ここから本文です
twitterを始めました、ヒマな方は見ていただけると幸いです。
流星電力では、かねてより電力生産時のCO2削減措置を進めていましたが、電力調整役および、星団区内での廃棄物やし尿の処理施設を兼ねている恒星島総合火力発電所があることがネックとなっていました。そこで、流星グループ振興事業として、今呉地方中央部の森林地帯を「今呉愛の森」として整備することとし、この森のCO2吸収分で相殺を行うことで、実質エミッション・ゼロを達成いたしました。
イメージ 1
こちらが、流星電力の保有する大規模発電所、大規模蓄電設備、今呉愛の森の位置関係を示す略図になります。

この記事に

開くトラックバック(0)

軍港めぐりふたたび

のりものフェスタに参加しに横須賀までやって来たので、せっかくだからと軍港めぐりにも参加してまいりました。
イメージ 1
まず最初に出迎えてくれたのは、チキンカレーのうずしおを含む、おやしお型潜水艦です。
イメージ 2
そして、さっきまで甲板にいた 107番いかづち を今度は逆の目線でながめます。
イメージ 3
いかづちの後ろには、そうりゅう型潜水艦、こちらは大盛況ですが、私は時間の都合でこちらには行けず・・・。
イメージ 4
さらに行くと 101番むらさめ  423番ときわ などが停泊。
イメージ 5
われらがアーレイ・バーク級イージス艦も堂々停泊。手前の54番がカーティス・ウィルバー、奥の63番がステザム、どちらも横須賀を根城にする定番のメンツです。
イメージ 6
その奥にはまたしても54番が、こちらはアーレイ・バーク級よりも巨大なタイコンデロガ級の艦、艦名はアンティータム、こちらもやはり横須賀を母港とするのですが、級が違うとはいえ同じ54で混乱は起こらないのでしょうか・・・。
イメージ 7
こちらもタイコンデロガ級、62番艦のチャンセラーズヴィル。
イメージ 8
インターネット上を探しても情報のあまり出てこない謎の船、左がYR85、右がYR95とふってあります。
イメージ 9
アーレイ・バーク級105番デューイ、はるばるサンディエゴ基地から来た模様
イメージ 10
そっぽを向いてしまったアーレイ・バーク級の1艦(恐らくバリー、ジョン・S・マケイン、フィッツジェラルド、ベンフォールド、マクキャンベル、マスティンのうちのどれか)と、40番のベネワ級ニュエセス。
イメージ 11
住友の造船施設で目下建造中の大きな船。
イメージ 12
604番えのしまもそっぽを向いてしまっています・・・。海上自衛隊には、えのしま さがみ あさぎり あしがらはいる、またはいたのですが、はこねはなぜか大日本帝国海軍時代を通してもいません。ホームウェイとサポートも当然ながらいません(笑)。
イメージ 13
イメージ 14
番号だけを振られた名もなき輸送船たち、華々しい名前はありませんが、横須賀を支える縁の下の力持ちたちです。
イメージ 15
先日退役したばかりのやえやま型の3番目、303番艦はちじょうです。今月の頭までは、現役最大の木造艦で、海自で現役唯一の木造掃海艦でしたが、ついに退役してしまいました。年末までには解体されてしまうことが予想されるので、見に行きたい方はお早めに。
イメージ 16
そんなはちじょうたちやえやま型の後を継ぐのが、304あわじです。
イメージ 17
そして、こちらはいかにも名前がありそうですが、輸送艇2号とJRの特急のような名前で呼ばれてしまっています。番号は2002。
イメージ 18
こちらも水中処分母船3号とだけ呼ばれている船、番号はYDT03。
イメージ 19
こちらも・・・と言いたいところですが、こちらは来賓をお招きするための特務艇で、「はしだて」という立派な名前がついています。番号は91。
イメージ 20
4305えんしゅうも停泊中。船尾が物資の積み下ろしに便利なようにフラットになっているのが特徴。
イメージ 21
イメージ 22
イメージ 23
イメージ 24最初の場所に戻ってきて、行きで撮れなかった艦たちを撮影。
むらさめ・ときわのほか、152やまぎり、153ゆうぎり、155はまぎり、111おおなみ、109ありあけ、463うらがが停泊していました。
イメージ 25
そして、みなさんが一番盛り上がったのが、SH-60Kの離陸シーン。
のりものフェスタ終了にともない、帰還のため離陸したところを運よく海側からとらえることができました。
空母ロナルド・レーガンは残念ながら今回はいませんでしたが、それでも満足のいくメンツがそろっていました。

この記事に

開くトラックバック(0)

昨日、横須賀で行われたYYのりものフェスタに行ってきましたので、その模様をお知らせいたします。
イメージ 1
こちらが会場入り口に設けられているゲートです。
イメージ 2
こちらは自衛隊の車や救急車、パトカーなどが展示されているコーナー
イメージ 3
重機のコーナーではショベルカーが器用にスーパーボールすくい
イメージ 4
マンガ『カイジ』ヘッドマークのかいじ号の車内で海自のカレーが食べられるようになっていました。私は潜水艦「うずしお」のチキンカレーを食べました。うまし。
イメージ 5
D51-498のラッピングをほどこした車 後ろの「群馬にSLあり」がとてもカッコいいですね。
イメージ 6
なんと架線注意ステッカーまでしっかり再現、ここまでやるならDMVでやってほしかったくらいの出来。
イメージ 7
海上自衛隊エリアでは複合型作業艇がお出迎え、こんなに小さくとも船尾にはしっかり海上自衛隊旗。
イメージ 8
SH-60K哨戒ヘリコプターも展示。「03」の部分は東北上越新幹線よろしくガパァッと開くとか。
イメージ 9
今回の個人的目玉、護衛艦「いかづち」から眺める横須賀基地。
この後軍港めぐりに行ってきたのですが、長さ等の都合により次記事へ。
イメージ 10
帰宅時に上大岡から乗ったエアポート急行、1413Fはまだドレミファでした。ラッキー。
それでは引き続き、軍港めぐりの模様をアップしていきます。

この記事に

開くトラックバック(0)

流星夜急グループでは、経営の多角化に伴い、多国籍に活動することが増え、また、今後、さらにその流れが加速することが見込まれるため、有事のさいの自衛組織として、「流星GSF」(Group Safety Force)を設置いたします。
イメージ 1
こちらがロゴマークです。企業の私有組織ということで、ポップなデザインとしています。
イメージ 2
そしてこちらが、船尾、尾翼等に掲げるGSFのソリダリティマークで、構成員の連帯と、組織の国家からの独立を表しています。
現在行っている主な業務は、無線網へのハッキング行為の監視、グループ航空機の監視、重要物資輸送船の護衛などです。

この記事に

開くトラックバック(0)


流星旅客鉄道では、上横ジャンクションラインを中心とした路線系統について、種別の拡充、路線配置の見直し、駅の見直し、新線の増設、新駅の追加、新愛称の設定等を行いました。
イメージ 1
こちらが新しい路線図になります。
流星横須賀線および、流星鶴巻線が新設されたほか、S-2300系を使用する特急「はこねじ」「かまくら」を追加、流星台場〜流星川崎間に新愛称「ダイバースループライン」の設定、国際展示場線への特別快速の常設(コミックマーケット開催時は臨時増発10両を流星川崎で増結のうえ、20両編成にて"コミケ特快"として運行)などを行っています。

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事