長寿社会

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昨日105歳のかっての会社の先輩にあってきた。
20年振りである。、とっくに亡くなった人と考えていた。
トコロガドッコイ生きていた。お目出度く嬉しE。
 
 
感激で、何もはなすことはなかった。
ただ、健康の秘訣をきいた・・・・・・・・。
先輩は「食い物だよ」簡単に言った。
「俺は日本人だから、和食しか食わん」
「特に、3度のドンブリだね」「そうさメシのどんぶり」
「米食うことだよ」
 
 
パンなど絶対食わない、パスタもだ。日本人は、米と言う
きれいで正しいエネルギーがあるのになぜ食わん?
後輩も、生活習慣病やガンで、みな死んだ。あたりまえだ。
小麦粉はうまくないから、なにか、いかがわしい味付けか、
添加物が必要だ。そこから、病気になる。
その点、米は、味があるので、余計な味付けはいらない。
ただし、塩気が必要だ。塩は、血圧だけ注意すればよい。
また、オカズもそんなに必要ない。だからオレは50年間
小丼で簡単に澄ましている。どうだお前も・・・・・・・・・・・・
 
 
考えさせられた・・・・・・・・。
でも、生きているのは事実だから、正しいのだろう。
いずれにしても、長生きは個人的なことだから、自分には
関係無いが、そういう方法もあるのか・・・・・・・・・・・・。
少しマネしてみようかな。
どうせ、明日のことは分からない人生だ。
 
 
 
そこで、2時間その丼なるもののレシピを聞いた。
次回報告する。長すぎて疲れた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

高齢者は、元気か?

TVでは、小林旭さん北島三郎さんなどの高齢者の歌手が
活躍している。この人たちは、元々健康なのか、健康を
保つために、猛烈な努力をしているのか知らないが、とにかく
元気だ。お目出度いことです。
かと言えば、僕の大好きな石原裕次郎さんや、美空ひばりさん
のように早く、亡くなる人もいる。
 
僕が思うには、人が生きるか死ぬかは寿命であり、天命であると
考えますが、死ぬまで、健康でいるのは、努力だと思います。
結局、いつか死ぬのですから、努力など必要はないのですが、
実はそうではないのです。
ここを分かってない高齢者が多いのが最近のジジ・ババです。
 
それは、一言でいえば、社会に対する迷惑です。
1、マズ外見が醜く、他人に不快な感じを与えます。このことは、
多くの高齢者が分かっていて、できないことです。
加山雄三さんほど颯爽としていろとは、いいませんが、少なくとも、
生きてる限り人は、外見をきにする、べきです。何故なら、
若い時は、皆おしゃれしたのですから、年取ったからと言って
それを放棄するのは、卑怯者です。
 
2、日本のファッション業界の将来を考えるべきです。
ファッションというのは、衣・食・住という人の3大必需品の
一つなのです。それを高齢者が放棄しては、若者に豊かな
将来を提供できません。いわゆる、自己中心人と言われても
仕方ないのです。
 
3、健康でいるためには、身体を動かす努力が必要です。
そのためには、時間とコストが必要です。身体を動かすには、
エネルギーも、費用も必要なのです。ですから、消費にも、
繋がります。生きるということは、金がかかるものなのです。
高齢者は生きることにより、社会貢献するのです。
それが、出来なければ早く死ぬことです。
誰も反対しません。ただし、自殺はダメです。税金が無駄です。
 
4、ここは余談です。
ぼくは、この頃、高齢者の動きを見るようになりました。
見てると
あの人は長生きするなーとか、あの人は、あと2〜3年だなー、
とかが、分かるのです。悲しい習性です。若い時はこんなことは、
思いもつかなかったのですが、自分も死期が、近くなったのでしょう。
こんな心境になると、弱い高齢者が本当に目に付くのです。
いつか皆死ぬのですから、どうでもいいことなのですが、
死ぬまで健康で、いて、コロリと死んでください。
そのほうが、苦しまないでしょう・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

