『夏の香り』

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「夏の香りを見ずに韓国ドラマは語れない」
マイ評価★★★★★ドラマなので別枠にしました。もう観た人もまだの人も夏の香りを感じてください。
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夏の香り キャスト

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出演者紹介 (左上より)
イメージ 2ソン・スンホン ユ・ミヌ役
イメージ 2ソン・イェジン シム・ヘウォン役
イメージ 2リュ・ジン パク・チョンジェ役
イメージ 2シン・エ ソ・ウネ役
イメージ 2ハン・ジヘ パク・チョンア役
イメージ 2アン・ジョンフン チ・デブン役
イメージ 2チョ・ウンスク オ・ジャンミ役

夏の香り 11

あのシーンをもう一度
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[ 「第11章 重なりあう心」]
へウォンの行方を探すチョンジェはへウォンの行方を探す。そこに知らない男性から電話が入り、
彼はへウォンのドナーの父でありへウォンに1度会いたいと申し出る。今はへウォンのことで頭が一杯チ連絡先だけ聞いて立ち去ろうとするチョンジェにお宅とは縁がありそうだと息子同然の子がリゾートで働いているのでよろしくと言われてしまう。チョンジェは足を止め名前を聞いて驚く。
ウネの父親からとうとうミヌの名前を聞いてしまったチョンジェ真実が少しずつ明らかに・・へウォンの心臓はミヌの昔の恋人ウネのものだと知ったらチョンジェは? へウォンは? ミヌは? あ〜もうわからない。
ミヌもまたへウォンの後を追い、探しに出ていた。
へウォンはドナーの住所を頼りに、もう一度ウネの家に向かっていた。
しかし家には誰もいないようで、諦めて歩き出すへウォンの前にウネの父が現れる。イメージ 6  
ウネの父はへウォンがリゾートで会った女性だと気づき、お茶に誘う。
へウォンは案内された家がドナーの家だと知り、名乗ろうと思うが向こうの気持ちを考えると言い出せない。
ウネの父はへウォンにウネの部屋を見せる。何故かへウォンのことが気に入り、ウネの大事にしていたペンダントをへウォンに渡す。
へウォンは貰えないと遠慮するがウネの父は使ってくれたら娘が喜ぶ気がすると言い、へウォンはそのペンダントを貰う。イメージ 3  
それはウネがミヌと一緒に買ったペンダントだった。
ミヌは前に茶畑でへウォンと会ったことを思い出し、茶畑に来ていた。
駅で切符を買おうとするへウォンを見つけ、呼び止める。イメージ 2 イメージ 7  
ミヌはへウォンに逃げても解決にならないと言い、チョンジェ一家はあなたの家族なんでしょうと説得する。
へウォンはミヌの言葉に頷き、ソウルに戻る事を決める。
そこへチョンジェが現れる。チョンジェもまたへウォンがここにいる気がしたのだった。
だがミヌとへウォンが一緒にいるのを見たチョンジェは2人が示し合わせていたと勘ぐってしまう。
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リゾートにいるジャンミとテプンは戻ってきたミヌからへウォンが見つかったと聞いて喜ぶ。
だがチョンアも2人が一緒にいたくて姿を消したと思い込んでしまう。
チョンアの変貌ぶりはここまで来ると立派。もともとミヌと付き合っていたのでもないのに、振り向いてもらえない苦しい思いのはけ口にしてるよ。
チョンジェはへウォンを連れてソウルには戻らず別荘に連れて行き、「もう一度前のへウォンに戻るまではここから出さない」とチョンジェはへウォンに告げる。イメージ 5  
そして毎晩のようにお酒を飲み続けるチョンジェを見てへウォンは心を痛める。
その頃リゾートではチョンジェとへウォンが消えたことを皆心配していた。
チョンアはチョンジェに電話し、チョンジェがへウォンを連れて別荘にいることを知る。
そんなことをしても仕方ないというチョンアの言葉を聞いていたミヌはチョンアからへウォンの行方問い詰める。
どうして知らなくちゃいけないのお兄ちゃんがいるから平気よとチョンアに聞かれ、愛してるんだ。愛してるんだへウォンさんを 言ってしまいましたね チョンア泣き崩れてたけどまだあきらめなそう。
へウォンはどうして欲しいのかをチョンジェに聞き、チョンジェはどうしようもなくへウォンを床に押し倒す。だが自分に嫌気にさしたチョンジェは泣くへウォンに出て行くように言う。
泣きながら外へ出たへウォンの前にはミヌが立っていた。
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夏の香り 10

