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高校3年車好きのActive miniのブログです!
クルマ大好き、沖縄大好きな高校3年が書く不定期気ままブログです。

書庫助手席試乗記

運転もできない僕が車を評論!
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こんにちは、こんばんわ、おはよーございます!
Activeminiです!

ひさびさの助手席試乗記になります!

今回のクルマはトヨタの高級ミニバン「トヨタアルファード」
新型で3代目となるトヨタの高級ミニバンは一体どのように進化したのでしょうか?
その辺も含めレビューしていきたいと思います!

・エクステリア
イメージ 1

エクステリアは、発表時に公開されていた画像より落ち着きがあり、うまくアルファードらしいデザインに仕上がっているなと思いました。

以前、エスクァイアを見たときにアルファード並に威厳を感じてインテリアの質感もアルファード同等に感じるくらい完成度が高く、アルファードは新型でどれだけの差を出せるのかと期待していました。
エクステリアの面ではエスクァイアが可愛く見えてしまうくらい大きな存在感を放っていました。

先代型の、流線型のヘッドランプやグリルを角ばったデザインにすることで車体を最大限まで大きく表現しているのだと思います。
デザインに関しては、発表時色々な意見があって、「アルファードらしくない、」「ダサい」などのマイナスな意見も多かったですが、
個人的にはトヨタの最上級ミニバンとして位置づけられているアルファードにとっては、いい進化なのでは感じました。

・インテリア
イメージ 2

インパネは個人的な意見としては正直、先代型のほうがバランスがよくトヨタらしい高級車だったのではないかなと感じました。
だけど、自分の中ではゼロクラウンがいまだに1番トヨタらしい高級車だと思っていますので考えが古いのかもしれませんw
僕の頭の中ではゼロクラで止まってますので現行クラウンと新型アルファードのカタログを並べてみたときに、少し似てるなと思った部分もあったので今のトヨタ車はこれで正解なのかもしれませんね!

またまた、エスクァイアと比べようと思いましたが、インテリアに関しては比べるのは失礼なくらい格が違いましたw

トヨタが自称世界初だと言っている助手席オットマンや木目調パネルの配置などは他のミニバンには無い高級感がありました。
500万クラスのグレードになるとレクサスのような高級感さえ感じます。

・総評
雑にまとめると、今回のアルファードもトヨタのとって結果アルファードなんだなと思いました。←雑すぎw
個人的に1番ビックリしたのがグレードの価格差ですね、同じカタログなのに同じ車体なのにベースグレードの[x]とトップグレードの[ハイブリッドロイヤルラウンジ]ではなんと380万円もの差額があります、ロイヤルラウンジを買うとなると、なんと
Xグレード2台買ってもおつりがくるんです、確かにエンジンが違うのでまったく別のクルマと割り切ったほうがいいんだろうと思いますが、さすがにここまでの価格差にはビックリですw

コスパ、乗り降りのしやすさ、視界の良さではサイズの小さいエスクァイアが圧勝ですね、

「こんな、大きいクルマ、都会で乗りたくないですしね」
↑実はこの発言を解決するような先進装備が新型には搭載されていた・・・
先進装備については次回、

以上。


こんにちわ^^
 
先日まで出かけていたので少しひさしぶりの投稿となります。
 
さぁ〜気になってたプラグインハイブリッドに試乗することができました!
しかも、1泊2日の無料レンタル!!
 
イメージ 1
試乗、いやレンタルしたのはアウトランダーPHEV Gナビパッケージ
 
 
まず、浦添の三菱で車をお借りしてそのまま北部の名護へ、
40kmぐらいは電気のみでの走行が可能でした。
その後、ハイブリッドとして10kmほど走行、EVからHVへ切り替わる時にどれくらい音がうるさくなるのか気になりましたが室内ではまったくEVモードと変わらない静粛性でした!
こんなに大きな車なのにほぼ無音で走っているのが不思議でしょうがなかったです
 
そして、この車は走行しながら充電することが可能で、チャージというボタンを押すとどんどん充電がたまって行って40分ほどの走行で80%ぐらいまで充電することができました!
充電が名護の許田あたりで切れましたがこの機能のおかげでヤンバルクイナが生息する森のワインディングロードでは窓を開け静かにそして空気を汚さずに気持ちよく走ることができました。。。
 
そして、走破性も凄い!
実は帰りの森の道路でゲリラ豪雨におそわれて。道にも大きな水たまり、冠水している場所もありましたが、水しぶきをあげながら走行してくれました!
4WDですから普通乗用車よりも得意分野なんでしょうね!
加速もシートに押し付けられるような感覚でした!
しかも、加速時の音はガソリン車の「ブーン」というような音ではなく、
飛行機の離陸時のような「ヒューイーン」というような音でいままで体験したことのないような加速感を味わえました!
 
加速、CX−5のディーゼルとどちらがいいんですかね?
 
2日乗った感想としては、
経済性も優れていて、走行性も4WDで十二分にある。そしてリーフより長い距離を走れ、プリウスPHVよりも長くEV走行が可能!
 