人生の午後の生き方

駅前から普通はバスだが、今日はコメを買ったので
タクシーにした。乗用車をやめたので不便だがこれも 
「まーいいか・・・。」運転手さんとの会話。
仕事内容・年金・SEX・・・・いろいろおもしろい。
「いくつになってもいい生活だネ。」と僕・
運転手さん「でもネ85過ぎたら人間ダメになるよ
それまですることはしとかなくちゃ・・・・・・。」
「どうしてわかるの」?「たしかに長生き時代に
なったけど、オレの知る限りでは、これ以上は
ほとんどボケるネ。生きていてもしょうがないヨ。」
「喜怒哀楽がわかんないだから・・・・・・・・。」
「そうかそんなものですか。でもよく100歳の人がいるけど
ああゆう人もそうかナー、人によるのでは?」
「そりゃ中には、そんなのもいるけどたいがいボケてるヨ
お客さんも気をつけナ・ハ・ハ・ハ」「それまで生きてたらそうするヨ
いやご忠告ありがとう。運転気を付けてネ。」
 
 
 
 
かなり高齢の人だったので、良くはなしがあう。ジジらはだいたい
こんな話が多い・・・・・。それにしても、僕もそう思う。
身体はナゼか元気だが、頭はボケてる人が多すぎる。
実は家のオフクロもそうである。88歳だが身体は健康そのもの。
ゴハンも僕よりたべる。少ないとおこる・・・・・・・。
そして、認知症だ。認知症というと本気でおこる。
最近分かったが、認知症は僕としては「人間の隠された厭らしい
性格が表れる病気だ」と思うようになった。
「あの人がネー・・・・・・。」とよく言われるがそうなのダ。
厭らしい言動が多いから、嫌われる。しかし本人はなにも分からない
こんな悲しい病気なのだ・・・・・・・・・・・。
 
 
 
 
 
 
だから、そんなになって長生きしててもしょうがないのです。
さらに言えば身体は健康なケースが多い。最近の医学は発達してるので
医者もなかなか死なせない。終末医療が大繁盛している。
また、特別老人ホームも繁盛している。
高齢者に優しい社会、は分かるが何故かおかしい。
死ぬ機会が無いのだ・・・・・・・・・。
意識があるなら、自殺でもできるが、自殺は禁じられている。
だから、ボケが始まる年まで生きていることになる。ボケたら、自殺も
クソも無い・・・・・・。人の醜い性格・欲望だけが、でてくる。
その欲望の最大のものは「死にたくない」なのだ。
 
 
 
 
 
 
ですから、人は死にたくないものなのです。
ここが本能だから、天才はいざ知らず普通の人は自殺してはいけません。
それでは、どうするか?
「比較的若いうちにコロリと死ぬ」ことです。」
沢山の有名人が若くして亡くなっています。アクユウさん・渥美きよしさん
・・・・・・・だいたいガンが多いのですが、これらは言ってみれば働きすぎ
です。働きすぎてストレスがたまり免疫機能がダメになるからです。
人生で成功した人や欲望の強い人は、それなりに欲望が強いですから、
免疫機能がやられます。これは有名人の宿命です。
マリリン・モンローしかりなのです。「美人薄命」とはここからきてるのです。
 
 
 
 
 
 
それでは美人でもない能力のない欲もない普通の人や普通以下の人は
どうするのか?
それは死ぬまでオメオメと生きることです。
ただし条件があります。いつかは、他人の世話になるのですから、
それまで人に迷惑をかけず社会貢献しておくことです。
ここで大事ことは、社会貢献などは簡単に出来るものではなく
その社会貢献が人の迷惑になっていることを良くみます。例えば
「私は80歳で社会貢献のため好きな車を運転し、元気で楽しく
働いています。毎日が充実してます。」こんな馬鹿ババの例です。
いい歳こいてなにが社会貢献ですか。こんなヤツほど早く死になさい。
社会貢献では無く社会の迷惑です。高齢者の運転は自分のためより
社会に迷惑かけるほうが多いのです。
 
 
 
 
 
横道にそれましたが、普通の人は淡々と生きて静かに死ぬべきです。
もうくだらない欲を出してはいけません。
人生の午後なのですから。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