あのシーンをもう一度
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[ 「第10章 ひび割れた気持ち」]
チョンアは「私にはへウォンなんて友達はもういない」とへウォンの頬を叩く。
ミヌとお互いに惹かれあっているのか問いただすチョンア怖〜い。へウォンも答えられないし。
へウォンはジャンミもテプンもミヌとの事を知っていると知り「私が心の整理をつければ済むと思っていたのに、もうみんなを傷つけていた」と申し訳なさでいっぱいになる。
チョンアは親友だからこそ絶対に許せないとソウルに戻ってしまう。
ボートで戻ってきたミヌは大変なことになっていると知って、自分が悪いと言いにチョンジェに会いに行くが殴られてしまう。「あなたがへウォンを好きだから殴ったんじゃない。へウォンは毎日決まった時間に薬を飲まなきゃいけないのに、朝一番の船で帰さなかったから殴ったんだ」
そんなチョンジェの言葉にミヌは返す言葉もない。
へウォンはチョンジェにソウルに連れ戻される。
ミヌとの事を説明しようとするへウォンにチョンジェはその話はしたくないと聞く耳を持たない。
ミヌも責任を取って辞表を提出するが、チョンジェは仕事は最後までやって欲しいと受理せずに破ってしまう。
チョンジェよく考えて、二人が一緒にいたら傷つくのは・・・・・
テプンはミヌを慰めるが、ミヌは自分のせいでへウォンが責められることに耐えられない。
翌日チョンアはへウォンを喫茶店に呼び出す。「用件だけ言うわお兄ちゃんとは別れて」「だからと言ってミヌ先輩の所へ行けって事じゃないわよ」と言うチョンアにへウォンは涙をこぼして頷く。
へウォンはチョンジェを呼び出し、別れを切り出す。チョンジェは別れないと言い張るが、「私たちもう無理よ・・・」へウォンは告げる。
へウォンと別れたくないチョンジェは父の誕生日の席に母にへウォンを迎えに行ってもらう。
チョンジェの母に別れたとは言えないへウォンはチョンジェの家に行くが、チョンアは「よくもこの家に来れたわね」とへウォンをなじる。チョンジェは両親に「婚約式が中止になったから結婚を早めたい」と言い出すが、チョンアは「2人は別れたんでしょ」と両親の前で言ってしまう。
チョンジェは慌てるが、両親はへウォンを別室に呼んで真相を聞く。
「今まで我が子同然に育ててもらったのにすみません」と謝るへウォンにチョンジェの両親は「へウォンが決めた事なら仕方ない」と許してくれる。2階ではチョンジェが「何故あんな事を言ったんだ」と怒るが、「ミヌ先輩との事を言わなかっただけでも感謝して」とチョンアは言い返す。
だがチョンジェの母がそれを聞いてしまい、ショックを受けて倒れてしまう。
チョンアから2度と顔を見せないようにと言われたへウォンは家を出ることにする。
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荷物をまとめ、最後にミヌの顔を見にリゾートへ行く。
ミヌはへウォンの姿に驚き、元気だったかを訊ねる。「ええ元気だったわ。チョンジェさんは優しいし、チョンアも許してくれた」そしてミヌにも幸せになって欲しいと言ってへウォンは立ち去る。
そんなへウォンの姿を見送りながらミヌは涙をこぼす。イメージ 6
嘘をついてまでミヌに心配をかけないよう幸せなフリをするへウォン、心で別れを決めているだけに見ていて涙がこぼれました。
事務所に戻ったミヌはテプンにへウォンが書き置きを残して姿を消したそうだと聞かされる。
へウォンの言葉が嘘だったと知ったミヌはへウォンを追いかける。  
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バスに乗ったへウォンは号泣。愛していてもミヌの元へは行けない。切ないです。

