<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>清新快哉の最寄りの旅亭</title>
			<description>ある普通の北京人オッサンの生活と思考記事。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ssks1206</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>清新快哉の最寄りの旅亭</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>ある普通の北京人オッサンの生活と思考記事。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ssks1206</link>
		</image>
		<item>
			<title>変わってる国々</title>
			<description>最近、中国もその周辺諸国も多かれ少なかれ、それぞれ変わってる気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、中国では地方政府の「土地財政」と地価・住宅の高騰を抑えたり、社会保障住宅の建設を強調したりする中国政府の経済・民生対策はかえすがえすマスメディアに出ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮にも注目すべき動きがあります。つい先ごろ、「食糧より銃弾」という今までの思惑が一変して、「すべての人民が肉スープとご飯を食べられるように」という北朝鮮の指導者の声が聞こえてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本も変わってるのです。鳩山の主張と努力は鳩山政権の終結に伴って、すべては「白紙に戻る」という状態になってしまったに対して、日米同盟をもっと強化させろという勢いに乗って、日本の若い政治家が次々と登場されるという現実は注目されています。それで、アメリカの影響を受けて成長されてきた日本の「６０后」（=前世紀１９６０年代に生まれた人を指す）の政治家の思想・政治傾向には覚悟の上、慎重、適当に応ずべきと主張する中国からの声も聞こえました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ssks1206/27089379.html</link>
			<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 19:05:01 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>「辛い」について</title>
			<description>中国に行ってレストランで唐辛子のような辛い料理を賞味される人が多いでしょう。だが、日本人のよく言われてる「辛い」も、中国語になると、その表現が食材によって違ってくるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大まかに纏めれば、「辣（l&amp;agrave;）」、「麻（m&amp;aacute;）」、「&amp;#21595;（qi&amp;agrave;ng）」、「&amp;#31388;（cu&amp;agrave;n）」などがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目はネギ、玉ねぎの味に刺激されたような場合、よく「&amp;#21595;」と「辣」を言うのです。なお、鼻がわさびや胡椒などのような強い味のショックを受けた場合も、「&amp;#21595;」と「&amp;#31388;」を言うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例文：（1）&amp;#36825;个葱&amp;#22836;（洋葱）&amp;#21595;（辣）眼睛。&lt;br /&gt;
　　　（2）&amp;#36825;个芥末味儿真&amp;#31388;！&lt;br /&gt;
      （3）&amp;#36825;个芥末&amp;#21595;鼻子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、唐辛子、大蒜、生姜などのような、口腔、食道を刺激する味は普通、「辣」と言うのですが、唐辛子と唐辛子の油揚げは喉を刺激して、そして、呼吸器系を強く刺激するようになった場合、「&amp;#21595;」と言う人もいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例文：（1）&amp;#36825;个紫皮蒜辣舌&amp;#22836;。&lt;br /&gt;
　　　（2）&amp;#36825;个辣椒真辣！&lt;br /&gt;
      （3）&amp;#36825;个炸辣椒&amp;#21595;&amp;#21971;子。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、舌を痺れるような山椒を食べた場合しか「麻」と言わないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例文：（1）因&amp;#20026;&amp;#36825;是四川&amp;#20135;的川椒，所以吃得舌&amp;#22836;麻&amp;#21974;&amp;#21974;的。&lt;br /&gt;
　　　（2）&amp;#36825;个大&amp;#32418;袍花椒的味道真是又麻又香！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、日本人が料理に塩を多く入れた場合、その料理が塩っぱいとか、塩辛いとか、などのように表現されてるに対して、中国人は「咸（xi&amp;aacute;n）」をしか言わないで、中国語には塩という言葉と辛いという言葉とは全然関係がないようです。「咸」の反対は「淡」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例文：（1）&amp;#36825;个炸&amp;#37233;有点咸。&lt;br /&gt;
　　　（2）&amp;#36825;个&amp;#27748;太淡了！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事は荒川さんの「辛い」についての記事を拝読してから、発想したものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ssks1206/27071711.html</link>
			<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 01:49:33 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>胡主席：汚職腐敗と戦おう！</title>
			<description>冬になってから、白菜の多食の人間が居るなら、その輩は私こそです。北京庶民の私です。安い白菜を沢山買って食べるのです。山海の珍味とは比べ物にならないと言っても、白菜を美味しく食べています。これは白菜を食う喜びです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃、私には喜びがもう一つあります。それは中国のトップである胡主席が汚職腐敗と戦おう！と呼び掛けられたからです。この明らかな呼び掛けなので、白菜を食う私も大喜びでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
腐敗大国と言える中国にとって、汚職腐敗に正々堂々と宣戦するのは現になによりの大事な事だと思います。この事をしっかりとされて、国の害虫を一掃すれば国の根本が守れると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、汚職腐敗と戦おうという胡主席の呼び掛けで私は大喜びだったのです。それは美味しい白菜の餃子を食べて、喜びを感じていたくらいの喜びだったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
汚職腐敗と戦うのは至急のことで、もちろんJ－２０ステルス機の開発よりももっと至急のことだと思います。胡主席、心から感謝致します！頼みます！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ssks1206/27033569.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 23:56:50 +0900</pubDate>