長きしてはダメな人

沢山、病気をし今かろうじて生きている。
後悔はしていないが反省はしている。それは食い物のことだ。
要するに食いすぎた飲みすぎたということだ・・・・・・・。
生涯貧乏サラリーマンだったのでロクなものは食ってないが
腹一杯食わなければ仕事についていけなかった・・・・・・・
それで沢山食べ沢山のんだ 。行き着くさきは 生活習慣病と
なった。糖尿病が初めで以後目が悪くなり耳が聞こえなくなり
心筋梗塞を患い最後は動脈硬化となり歩行が出来なくなった。
心臓に8本足に2本のカテーテルをいれてくれた主治医のおかげで
現在がある。本来20年前に死んでいたのに・・・・・・。
 
 
 
 
 
だから病気するのは簡単なことなのです。 
若いころはこんなことはきがつかないのです。若さとはそんなものです。 
それより目先の仕事や出来事に追われて無中なのです。
健康に気をつけても欲望が先で体は二の次です。またそれでなくては
良い仕事は出来ません。
また糖尿病やガンなど最初痛くも痒くもないのです。
ただなんとなく体が不調なだけです。だからさらに無理をします。
気が付いたときは大体手遅れです・・・・・・・・・
有名人でも若くして亡くなった人はみなそうです。
 
 
 
 
 
 
最近おめおめと生きるより若い時に惜しまれて死んだほうが良いと
おもってますが、今日は長寿の話なので、ここは省略します。
 
 
 
 
 
食い物の話にもどります。
経験から人はそんなに食わなくても生きていけるものだということです。
今ぼくは一日1800キロカロリー以下の食事を義務ずけられています。
三食でこれですから一頃からみたらアッという間に食事はおわります。
あとは空腹との戦いですが、ナントつまらない人生かと反省しながら
いきています。自殺する中高年の気持ちがわかります。
人間、食の楽しみがなくなると気力・体力がなくなります。
そして死んでいくのですが最後は沢山飲み食いして死んでやると
考えています。
 
 
 
 
 
 
 
横道にそれましたが、長寿の話です。
いつも思うことは長生きして元気な有名人のことです。
今は高倉健さんや三浦雄一郎さんをイメージしてますが
これらの人は活躍しているから立派です。
特に有名人は国民に夢と希望を与えるのが義務みたいな
ものですから、尊敬します。 
問題は普通におめおめと長生きしてる人人です。
日本的なモラルや常識からいえば「いつまでも長生きしてください」
は当然の配慮ですが、晩節を汚すバカ高齢者は、「早く死になさい」
と思います。
最近、夢よもう一度などと高齢なくせに山のぼりで遭難している人が
いますが、コイツラのことです。自業自得なのです。社会にどれほど
迷惑をかけているか分かっていないのですから・・・・・・。
個人的な欲望だけで今だ生きているのです。それからもう一つ
例をあげます。
 
 
 
 
「私は80歳を超えてボランテアをし、車で楽しく活動して社会貢献
してますが、公安委員会は免許を返納しなさい」と匂わせます。
こんなことが許されますでしょうか?
こんな新聞投書がありましたこいつも馬鹿者です。
わかい時は防衛運転や運動神経がそれなりに働きますが
「高齢者にとっては車は社会の凶器なのです。」ここを分かってないのです。
それも自分だけの都合です。
事故が起きたら他人を巻き込むのが高齢者の交通事故です。
自分だけ死ぬことは一向にかまいませんが他人を巻き込むことは
ゆるせません。なにが、ボランテアが美しいのか、コンナやつは
殺人者予備ざいがあれば逮捕せよ。
 
 
 
 
 
 
高齢者が尊敬されないのはこんなところなのです。
早く死んでくれた方が良い人も沢山いるのです。
さらに例を挙げましよう。
いやになるがもう一つ。
いい歳こいた老夫婦が娘の孫の子ども手当をアテにして
毎月決まった日に食事会を要求するとのことです。
娘は、生活保護を受けているのです。
この老夫婦は、年金で豊かな生活をしているのに親に孝行するのは
当然だとのたいどです。こんなヤツラも早く死になさい。
あなたたちは娘の生活が苦しいことをわからないのですか?
こんなのは孝行など必要ないのです。早く死ぬべきです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
長生きしてはダメナヤツもいるのです。
僕もこんなヤツラにならぬようせいぜい気をつけます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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