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バス写真☆いろいろ5選
長崎県各事業者、西鉄バス、大分県各事業者、宮崎交通、しずてつ、東急バス、新潟交通等の路線バスを扱います!

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今回は宮崎交通が保有するいすゞ製一般路線車をご紹介するシリーズの7回目です。


①710号車(いすゞ1986年式 所属:延岡営業所)2枚ともに撮影場所:延岡駅前
(1)2017年5月
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(2)2017年12月
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昭和61年式の排ガス規制P−代のジャーニーKで、この組までは中扉がやや後ろ寄りに設置されていて、中扉より後ろ側の側面窓が3スパンとなっている(翌年式以降は4スパン)。この年式は全数宮崎エリア及び日向を含む延岡エリアに配置され、最後の活躍を続けている。


②1022号車(いすゞ1993年式 所属:宮崎中央営業所)
(1)撮影場所:市役所前交差点(宮崎市)2018年4月
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(2)撮影場所:橘通三丁目交差点(宮崎市)2017年9月
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1993年に5両が新製配置された標準尺エアサスのキュービック。ワイド乗車口の真向かいにはラゲッジスペースがあり、そこ以外には左右2列のハイバックシートがズラリ。今年になってから中古の大型路線車が大量に投入(471・475〜478を確認済)され、大型路線車の配置や運用にも変化があっており、1022号車はこれまで、朝に国富方面から宮崎へ出てくる運用に入っていたが、現在では宮崎北営業所に転属となっている。


③211号車(いすゞ2006年式 所属:日南営業所)
(1)撮影場所:宮崎駅西口 2018年9月
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(2)撮影場所:油津駅前バスセンター前(日南市)2019年3月
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(3)撮影場所:油津駅入口交差点付近(日南市)2018年3月
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車体に本物の木材を貼り付けた「日南レトロバス」に改造を受け、そんじょそこらのエルガミオでは無くなっている211号車。日南〜宮崎線に大型車が投入される前は、日南〜宮崎間を1日2往復していたが、現在は、比較的乗客数が多くない、お昼頃に日南を出発する1往復をこなす運用が多い。


④267号車(いすゞ2008年式 所属:宮崎北営業所)撮影場所:市役所前交差点(宮崎市)2017年12月
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前項と比べるととてもおとなしいエルガミオワンステップではあるが、排ガス規制PDG−代のエルガミオは意外にもこの年式のみとなっている。エルガミオのワンステ・ノンステは、紛れもなく宮崎交通の現在の路線車の主役であり、その汎用性の高さから、宮崎市都心部から各地域のローカル線に至るまで幅広く走り回っている。267号車は、著者が確認している2016年以降ずっとJAバンクのフルラッピングを掲げており、未だにオリジナル塗装の姿を見たことが無い。なお、現在ではラッピングのデザインがリニューアルされている。


⑤403号車(いすゞ2001年式 所属:宮崎南営業所)
(1)撮影場所:市役所前交差点(宮崎市)2018年9月
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(2)撮影場所:南宮崎駅前待機場 2018年4月
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またまたエルガミオワンステップではあるが、こちらは宮交プロパーではなく、中古購入した他事業者からの移籍車両。宮崎交通としては、元かなちゅうグループの、レアなツーステップ仕様の5両以来となるエルガミオの中古車両であり、これを皮切りに、少しずつエルガミオの中古車両も数を増やしていくことになる。もともとエルガミオの数が多いこともあり、中古車両とは思えないほど違和感が全く無い。

今回は長崎バスより、新松ヶ枝営業所所属車両をご紹介するシリーズの7回目です。


①1204号車(いすゞ1992年式)
(1)撮影場所:宝町停留所付近(長崎市)2006年8月
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(2)撮影場所:満永車庫(長与町)2012年5月 ※敷地外より撮影
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(3)撮影場所:中央橋交差点(長崎市)2007年10月
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当時としては長崎バス本体の中ではかなりの長寿となったバスで、長崎バスが好きな方であれば、たぶん1度は意識したことのある車両であろうと思う。新製配置は常盤町で、2002年に新松ヶ枝にそのまま継承された車両である。晩年は、2801→1014→5308→1204と代替わりしてきた満永車庫に留め置かれる限定運用車として、ルーティンワークをこなしながら余生を送っていた。


②1503号車(いすゞ1995年式)
(1)撮影場所:満永車庫(長与町)2011年11月 ※敷地外より撮影
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(2)撮影場所:長崎新地ターミナル停留所前 2008年6月
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前項と同じ、長崎バスには大量に在籍していた排ガス規制U−代のキュービック。とりわけこの1995年式は、他シャーシの路線車の採用が無く、いすゞ一辺倒だったこともあり、どの営業所でも例年よりも多めの数が在籍していた。1995年式から、座席の表皮デザインが変更された上、汚損防止のためか比較的丈夫なシートカバーが取り付けられた。また、西工ボディも含め、方向幕周りが黒色に変更された。


