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家の前の通りが、桜並木になっているのですが、激しく折れた枝を発見。
おそらく川の土手の草刈をしていた業者さんが、草の回収に重機を使っていたので、それで折れてしまったようです。
このままでは、かわいそうだと言うこともあり、鋸で切り離しました。
元の枝も切り口が、ささくれ立ったままでは、あまりよくないので、、
更にズパッと切り落としました。
桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿と、言いますが、桜切るならどの程度が良いのでしょう。
知っている方いたら、アドバイスください。
このままでよいとか、元の幹のところから切るとか…
枯葉や小枝を落とし、庭に運びこみました。
使えそうな小枝ももちろん利用させてもらいます。
チェーンソーで、スパッと切りそろえます。
切りくずも桜チップとして、利用しますよ。
2・3ヶ月干して、冬には、使用可能と思います。
ピザを焼く時に最後に桜の木をピザ窯に投入すると、香りが良いのです。
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ピザ窯を作る!
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週末は、ちょっと風邪をひいてしまい、少し引きずっております。
さて、ピザ窯のその後です。
まず、アーチの裏側に横渡しに1枚耐火レンガを足しました。
↑の部分です。熱と煙が外に出にくくするためですね。
あと、扉を作成しました。
念のため、扉は両面とも耐火の塗料で、塗装します。
最近のピザ窯の利用です。
ホクホクのタマネギのホイール包み焼きの完成です!
もちろんタマネギも自家製ですが、芽をふいてきてしまっているので、自家製は来年までお預けかな。。
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朝晩はずいぶんと、寒くなってまいりました。
日付が変わったので、今日から12月ですね。
今日(12月1日)は、水曜どう手帳と卓上カレンダーの発売。そして、新作DVDの予約開始ですね。
もしかすると、このタイミングで、フィギュアを追加発売しないものかと、思ったりもしているのですが…。
今日のタイトルは、炎の料理人。どうでしょう藩士の皆さんは、炎の料理人ときたら、大泉さんを想像するんでしょうな。
私の場合、ピザ窯の話です。
市販のナンミックスを使って、ナンを焼いてみました。お餅のように膨らんで、楽しいものです。
温度も250℃以上あり、充分です。薪は、新しいものを数本と消し炭で済みました。
写真にはないですが、レトルトのキーマカレーやサラダもありますよ。
当然全部食べきれないので、残ったナンは冷凍にしてあります。(笑)
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