			<category>アジア情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>謹んで新年のお喜びを申し上げます！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0c-15/ssks1206/folder/987389/53/26941453/img_0?1293884926&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0c-15/ssks1206/folder/987389/53/26941453/img_1?1293884926&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0c-15/ssks1206/folder/987389/53/26941453/img_2?1293884926&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
２０１１年元日の天安門広場の夜景。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場所：北京天安門広場&lt;br /&gt;
時間：２０１１年１月１日１７時頃</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ssks1206/26941453.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 21:28:46 +0900</pubDate>
			<category>正月</category>
		</item>
		<item>
			<title>七歩詩</title>
			<description>【転載】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
七歩詩　魏　曹植　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
煮豆燃豆&amp;#33793;，&lt;br /&gt;
豆在釜中泣。&lt;br /&gt;
本是同根生，&lt;br /&gt;
相煎何太急？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
七歩詩（應聲而作詞）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豆を煮るに　　豆&amp;#33793;（まめがら）を　燃やせば，&lt;br /&gt;
豆は　釜中に　在りて　　泣く。&lt;br /&gt;
本　是れ　同根に　生ぜしに，&lt;br /&gt;
相ひ煎（に）ること　　何ぞ　太（はなは）だ　急なる？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
-------------------------------------------&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
詳しくは詩詞世界・碇豊長の詩詞をご参照ください↓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www5a.biglobe.ne.jp/~shici/r04.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www5a.biglobe.ne.jp/~shici/r04.htm&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ssks1206/26849540.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 21:32:29 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>若者の生存環境：観察（7）</title>
			<description>過程と結果&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は「大躍進」、「超英美（=アメリカに追い付き、イギリスを追い越せ！）」という時代のちょっと前に生まれたのです。それは目標が決まると何とか実現しなければならないという時代だったらしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、五十年あまり経った今でも、その時代の血は相変わらず中国人の体を流れているようです。つまり、それは過程を無視して、ただ結果だけを求めるというような人間の血だと言えるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過程そのものはいくら多彩なものだって、それを味わう興味を持たず、もっぱら最後の結果が気になるのです。それで、急がないと間に合わないと思われるかも知れないが、人も車も焦るのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、お金で夢を一日も早く実現するというような拝金思想に主導されているので、すべてのことは速成的にされるようになったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金持ちのお父さんのお蔭で願いを実現された人を羨んで、自分の親を恨んでいる若者が少なくないようです。つい最近、ネットで「&amp;#25340;&amp;#29241;」という言葉を作りだされたのです。それは若者同士の競争は実は父親達の間での試合だという意味です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お金さえあれば、苦心惨憺して、努力するという過程を経ないでも、夢が現実になるという結果が得られるというような思惑で、今の若者も「大躍進」の血が体を流れているでしょうか、マイホームやマイカーなんかで焦っているみたいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ssks1206/26810370.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 00:16:17 +0900</pubDate>
			<category>その他環境問題</category>
		</item>
		<item>
			<title>続いて知らない中</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0c-15/ssks1206/folder/704322/06/26722406/img_0?1291564341&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
私は最近、ながら族になったようです。パソコンの前に晩御飯を食べながら、ニュースを読みます。今晩、三個１元の饅頭を１個食べました。料理も簡単に作ったが、豆腐、大根、牛肉団子、鴨血豆腐などの雑煮です。何故か知らないが、今晩ついあまり食べないアヒルの血で作った鴨血豆腐を買って食べました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近頃、知らないことが次から次へとやってくるという気がするのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓米演習に続いて、日米演習も開始したそうです。知らなかったんですよね。そして、何という島々か知らないが、ロシアの大人物も日本の大人物もそれぞれ、それを視察されたそうです。このことについても一切知らなかったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年から、北東アジアの国々は水泳が大好きで、ここの海もとても人気みたいです。米国も千里万里遙々やって来たのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると、この巨大な海水プールはすぐ狭くなって、混雑するようになったみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、中国も当たり前だと思って、俺も参ります！と言いながら、急いでプールに飛び込みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みんなはこの海での水泳が大好きの原因と私はあまり食べない鴨血豆腐を買って食べた原因とは同じように知らない私です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ssks1206/26722406.html</link>
