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可愛い子の人生と心得

自分の人生だから好きに生きるのは、当然です。
しかし、ジジイの経験も少しはお聞きなさい。ただし、読めるのは、可愛いいと自分で思っている子だけですので、限定版とさせていただきます。
そうでない子はくだらないので、読まないでください。
 
世の中に美人は、沢山おります。
特に女優と呼ばれている人たちがそうです。中でも最高の美人は
アメリカ女優ジェニファー・ジョーンズだと僕は思っています。
慕情・終着駅・武器よさらばなどで、お馴染みです。本題とは関係ありません。
さて、本題ですが、可愛い子とは、美人なのです。です
ですから、限定されるのです。これは、差別でもなんでもありません。残念ながら、世の中の半分の男はそう思っているのです。
ここに、問題があり、人生の悲喜劇が生まれます。
喜劇やハプピーエンドなら良いのですが、実は男は常に可愛い子を探し、
求めているのです。これは、表現や言葉が変わっても時代が変わっても
変わらないものなのです。昔の表現に艶やか優しいなどが、頻繁に
出てきます。そしてその人はベッピンなのです。お富さんなどもそうです。
洗い髪でアダナ姿なのですから、たぶんベッピンなのでしょう・・・・・・。
ベッピン=美人ですから、現代なら、可愛い子となります。
 
 
 
 
ここで、第一の答えです。
ベッピン=可愛い子は、トラブルに巻きこまれ易いのです。
何故か分かりますね。
当然なのです。誰もが目を付けて狙っているわけですからトラブルは
向こうからくるのです。ここが問題なのです。
可愛い子にとって良い男ならかまいませんが、そんなことは、あまりありません。だいたい悪いヤツが相場です。事実僕がそうだったから、良くわかり
ます。金も仕事もなく、ただ可愛い子が欲しいだけの男でした。
ヒマが腐るほどあるので、考えることは、可愛い子のことだけです。
今考えると、悪いヤツだと思います・・・・・・・。立派な人は、仕事し勉強し
将来に向かって努力している時なのです。
ヒマな遊び人ほど、ロクなことをしません。
こんな、ヤツに見染められたらそれこそ悲劇の始まりです。でも、何故か
そんな例がおおいのです。
これは、一時的ではありません。良く腐れ縁だなどと言われていますので、
たぶん、一生人生になんらかの影響を与えるのでしょう。
 
 
 
これを避けるのは難しいことですが、対策は、若いうちから、男を
見る目を養うことです。箱入り娘では、ダメです。若いうちですから、
物心ついた時からです。賢く振る舞うことです。手練手管とは、言いませんが、男の言いなりにはならないことです。
少し煽てれば乗ってくるようでは、男から見たらカモなのです。
プレゼントし、お世辞を言い煽てるのは、遊び人の常套手段なのです。
さらに、ドライブに誘い、キスをし、身体を触りまくるのです。
自分がやって来たことだから良くわかります・・・・・・・・。
本当に悪いヤツでした。
僕、など悪いヤツの見本です。
悪いヤツのことは、なんでも聞いてください。
 
 
 
今日は反省しますので、ここまでです。
次回また、紹介します。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

エジプトの残念

あの文明の故郷、エジプトが、揉めている。
アラブの春で、正常化したと思ったがそうではなかった。
詳細は、わからないが、体制が変わることで、徳する人、
損する人が出るのだろう。そこに宗教が絡むので、よけい
複雑になっている。たぶんこの事件は長引くだろう・・・・・・・・。
理由が、利害関係だから、簡単ではない。
かってのコソボ紛争のようにならなければよいが。
コソボでも、結局、民族紛争といっていたが、損か得かの
利害関係のもつれだった。こういうのは、僕は軽蔑する。
 
エジプトは、古代国家の伝統とピラミットを含む歴史的遺産の
観光で十分食っていけるのだ。それなのに、なんと馬鹿げた紛争
をしてるのだ。祖先に対して申し訳ないと思わないのか?
深く考えると、結局、先祖が偉かっただけで、子孫は、馬鹿者揃い
ということになる。親の七光りとか、不労所得とか努力が、見られないのだ。長い間楽をしてきたので、人間の精神が緩んだのだろう。
馬鹿につける薬は無い。本当に残念だ。
 
 
 
 
 
 
金がたまったら、ルクソールやピラミットを見たいな。
と古代国家に憧れていたが、エジプトへはもういかない。
変わりに、カンボジアのアンコールワットにする。
なにも、危険を犯して紛争地へ行かなくてもいいのだ。
世界中には、沢山の世界遺産があるのだ。観光地でも、
競争なのだ。皆どの国でも、生きるのに、必死なのに、エジプトの
馬鹿さかげんはどうだ。安全に治安も良く便利なのが、現代の
観光地の、絶対条件のハズだ。それでないと、観光客は行かない。
こんなことは、常識なのだ。たぶん韓国のアシアナ航空はしばらく
業績が落ちるだろう。安全意識が無いからだ・・・・・・。
 
 
 
マーケッテイングの基本を無視した、国など忘れられるのです。
国内で揉めているのは、利害の奪い合いをやっている、お目出度い
国としか世界は、見ないのです。現に外務省も、渡航自粛を言っている。
結果的に客の命に係わる問題は、国の命とりなのです。
 
 
 
自分たちの主張は沢山あるだろうが、今自分たちが置かれている
状況を正しく判断し、最善を尽くすのが、国民ではないですか。
もう世界はそこまで進んでいるのです。
さらにいえば、世界遺産が沢山ある、日本でも、欲望だけでは、維持保存
はできないのです。富士山の例でも、良くわかります。
言ってみれば、不労所得なのです。現代人の誰が努力したのですか?
昔からたまたまあっただけのことです。
大都市の貸家主みたいなものなのです。先祖が残した土地がたまたま
都市化により、値段が上がったので、儲けているだけの話です。
死んだらなにも無いのです。人間はそうしたものなのです。
ですから、金や損得で揉めるなどは、人ではないのです。
 
 
 
欲望が、紛争の因とは情けないものです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

あけましておめでとうございます  それとはじめましてどうぞよろしくおねがいします


ブログ初心者です。人生では初心者じやないのですがブログはお正月からです。


ダイエットは沢山の大先輩がいらっしやるのでそのカテゴリーには入りません。


私が出来るのは「あくまで健康にこだわります」エクササイズや痩せ方の方法は専門家に


聞いてください。健康ならいろいろ記事が書けるとおもいます。ブログも永続きしそうです。


では本題に。美しい人がいいました。「ダイエット中なので食べ物がおいしくない・・・・」


「私のダイエットは激しく身体をつかうので終わるとグッタリ夕飯の味なんてわからないわ。」


よくこんな声をききます。  はっきりいって良くないです。軽くても要注意。


それは味覚障害です。学問的にいうと舌の異状です。ダイエツトの人だけでなく糖尿病や胃の悪い


人にもおこります。舌の味ライにある味細胞は「亜鉛」を多く含みます。「亜鉛」がたらなくなると、


味細胞が破壊され味を感じることが減るわけです。


もちろん対策はあります。しかし大切なことは「味覚がなくなる前に」ということです。


重くなると一生味覚がなくなります。「身体は痩せたけど味もしなくなった」


のを目指しているわけではないのです。


ダイエットの効果は素晴らしいものです。美しくなるために努力するのはより美しくみえます。





















人にもおこります。原因は舌の味ライは「亜鉛」 

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