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②の7MHz製作当初の調整中、ラドの上に月が出ました。何回も調整のためベランダと部屋を往復していた時気がつきました。おもわずパチリと撮りましたHiHi
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こんにちは、ゲストさん
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②の7MHz製作当初の調整中、ラドの上に月が出ました。何回も調整のためベランダと部屋を往復していた時気がつきました。おもわずパチリと撮りましたHiHi
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②の7MHz(3号機)の調整が終わりました。リンクコイルは3T(最初は5Tほど巻いていました)まで戻しました。メインコイルとの間をスライドしながら最良点を探しました。SWRは1.5で7045±33KHzです。
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現用ス−パ-ラドアンテナ(試作中含む)です
左から①7MHz(現用、ボビン=VU75)、②7MHz(試作中、ボビン=直径130mm紙管)、③3.5MHz(現用、ボビン=VU75)④3.5MHz(試作中、ボビン=VU100)
コイルは②のみ1.2mmア−ス線、他は0.9mmベル線です。接着剤で固定し、さらに梱包用テ−プ(緑色)で押さえています。リンクコイルは一般的には同軸ケ−ブルが使われていますが、私は手持ちが無いのですべてAC電源コ−ドを使っています。
シリンダ−は②以外はボビンの内側に0.1mm銅板又はアルミ板を貼っています。
紙管には防水のためニスを塗っています。紙管は値段も安くて軽いので使ってみましたが環境に左右されやすく高周波特性も劣るのかもしれません。
コイルはスペ−ス巻きが良いとされていますので1.2mmのア−ス線(2種類有りましたので被覆の厚いほう)を試作機では使用して、スペ−スを確保(被覆の厚みで)しています。
しかし、被覆の薄い0.9mmのベル線でも、1.2mmの線と性能的に変わらなのではと実感しています。絶縁被覆間を密着せずにスペ−スを取れば性能は向上するのかもしれませんが、しばらく2種類の線を使用していきます。
これからも、当方のアパマンハムのアンテナとしてベランダから電波を発射していきますので、お空でお会いしましたらレポ−ト交換等よろしくお願いします。
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お正月にス-パ−ラドアンテナ3.5MHzの製作を新たに始めました。
ボビンは塩ビ管VU75を使い、シリンダ−は0.1mmの銅板(200mm)をボビンの内側に巻きました。 コイルはベル線(0.8mm)、巻き数はL1(40t)L2(43t)L1,L2間は10mmほどです。(微調整可) リンクコイルは、AC電源コ−ド(より線、3t)です。 L1、L2の間隔、0で3.425MHz、18mmで3.538MHzにチュ−ンがとれました(SWRは1.1程度でした。1.5では±10KHz程度です)
帯域幅が非常に狭いです。小型化のためと思われますが・・・。もっと帯域が広くとれて運用されているOMもおられるようです。 最終的には、コイル間を約10mmとし運用周波数近辺の3.516MHz±10KHz(SWR1.1〜1.5の範囲)で固定しました。
現在までの交信(CW、RTTY) は6,8エリアはできていませんが他の国内エリアとQSOできました。
2階のベランダより50cmほどのアンテナで3.5MHzの運用ができ大変喜んでいます。 今後は広帯域化(可変できるようにする等)のための工夫を考えていきます。
ス−パラドアンテナ7MHzと入れ換えて仮設置しました
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まず、ボビンを軽い材料での製作を計画していますが、アイデアだけでいまいち製作まで進めません。コンディションも変化しているようですし今シ−ズン内には電波を出したいものです。
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