			<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 00:52:21 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>知らない</title>
			<description>最近、記事を書いて、ブログを更新することができるのは本当に贅沢なことだということを痛感するようになってきたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十一月に入ってから、四個１元の饅頭も三個１元になって、物価が急に上がったので、生存のために沢山仕事をしなければいけないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「勤労人民」という肉体なので、まず飲食を第一位におかなければいけないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで、毎日疲れて、だるいで、つい本来庶民から遠い天下国家ということなどを忘れてしまったほどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで、北朝鮮と韓国の砲撃事件などを知らないほどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それで、米韓演習と米国の空母派遣ということなどを知らないほどです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すべて知らないようだが、ただ、四個１元の饅頭は三個１元になったということのみをよく覚えているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取りあえず、草々更新いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様の毎日、毎日の御来訪を心の底から感謝いたします！！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ssks1206/26677129.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 22:56:50 +0900</pubDate>
			<category>冬</category>
		</item>
		<item>
			<title>菱の実</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0c-15/ssks1206/folder/704322/52/26407252/img_0?1288611896&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0c-15/ssks1206/folder/704322/52/26407252/img_1?1288611896&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0c-15/ssks1206/folder/704322/52/26407252/img_2?1288611896&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0c-15/ssks1206/folder/704322/52/26407252/img_3?1288611896&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
中国人は普通、菱の実を菱角と呼びます。毎年、町で菱の実をいまさらのように見つけたが、すぐ形もなくなるという短い賞味期間だと言えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中国の南方は菱の主な産地です。日本でもたくさん植えるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
wikipediaによりますと、&amp;quot;菱の実にはでん粉が多く含まれており、ゆでるか蒸して食べるとクリのような味がする&amp;quot;、&amp;quot;薬膳としては、健胃、強壮などの作用があるとされる&amp;quot;とのことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、私を驚かしたのは菱が忍者にもかかわったこともあるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;quot;実を乾燥させたものは撒菱として忍者が追手の足を止める小道具になる。竹筒に入れて携行し、逃走する際にばら撒くことで、実際に踏みつけなくても「この先にもあるかもしれない」ということで足を鈍らせる心理的効果がある。また、入れた竹筒を敵の顔面に振って打ち付けて直接武器として使うこともできる。さらには長時間潜伏する際の非常食ともなった。もっともこれらは万川集海などに記されたり、口伝で伝えられてきたもので、実際にそのように使用されたという記録は無い&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とwikipediaは上記の伝説を記されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
菱の実↓&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%82%B7&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%82%B7&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
菱角↓&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://baike.baidu.com/view/30775.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://baike.baidu.com/view/30775.htm&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ssks1206/26407252.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 20:44:56 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>カミソリの売り方</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0c-15/ssks1206/folder/977040/86/26400786/img_0?1288544835&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0c-15/ssks1206/folder/977040/86/26400786/img_1?1288544835&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-0c-15/ssks1206/folder/977040/86/26400786/img_2?1288544835&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ヘッドホンマイクよりも、現場でお客さんのためにひげをそる方が販売に役立つでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
場所：北京ある露店</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ssks1206/26400786.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 02:07:15 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>