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再び友人と ケータイ投稿記事

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浜離宮

上の写真は、雪吊り、

3番目の写真から
300年の松の木
かなり入り組んだ松の木が見られる。




今回2組の花嫁婿が庭園でお祝いをされていた。多分、式は別?幸いに雨が殆ど降らなくて良かった。


また、友人は、
周りのビルと庭園との造りコントラストがいいと言っていた。なるほど、現代と過去の調和。
見方によっては、比較が出来ていいのかもしれない。
個人的にはなるべくビルを背景に写真を撮りたくはないがどうしても入ってしまう。


友人の見方は斬新なのかもしれない。

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浜離宮恩賜庭園にて。

ここは、昔徳川将軍家の庭園だったそうだ。


海水を引き入れた潮入りの池と、ふたつの鴨場を伝え、江戸時代には、江戸城の「出城」としての機能を果たしていた徳川将軍家の庭園。 はじめは、承応3年(1654年)徳川将軍家の鷹狩場、4代将軍家綱の弟で甲府宰相の松平綱重が、海を埋め立てて甲府浜屋敷と呼ばれる別邸を建て、その後、綱重の子、綱豊(家宣)が6代将軍になったのを機に、この屋敷は将軍家の別邸となり、「浜御殿」と呼ばれるようになったとのこと。

明治維新の後は皇室の離宮となり、「浜離宮」となったようだ。



昭和20年11月3日(1945)東京都に下腸され、翌年から一般に公開されるようになったようだ。

写真最後は多分、潮入りの池

後は思うままに撮って見た。

再び友人と ケータイ投稿記事

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昨日は、再び友人と浅草で会いその他に知り合いの人達と一緒に食事したり、船に乗ったりして楽しい一時を過ごした。
船(遊覧船)は浅草から乗り浜離宮までの35分間乗った。
アメリカ人の友人は、橋について色々聞いてきたが、こちらは良く分からず、知り合いの方が英語ガイドを借りてそれを聞きながら見てもらうことにした。

それにしても、好奇心旺盛で、名前の由来や、歴史等色々と尋ねてくる。




僕達は、本当に日本人?と自分の無知に恥ずかしくなってしまう。



日本の何を知っているのだろうか。




知らない事が多すぎる。






因みに、隅田川に掛かっている橋は、

桜橋

言問橋

吾妻橋

駒形橋

厩橋

蔵前橋

両国橋

新大橋

清洲橋

隅田川大橋

永代橋

中央大橋

佃大橋

勝鬨橋

となっている。


両国橋の近くには、両国国技館や江戸東京博物館


新大橋と清洲橋の間には、芭蕉庵史跡展望園がある。



浜離宮の先には、レインボーブリッジなどがある。


本当に知らない事が多い。

昨日 ケータイ投稿記事

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友人と他の知り合いの方々と浅草寺の境内の山形県村山市のイベントを少しばかり見て来ました。 生憎天気は良くなかったのですが。
友人には、お酒をお土産に買って渡しました。

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