたミヌからへウォンが見つかったと聞いて喜ぶ。 だがチョンアも2人が一緒にいたくて姿を消したと思い込んでしまう。
そして毎晩のようにお酒を飲み続けるチョンジェを見てへウォンは心を痛める。 その頃リゾートではチョンジェとへウォンが消えたことを皆心配していた。 チョンアはチョンジェに電話し、チョンジェがへウォンを連れて別荘にいることを知る。 そんなことをしても仕方ないというチョンアの言葉を聞いていたミヌはチョンアからへウォンの行方問い詰める。
泣きながら外へ出たへウォンの前にはミヌが立っていた。 |
チョンアは親友だからこそ絶対に許せないとソウルに戻ってしまう。 ボートで戻ってきたミヌは大変なことになっていると知って、自分が悪いと言いにチョンジェに会いに行くが殴られてしまう。「あなたがへウォンを好きだから殴ったんじゃない。へウォンは毎日決まった時間に薬を飲まなきゃいけないのに、朝一番の船で帰さなかったから殴ったんだ」 そんなチョンジェの言葉にミヌは返す言葉もない。 へウォンはチョンジェにソウルに連れ戻される。 ミヌとの事を説明しようとするへウォンにチョンジェはその話はしたくないと聞く耳を持たない。 ミヌも責任を取って辞表を提出するが、チョンジェは仕事は最後までやって欲しいと受理せずに破ってしまう。
翌日チョンアはへウォンを喫茶店に呼び出す。「用件だけ言うわお兄ちゃんとは別れて」「だからと言ってミヌ先輩の所へ行けって事じゃないわよ」と言うチョンアにへウォンは涙をこぼして頷く。 へウォンはチョンジェを呼び出し、別れを切り出す。チョンジェは別れないと言い張るが、「私たちもう無理よ・・・」へウォンは告げる。 へウォンと別れたくないチョンジェは父の誕生日の席に母にへウォンを迎えに行ってもらう。 チョンジェの母に別れたとは言えないへウォンはチョンジェの家に行くが、チョンアは「よくもこの家に来れたわね」とへウォンをなじる。チョンジェは両親に「婚約式が中止になったから結婚を早めたい」と言い出すが、チョンアは「2人は別れたんでしょ」と両親の前で言ってしまう。 チョンジェは慌てるが、両親はへウォンを別室に呼んで真相を聞く。 「今まで我が子同然に育ててもらったのにすみません」と謝るへウォンにチョンジェの両親は「へウォンが決めた事なら仕方ない」と許してくれる。2階ではチョンジェが「何故あんな事を言ったんだ」と怒るが、「ミヌ先輩との事を言わなかっただけでも感謝して」とチョンアは言い返す。 だがチョンジェの母がそれを聞いてしまい、ショックを受けて倒れてしまう。 チョンアから2度と顔を見せないようにと言われたへウォンは家を出ることにする。 荷物をまとめ、最後にミヌの顔を見にリゾートへ行く。 ミヌはへウォンの姿に驚き、元気だったかを訊ねる。「ええ元気だったわ。チョンジェさんは優しいし、チョンアも許してくれた」そしてミヌにも幸せになって欲しいと言ってへウォンは立ち去る。 そんなへウォンの姿を見送りながらミヌは涙をこぼす。
へウォンの言葉が嘘だったと知ったミヌはへウォンを追いかける。
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宿を探すへウォンに親切なおばさんが声をかけて、家まで連れて行ってくれる。 へウォンはその家からチョンジェに電話をかけ、心配かけた事を謝り、朝一番の船で帰ると聞いたチョンジェは迎えに行く事を約束し電話を切る。へウォンはおばさんに心ばかりの謝礼を払おうとするが、おばさんはもう青年から貰ったと口を滑らせ、へウォンはミヌが頼んでくれたと知る。 へウォンはミヌを探し、何もしてあげられないから優しくしないでと涙をこぼす。
1人女性が船を待っていたのに、結局乗らなかったと聞いたチョンジェは不安を感じる。 ソウルにへウォンの薬を取りに行ったチョンジェはリゾートへ電話するがミヌの姿を見ていないと言われへウォンと一緒かもしれないと疑う。 さらに医者からへウォンの心臓提供者の家族がへウォンに会いたがっていると聞かされる。そしてドナーが男性じゃなく女性だと知る。
2人は砂遊びをし楽しい時間を過ごすが、夕方近くにひっそりとしたお墓を見つける。 へウォンは亡くなった両親を思い出し、ミヌはウネのことを想っては涙を浮かべる。 ミヌからウネの話を聞き「そんなに長く苦しんだなら今度は幸せにならなきゃ。悲しい恋なんていけないわ」立ち上がるへウォンをミヌは抱きしめる。「僕はあなたに会えただけで幸せです。それ以上なんて望まない」そんなミヌの頬にへウォンはそっとキスをする。
更にジャンミとテプンの会話を偶然聞いてしまい、ミヌがへウォンを好きだと知ってしまう。 ショックを受けたチョンアはチョンジュもミヌの気持ちと昨夜のことを知っている事に気づく。 2人は一緒にへウォンを迎えに行き、チョンジェは優しくへウォンを出迎えるがチョンアはミヌとの事を責めて頬を叩く。 |
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