夏の香り 9

あのシーンをもう一度
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[「第9章 断ちきれぬ未練」 ]
突然島に現れたミヌにへウォンは「何故来たの」「一緒にいたって知られたらみんなに誤解される」とと冷たい言葉を。ミヌはただ心配で来てしまったが、自分の行動が迷惑を掛けてしまうと気づき会わなかったことにしましょうと謝る。ミヌが来てくれて本当は嬉しかったのに、素直に言えなかったへウォンは自己嫌悪に陥る。
時々へウォンが解らなくなります。ミヌに対する態度が極端すぎて。
テプンはミヌから電話を受け、島にいると聞かされるがみんなには「ミヌは仕事が溜まってるからリゾートへ戻った」と嘘をつく。それを聞いたチョンジェは安心すが。
宿を探すへウォンに親切なおばさんが声をかけて、家まで連れて行ってくれる。
へウォンはその家からチョンジェに電話をかけ、心配かけた事を謝り、朝一番の船で帰ると聞いたチョンジェは迎えに行く事を約束し電話を切る。へウォンはおばさんに心ばかりの謝礼を払おうとするが、おばさんはもう青年から貰ったと口を滑らせ、へウォンはミヌが頼んでくれたと知る。
へウォンはミヌを探し、何もしてあげられないから優しくしないでと涙をこぼす。
朝一番の船にへウォンは乗りませんでした。ミヌと一緒にいたい気持ちを抑えられなかったんでしょう。心の中でこれで最後にするからとチョンジェに謝っていたけどもう気持は走り出してるのかも。
そうとは知らずチョンジェは乗船場に、誰も乗ってないのを見て船乗りにへウォンの事を聞く。
1人女性が船を待っていたのに、結局乗らなかったと聞いたチョンジェは不安を感じる。
ソウルにへウォンの薬を取りに行ったチョンジェはリゾートへ電話するがミヌの姿を見ていないと言われへウォンと一緒かもしれないと疑う。
さらに医者からへウォンの心臓提供者の家族がへウォンに会いたがっていると聞かされる。そしてドナーが男性じゃなく女性だと知る。
茶畑でミヌとへウォンが再開した時から心臓の提供者はウネだと気づきましたがチョンジェも知ってしまいそうですね
ミヌには寝坊したと嘘をついたへウォンは、夕方の船まで遊ぼうと誘う。
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2人は砂遊びをし楽しい時間を過ごすが、夕方近くにひっそりとしたお墓を見つける。イメージ 5
へウォンは亡くなった両親を思い出し、ミヌはウネのことを想っては涙を浮かべる。
ミヌからウネの話を聞き「そんなに長く苦しんだなら今度は幸せにならなきゃ。悲しい恋なんていけないわ」立ち上がるへウォンをミヌは抱きしめる。「僕はあなたに会えただけで幸せです。それ以上なんて望まない」そんなミヌの頬にへウォンはそっとキスをする。

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何もしてあげられないから優しくしないでと言っていたへウォンとは別人のように大胆ですね。やはりウネがそうさせるのかな?
チョンアも船乗りから昨日ボートで島に行った青年はまだ戻ってこないかと聞かれ二人を疑う。
更にジャンミとテプンの会話を偶然聞いてしまい、ミヌがへウォンを好きだと知ってしまう。
ショックを受けたチョンアはチョンジュもミヌの気持ちと昨夜のことを知っている事に気づく。
2人は一緒にへウォンを迎えに行き、チョンジェは優しくへウォンを出迎えるがチョンアはミヌとの事を責めて頬を叩く。

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