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twitterを始めました、ヒマな方は見ていただけると幸いです。
ときは1950年 80系電車が登場した以外は、ぶどう色の電車華やかなりしころ
そんな時代の東京に、2017年の未来からやってきた星斗さんが、キャパシティ不足で混雑悪化の一途をたどる東京の未来を変えるべく国鉄総裁となり、2017年から逆算した車両の増備を行っていったらどうなるか
そんな試みを始めてみようと思います。
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まず、すべてはここから始まったということで、80系電車の登場です。
ここから東京を大きく変える、そんな車両
東海道・宇都宮・高崎・伊東・伊豆急・駿豆・上越・信越・吾妻・両毛・秩父の各線での運用を想定し、モノクラス4・6両と2等車組み込み6両の組み合わせで、最大16両編成を組成できるようになっています。

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流星グループでは、路線バス等を運行するグループ企業「流星バス」を立ち上げ、星団区内の路線バスを運行いたします。
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ロゴマークおよび、星団区内路線を担当する車両、「ショーザン エラスムス」です。
この車両には、ドライブレコーダ等から得られた情報を、AIを通じて警察組織、警備保障会社等と共有し、交通法規違反や犯罪捜査に役立てる車載システム「コンパウンドアイズ」を搭載しています。
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こちらがその概念図になります。例示されているバス車両は、流星バスでの技術試験を行う試験車両、「ショーザン オービター」です。
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そして、このシステムの核となる5.5G回線「Tachyon Band」の運用を担うのがこちらの「流星通信」です。今後の一般用回線への参入も見据え、業務用5.5G回線「Tachyon Band」のほか、一般用4G回線「Photon Band」同3G回線「Acoustic Band」の3種類の回線を取得しています。

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新型改札機の導入

流星旅客鉄道では、今後、多彩な発券方法を展開し、さらなるサービス充実を図るべく、新型の改札機を導入いたします。
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こちらがその読取機になります。ICカードのほかに、上部に搭載されたカメラでQRコードや、バーコードによる発券にも対応できるようにしたほか、中央サーバとの接続を強化したことで、さらなるサービスの充実に対応できる仕様となっています。

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流星物流では9月より、貨物列車とトラックを利用した宅配、配送サービスを開始しますが、同時に、貨物列車やトラックに搭載した特殊コンテナより段ボール内蔵ドローンを発射し、営業所等を介さずに線路や道路から荷物が届く新サービス「ダイレクト配達」を開始いたします。
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こちらがそのロゴマークになります。
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ドローンには、中央のへこんだA型と、でっぱったB型があり、コンテナ内に交互に隙間なく配置することができるようになっています。
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ドローン内部の段ボール搭載スペースは密閉構造で、雨水等の侵入を許しません。
また、中の荷物を取り出すには、事前に送信したパスワードを専用アプリから送信する必要があるほか、GNSSを搭載し、不可解な移動を感知した場合には警告メールを送信する機能もあるため、防犯上も有利となっています。

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一部路線の改軌ほか


流星旅客鉄道では、上横ジャンクションラインのさらなる増発をはかるため、S-1800系専用で使われている複線を1435mmに改軌の上、車庫区間やポイント区間でのみ使用されていた第三軌条集電方式を全区間に拡大、あわせて埼玉県営地下鉄大宮線への直通を開始します。
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こちらが県営大宮線の路線図です、こちらはパリメトロで使われている鉄輪とゴムタイヤの併用方式を採用しています。パリメトロ方式を採用したことで、通常軌道区間へも問題なく直通できるようになっています。
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こちらが地下鉄用のSPU300形です。
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こちらがS-40系です。これらの車両は床面高さが低く設定されているため、流星線区間では台車の空気バネを膨らませ、車高を上昇させるシステムを備えています。

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