ここから本文です
twitterを始めました、ヒマな方は見ていただけると幸いです。
このたび、「ドア開けば、すぐ座席。」をキャッチコピーとした通勤コンセプトカー、「XT第8編成」が完成いたしました。
イメージ 1
20m級10両貫通編成で、主に東神線での試験営業を予定しています。
イメージ 2

イメージ 3
このように、左右でドアと座席の位置をずらしたことで、ホームから乗車してそのまま着席ができるようになったほか、通常の20m車と比較して、6-14-14-14-6から、14-14-14-14と最大2名の着席定員増を実現しました。
また、窓を上部パノラミック構造としたことで、採光性の向上と、周囲の人と目が合う現象の減少を図ることができました。
また、非常脱出時には、座席の前面が開くことで、スムーズな脱出ができるようになっています。

この記事に

開くトラックバック(0)

新型特急車完成

流星旅客鉄道の運行する特急「富士峰」、「飛翔」号の車内設備改良をさらに進め、サービス水準を高めるため、S-1200系編成と同じ編成構成とした新型特急車「S-2400系」を導入いたします。
イメージ 1
イメージ 2
普通車の座席は先行のS-2300系と同じもの、ギャラクシーシート車の座席は新開発のものを採用しています。
また、流星旅客鉄道として初のSiCインバータ制御を採用しました。
さらに、多言語による案内に対応するため、側面行先表示器に量産型として初めてLCDを採用し、日英中の3ケ国語による案内を開始します。
また、将来的には、さらなる言語の実装も想定しています。
イメージ 3
イメージ 4
イメージ 5

この記事に

開くトラックバック(0)

流星総合輸送では、洋上〜マシューマクダニエル(リザードテイル)間に就航しているB747型機の代替として、ハーキュリーズエアプレイン製の新型大型機「HD741」型を導入いたします。
イメージ 1
前半分をフェイスカーゴドアつきの大型貨物室とし、後ろ半分を、1階:ビジネス 2階:ファースト 3階:エコノミーとした3階建ての客室とした構造で、合計188人を収容できるようになっています。
この機材は、そのカラーリングと大きさから「Great Mallard」の愛称をつけています。

この記事に

開くトラックバック(0)

航空機事業にも参入へ

流星グループでは、流星総合輸送における航空路線網拡大および流星航空の誕生に伴い、グループ内での航空機製造が必要であるとの判断に至ったため、航空機製造事業を行う「ハーキュリーズエアプレイン」を設立いたしました。
イメージ 1
こちらがロゴになります。
イメージ 2
そしてこちらが、グループ初となる完全自社設計の航空機、「HD121」になります。
リージョナルジェット機で、モノクラス84席となっています。

この記事に

開くトラックバック(0)

特急車両増備

流星旅客鉄道では、S-1200系のアコモデーション改良工事に伴い、将来の増発や新設を見越した新型特急車両を導入いたします。
イメージ 1
新型車両「S-2300系」です。コンセントとICカード読み取り装置を装備した座席を持ち、サービス向上を図っています。
S-1200系の8+2構造より柔軟性の高い両側貫通4両編成を採用しています。
S-1200系飛翔編成がアコモデーション改良を行っている間、2編成併結で運用の代行を行います。

この記事に

開くトラックバック(0)

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事