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1914(大正3)年に飛行家海野幾之助がアメリカから持ち帰った、65馬力、最大速度96km/h、乗員2名のクリストファーソン飛行艇でした。 |
飛行艇
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第一次大戦は航空機発達の大きなターニングポイントでした。 |
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グレン・カーチスがその人でしょうか? |
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飛行艇と水上機、混同しそうですが、あくまでも普通の飛行機の下にフロートをつけたもの、ある意味改造し、水上に離発着が出来るようにしたもの。 |
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世界初の飛行艇を完成させたのはグレン・H・カーチスです。 |



