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バレーボール

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ヴィンテージ大会

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石垣市でのヴィンテージ8の大会に行って来た。両サイドのアタッカーとセンタが怪我と仕事で来れない中、何とかひとつ勝とうと挑んだが結果は惨敗。そういう自分も左腕の部分断裂と肘の炎症が若干悪化。力の差はボールを落とさない気持ちの差であった様に思う。50才を過ぎた人がこんなに真剣にボールに食らいつくと言う大会はそうそう無いのではないか。増田俊也の七帝柔道を思い出した。みんなボールを落とさず繋ぎのバレーに徹しています。バレーは反則があるとボールデッドになるスポーツ。つまり反則をしなければ負けない。代表的な反則は自分のコートにボールを落とすこと。自分のコートにボールを落とさず、相手のコートに返す。これがなかなか難しい。中学の時に友達に誘われて始めたバレーだが、奥が深い。歳を重ねてなおボールに食らいつく。みんな体はボロボロだが、それでもやる。この求心力はなんだろう。汗をかいた後のビールか。それもある。しかし負けた後のビールは今ひとつ。では勝利の酒か。確かに美味い。だがそれだけではない。うーん。よくわからない。次に繋ぐと言うことか??

肉離れのその後

受傷一週間後の受診に行ってきました。メジャーでふくらはぎの周りを計測すると、肉離れした右側の方が左側よりも細い。と言うことは、腫れはないということです。左側が太いのは、ここ二ヶ月位、ゴルフスクールで左脚だけで立って打つ練習をしていたからだと思います。力を入れない限り、痛みは無いので、少しずつ動かして行こうと思います。でも、ふくらはぎに力を入れずに歩くのは難しい。

ふくらはぎ肉離れ

久しぶりの書き込みです。
連休最初の日曜日にバレーボール試合に行きました。1試合目から接戦でしたが、なんとふくらはぎ肉離れで戦線離脱。前に出た瞬間に「パキッ」と音がして歩けず。私の歓迎会状況を見た審判が試合を中断し、メンバーチェンジ。試合はそのまま続行。チームは善戦するも結局負け。メンバーチェンジ後、通路で足を冷やしているところを他チームの数名が声をかけくれたのは救い。しかし、声をかけてくれたのは殆ど肉離れの経験者で、年も近い人たち。50を過ぎてまだ一般の試合に出ているひとは少なそうですが、結構いるものです。この経験者である先輩達のアドバイスをきっちり守り、休んで冷やして圧迫して足をあげて丸二日。3日目に整形外科に行き、湿布と薬を貰いました。痛みは殆どなくなりましたが、まだ足をついて歩くのはやめています。最初の養生で回復が違うらしいので。お陰で、腫れはなく、触ると健康な足よりも細いくらい。既に筋力が落ち始めているかも。明日、もう一度医者に行って回復に向けてどうするかー決めたいと思います。

折れていなかった

先日、6人制の試合中、ブロックの手の出し方が悪く小指を痛めてしまいました。
数年前に対人していて(オーバーかアンダーか迷った)小指を痛めたときは1週間位痛みが引かず、
医者に行ったところ「折れている」とのことでした。
帰宅後、同様の痛みがあり、赤く晴れていたので医者に行ってきました。
レントゲンの結果、異状なし。最近はレントゲンもPCで見るようになっているのですね。
一見骨に筋が入っているように見えたのですが、画面の汚れでした。
折れていなくてよかった。

文京区大会

久々の公式戦でした。
今年から大学時代の同期がチームに正式加入。
デビュー戦を準優勝でかざりました。
といってもけっこういっぱいいっぱい。
3試合6セットでしたが、今日は朝から筋肉痛です。
体重減らさないと筋肉と関節への負担が大きい。
体力もつけなければ。
 
で、試合前のストレッチで気づいたのですが、左肩の関節がおかしい。
具体的には腕があるところから上がらない。もしかして50肩か。
この日はブロックはしなかったので幸いでしたが、悪化するとまずい。
週末に医者に行くことにしたいと思います。

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