③3820号車(日野1998年式)
(1)撮影場所:長崎駅前 2007年4月
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(2)撮影場所:長久橋西詰(長崎市)2011年4月
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前項の1995年とは対照的に「日野バブル」となった1998年式で、日野では珍しく車両番号が20番まで突入した。3820号車は①②同様、常盤町営業所に新製配置され新松ヶ枝に引き継がれた車両で、新松ヶ枝発足時に、瀬戸営業所から同期同型の3814号車が仲間入りしている。1998年式から装備された、ブルーリボンでは採用例の少ない、フロントの視野拡大窓が目立つ。


④4706号車(日野2007年式)
(1)撮影場所:長久橋西詰(長崎市)2007年8月
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(2)撮影場所:新地ターミナル前(長崎市)2008年10月
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長崎バスで初採用となるブルーリボン2ノンステで、4702〜11号車の10両が広範な営業所にばらまかれた。大規模営業所では同時に購入されたエルガと一緒に配置されたところも多く、新松ヶ枝ではエルガ4両とこの4706号車1両が配置された。まだヘッドライトでメーカーの識別もできない頃の製造ではあるが、長崎バスの場合は、メーカーロゴが貼り付いていたり、車両番号体系からメーカーが読み取れたりするため、エルガとブルーリボン2の識別は容易である。


⑤1569号車(いすゞ2015年式)
(1)撮影場所:長崎駅前 2017年6月
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(2)撮影場所:長久橋(長崎市)2015年6月
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2010年以来、久しぶりの大量新車購入となった2015年だが、大型一般路線車のフルモデルチェンジを目前に控えた駆け込み需要と推測される。モデルチェンジ後は選択できなくなる、MT&ワンステップの組み合わせで、2014年から思い出したように買い始めた「先祖帰り」したスタイルである。松ヶ枝には1569〜73号車が在籍するのに加え、双子のブルーリボン2ワンステである3511・12号車の2両も配置されている。

今回は西鉄バスより、片江営業所所属車両紹介の5回目です。


①2327号車(いすゞ1988年式) 撮影場所:博多駅交通センター前(当時・福岡市博多区)2006年7月
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茶山線で使われていた古参のいすゞLV。昭和時代の製造ながら、床面の低さは、他事業者の同時期の一般車両からすると、比較にならないほどである。2327号車はしばらく教習所で使われていたバスだったが、奇跡の一般運用復活を遂げた注目車両だった。


8491号車(日野1990年式)
 (1)撮影場所:福岡市役所入口交差点(福岡市中央区)2007年8月
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(2)撮影場所:博多駅前(福岡市博多区)2004年6月
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排ガス規制がP−代からU−代へ移行する直前の頃に採用された日野HTで、個人的には片江の日野車の中ではかなり好きなグループ。同型・同年式で言うと、10両以上が片江には在籍していた。8491号車は主に油山方面を担当しており、特に字幕式方向幕時代は、福大前〜博多駅を油山観光道路・城南線経由で結ぶ16番での仕事が定番だった。



1309号車(いすゞ1998年式) 撮影場所:博多駅前(福岡市博多区)2013年6月
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1998年式のいすゞLVは、片江営業所に新製配置されたのは1304号車の1台のみだったが、後から続々と他営業所から転入してきた。1309号車は福岡200かナンバー初期の登録車で、もともとは新宮営業所で29番の博多駅〜高美台線をメインに活躍していた。


④7507号車(日野2000年式)
 (1)撮影場所:桧原営業所停留所(福岡市南区)2005年2月
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(2)撮影場所:別府六丁目停留所(福岡市城南区)2004年2月
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片江に新製配置された最後の日野HTとなった2000年式車から。7507・08号車の2両が新製配置され、前者は茶山線(水色)運用、後者は油山線・福大線(橙色)運用が主体だった。福岡エリアでは、一般大型路線車は2003年になるまでの間、シーサイド方面や赤間方面など一部の特定の路線向けにしか新車が投入されなかったこともあり、2000年式のいすゞLVとともに、片江営業所では長らく最新鋭のバスといった感じだった。


5734号車(日デ2002年式)  撮影場所:大橋駅(福岡市南区)2009年8月
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最後は、2002年に突然大量に新製配置されたRMワンステップで、確か屋形原線のうち、福大病院を発着する系統を担当していた。当時は中型車でさえも好きではなく、本当に疎ましい存在だったため、片江営業所時代のこれらの車両の画像は、片江時代末期のもの以外はほとんど残っていない。結局、那珂川に当該路線の担当が移管されたのに合わせて、片江からは全数姿を消した。

今回は、大分バス佐伯営業所所属車両紹介の4回目です。


①12685号車(日野1993年式)撮影場所:佐伯営業所 2014年3月 ※敷地外、公道上より撮影
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まずは貸切落としの西工C型ボディ車から。見えにくいがフロント上部にはLED式行先表示機が搭載されている。予備車的な役回りのようで、いつも定位置に止めてある姿しか拝見したことは無い。トイレは付いていないものの、佐伯・臼杵〜大分空港を結ぶ「サウスライナー」の代車としても活用できそうなバスである。


