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変わってる国々
敏感と鈍感
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2015/1/15(木) 午前 7:04
お初コメントさせて頂きます\(^○^)/
新参者なので失礼があったらすいません!同性です( ´∀`)
清新快哉さんのブログが心に響いたので思わず書かせて貰っていますo(^∀^*)o
最近は嫌なことばかりで、打ちのめされて凹んでばっかり。。。
だけど、清新快哉さんのブログを読んでいるとなぜかいっぱい励まされた自分がいました。
なぜかなんていうと勘違いされそうですが、そういうつもりじゃなくて気軽に読ませて貰ったんですね(^−^)
なのに気持ちが楽になっていく自分がいて、本当に、清新快哉さんのブログって優しいなって。
清新快哉さんに感謝の気持ちがいっぱいです(〃´∀`)
差し出がましいお願いなのですが、清新快哉さんに聞いて欲しい悩みがあります。
koikaren@i.softbank.jp
唐突で驚かせてしまいましたよねヽ(*´∀`)ノ
でも、清新快哉さんにならお話できる。。。どうしても聞いてほしいという思いでいっぱいです。
※でも迷惑だったらコメントは消去しちゃって下さい。。。
胡主席:汚職腐敗と戦おう!
敏感と鈍感
[ 環境歴史観光防災カメラマン ]
2012/9/17(月) 午前 11:59
中国ではインターネットユーザーの協力で個人情報を特定することを「人肉捜索」と呼んでいる。今や汚職官僚にとって、人肉捜索は何より恐ろしいものとなった。
先日、「被害者」となったのが陝西省安全生産監督管理局の楊達才(ヤン・ダーツァイ)局長。同省延安市でおきた寝台バスとタンクローリーの衝突事故現場を視察した際、笑顔を浮かべていた写真がネットに流れ、人々の怒りを買った。
人肉捜索の結果、過去の写真が洗いざらい調べられ、公務員の給料では買えないような高級時計を11本も持っていることが判明。「時計アニキ」という不名誉な称号がつけられた。
ネットの炎上事件によって個人情報が特定されるとなればなんとも恐ろしい話だが、北京理工大学の胡星斗(フー・シンドウ)教授は「ある意味仕方がないこと」と理解を示す。
先進国にあるような官僚の資産公開制度がなく、また報道規制も強いため、ネットの炎上を通じてしか権力を監督できないのが中国の現状だと評している。
胡主席:汚職腐敗と戦おう!
敏感と鈍感
[ 荒川 文治 ]
2012/4/4(水) 午後 9:08
胡主席:汚職腐敗と戦おう!
敏感と鈍感
[ ぜ ]
2012/4/4(水) 午前 9:42
変わってる国々
敏感と鈍感
[ ぜ ]
2012/3/6(火) 午後 10:41
実践:中国60周年雑感(その三)
中国の今昔
[ ze ]
2012/2/18(土) 午後 0:26



