中国から見た北朝鮮

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1950年突然、北朝鮮は、韓国に戦争を仕掛けてきた。
共産圏と自由陣営の戦いだ。自由陣営は国連軍16ケ国の連合で、
アメリカが、中心だったが、共産軍は中国が支援したため、大戦争
になった。特筆すべきは中国の人海戦術だ。中国軍は撃たれても撃たれても
突撃してきたと、ものの本に書いてある。
 
 
 
 
 
 
僕は、永い間、ソンナことが、他国のために、人がするだろうかと疑問だった。
ここは、日米安保条約と関係がある点なので、いろいろ、調べた。
日本は交戦権がないので、戦争になったら、アメリカ兵が日本のために、
血を流すことに、なっているからだ・・・・・・・。
これは、ハッキリいって情け無い事なのだ。
自分の国の、戦争に、他国の若者の血を流させることなど出来ようか・・・・・・・・・
60年前ナニがあったのダ?本気で、中国は、北朝鮮のために、血を喜んで
流したのか?
 
 
 
 
 
 
調べた結論から、言いましょう。
中国の若者は、喜んでなどいなかったということです。
ズバリいえば、恐怖です。
朝鮮戦争に駆り出された若者は、満州、華北、華中、など、中北西などにいた、
人達で、国民党脱走者が主で、そのほか、いわゆる政治犯などと、反体制者が
大半で、前科者のレッテルが張られた人人でした。
国から見れば、犯罪者ですから、死刑にしても、良かったのです。
食糧、弾薬、銃なども、ロクにありませんでした。そこで、中国共産党がとった作戦が
人海戦術です。「食い物、弾薬は、敵から奪え・・・・・・・。」まるで、かっての、日本軍
です。人命の尊重などなかったのです。
政治犯=敵ですから、死んでくれたほうが、国も為になったのです・・・・・・。
そんな嫌な時代だったのです・・・・・・・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
ですから、共産国は、人権などもともとないのです。
全体主義の名のもとに一部の特権階級が儲かるように、
なっているのが、共産国です。
だから、僕は嫌いです。
 
 
 
 
 
この先争いごとがあり、たぶん戦争もあるでしょう・・・・・・・・。
その時、自分の国の為に、死ねるように覚悟すべきです。
本当は、戦争などきらいですが、やむなくやらされることも、
あるのです。
その時一国平和主義だけでは、話になりません。
それと、死ぬ時は思想に左右される事無く、自由に
死にたいものです。
 
 
 
 
 
 
 
 

中国から見た北朝鮮

ssiiidaです。パソコン操作解りませんが、タイトル「中国から見た北朝鮮」は、「昭和の光と影」に
入っています。ゴメンナサイ。

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