②12827号車(日野2007年式)
(1)撮影場所:佐伯駅前 2014年9月
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(2)撮影場所:佐伯営業所 2017年5月 ※敷地外、公道上より撮影
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すっかり大分バスの一般路線車の顔となっているレインボー2ワンステップで、ヘッドライトのデザインもまだいすゞと日野で区別が付かない頃の車両である。車椅子にも対応できる低床車両ということで、大型車に混じって、ローカル線のみならず大分急行線にも起用される。


③12830号車(日野2008年式)撮影場所:佐伯駅前 2015年5月
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他営業所に先駆け、佐伯営業所に一番乗りで導入された西工ボディの日野KVノンステ。当ブログでは、この西工+日野KVのみをテーマとして取り上げてきたほど、著者が情熱を注いでいる車両であるが、12830号車はすでに大分南営業所へ転出してしまっている。12830号車は大分急行線での運用を主眼において投入された車両であるが、もちろん佐伯地区ローカル線を走ることもあった。今回は、鶴見方面へ向かう梶寄線の運用に入ったシーンを掲載した。梶寄線は、昨年実施された佐伯ローカル線の大胆なコミュニティバス化により、大分バスの一般路線としては鶴見地区公民館までの運行となっており、ここでコミュニティバスに乗り継ぐことになっている。


④12901号車(日野2016年式)
(1)撮影場所:佐伯営業所 2018年5月 ※敷地外、公道上より撮影
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(2)撮影場所:佐伯駅前 2017年5月
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またまた登場のレインボー2ワンステップ。佐伯営業所でも数世代に亘って多数が導入されており、従来のトップドア車に代わり、すっかりメインになった感がある。汎用性の高い新鋭の中型車として、大分線からローカル線まで八面六臂の活躍を見せている。


⑤12916号車(日野2017年式)撮影場所:佐伯営業所 2018年8月 ※敷地外、公道上より撮影
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最後は、佐伯にも満を持して登場した新型ブルーリボンから。③12830号車のように、大分急行線での運行を意識して投入された新車である。大分バスでは他の営業所も含めて、今のところ全数短いN尺が選択されている。大分バスの新型ブルーリボンはなかなかカッコいいスタイリングでお気に入りである。



ここ数年は宮崎訪問に時間を割いていることもあり、大分バスのテリトリは以前ほどの頻度で訪問できていないですが、写真を眺めていたら、この夏も何とか都合つけて行ってみたくなってきました。

今回はしずてつジャストライン鳥坂営業所所属車両をご紹介します。撮影場所は全て静岡駅前(静岡市葵区)周辺です。


①2469号車(いすゞ1988年式)
(1)2015年9月
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(2)2015年3月
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まずは、著者が持つしずてつジャストラインの車両画像の中で最古参となるバスがこちら。同社の当時の大型車の大半を占めていた短尺車ではなく、このバスはホイールベース5mクラスが選択されている。昭和時代に製造された車両ながら、富士7Eボディが袈装されており、車体のコンディションも綺麗だったため、さほど古い印象は受けない。個人的には比較的相性が良かったバスで、何度か撮影の機会にも恵まれたが、ついに除籍されてしまったとのこと。何とか令和時代まで生き延びて欲しかった車両。


②2945号車(三菱1995年式)
(1)2015年9月
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(2)2018年4月
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(3)2016年11月
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しずてつの旧塗装時代のふそう車と言えば、呉羽ボディのイメージがかなり強く、エアロスターMはモデルが統合された後のごく僅かと、一部の中古車両でしか導入されなかった。このバスは、ギリギリ排ガス規制KC−代に食い込んでいるが、ニューエアロスターへモデルチェンジする直前の過渡期のものである。なお、同社ではこの後の新車購入が途絶えることもあり、2代目エアロスターのツーステップ車は1両も存在しない。


③291号車(いすゞ2004年式)
(1)2018年4月
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(2)2017年8月
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こちらは前項とは逆に、かなり大量に在籍する排ガス規制KL−代のエルガノンステ。この頃の他メーカーの車両はワンステがメインだが、エルガだけは、ごく一部を除き、ひたすら標準尺ノンステでの採用が続けられた。


④302号車(三菱2004年式)
(1)2016年4月
イメージ 8
(2)2017年9月
イメージ 9
前項と同時期に購入されたエアロスターワンステ。エアロスターは側窓に銀色サッシが使われ、エルガよりも明るい感じに仕上がっている。鳥坂にはこのグループが集中的に配置されており、フルラッピング広告の対象車となっているものも多い。


⑤756号車(いすゞ2014年式)2017年12月
イメージ 10
最後は、排ガス規制QPG−代の先代エルガも終盤に差し掛かって来た頃の車両である。この頃はエアロスターの採用が無かったため、新車のラインナップは、見た目が同じのエルガかブルーリボン2しかなく、極めて単調だった。


他に行くべきところが多いせいか、最近は静岡もすっかりご無沙汰になってしまっています。名物のエアロスターKも除籍が進行しつつあるはずなので、そろそろ撮り納めに行かなければならないですね。

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