まるで、それぞれのエコカーのいいとこだけを取ったマルチに使えるエコカーと思いました。
 
 
以上。

日産 スカイライン

 
こんばんわ〜
 
先週は体調崩しぎみで更新してませんでした。(すみません
 
 
イメージ 1
イメージ 2
まずは、インフィニテ・・・いや、日産スカイラインですww
今回のスカイライン、ロゴがインフィニティになったり、お値段が大幅アップ↑
したりと個人的にはレヴォーグより「衝撃的」なクルマでした、
やはり、スカイラインが500万はかなり違和感w
 
外観は、一気に高級感たっぷりなスタイリングになり、
先代とはまるで「別のクルマ」。
 
乗り込むと、「うんっ??」外観とは裏腹にそんなに新しいモノ感が無かった。
ていうか、かなり狭い、アテンザやクラウン、ティアナと比べたらかなり狭く感じる。
ただ、いろんなところを触ってみると500万クラスの車とまではいかないけど、
高級車になったな〜って印象をうけた。
 
特にシートの質感、ホールド性ともISのFスポやクラウンのアスリートGのシートよりいいのではないかと思った。
 
でもこのクルマ先代からの価格大幅アップのワケは他でもなくエンジンだと思う。
搭載されるのは、3.5Lハイブリッドエンジン。
 
サイズからしたら、正直2Lハイブリッドでも十分そうだが、
日産でいや日本車で1番「有名なスポーティセダン」と言っても過言ではないクルマには、「エコでもパワーのあるエンジンを搭載しないと!」という日産のプライドが感じられる。
 
でも、そのおかけで買える客層が少なくなってしまったが、
 
 
以上。
 
 
今日は日産ティアナを見に行った。
 
まず、個人的に思ういままでのティアナのイメージを言うと、
「上品で和風な日本のセダン」だった、
 
今回登場した新型ティアナはそのイメージを残しているのか?
 
結論から言うと「NO」だ。
 
今回、日産は日本でのセダン不況の事もあり日本独自の「ティアナ」は造らない事に決めたらしい。
つまり今回の新型は中国モデルとほとんど同じ「グローバルカー」なのである。
 
では、さっそくレポ!
 
イメージ 1
外観は、斜めの方向から見ればそこまで目に付かないかもしれないが、
真正面から見ると、グリルとヘッドランプのバランスの悪さが目立つ、お世辞にも上品とは言えない、それに比べリヤは、バンパー形状からかスポーティな印象を持った。
 
イメージ 2
内装は、ソフトパッドを多く利用しており上質ではあるがやはり先代ティアナのよ
うな独特な個性は感じられず「どこにでもある普通のちょっといいセダン」になっ てしまった。ナビゲーションも相変わらずボタンが押しにくい・・・
ただ、この価格帯のセダンで助手席パワーオットマンが付いているのはいい所!
 
日産お得意のアラウンドビューモニターが設定されている所もシニア層に受けそう
 
まとめ
新型ティアナはライバル車・アテンザ・マークXか?に比べて個性が薄い、ただ上品さや落ち着きが角度によっては出ていてこの価格帯で手に入る唯一の落ち着いたセダンなのかもしれない、森林を走っていて似合う車だと思う。
だが、リッターは14kmと特に自然にすごく優しいわけではない。
 
 
以上、
 
 
 
イメージ 1
取材車両(フォルクスワーゲン ゴルフ7 ハイライン 299万)
※画像はバリアント
 
外装は、全体的に落ち着いたデザインで「誰でも似合いそう」
先代とあまり区別のつかない人もいるかもしれない、
ただ、
その落ち着いたデザインだからこその安全性そしてこのクラスの絶対的ベンチマークがあるのかもしれない、
 
一目見たときに感じたのはルーフの低さ、この時代に1460mmしかない、
逆に全幅は1800mmもある。
 
これは、広さ優先でなく、「走り」「安全」を優先したフォルクスワーゲンならではだ、
 
次に、内装
イメージ 2
※画像はバリアント
モニター周りはピアノブラックのパネルでできており質感高く、
インパネのほとんどにソフトパッドが使用されていて、
全体的な質感の高さが出ている。
 
乗り心地、
今回試乗した車両はゴルフ7のハイラインという1番高いモデルで、1400ccのエンジンが搭載されている。
 
1.4リッターのターボエンジンは思ったよりキビキビ走って加速も2.0リッター以上に感じた。
 
そして、感動的なのは乗り心地、
絶妙に伝わってくる路面の凹凸は、同乗者・運転者にもやさしい。
この車、剛性感が素晴らしい。車が走行中に揺れない、カーブのときも車体の向きは変わってもほとんど車内では車が傾いているという感覚はなし、
これならどこを走っても安心!と思えた。
 
・まとめ
 
すごくバランスのいい1台、走行性、安全性、居住性、どこをとっても80点以上
いつの時代もゴルフは基本を磨き改良、販売をしている。
基本がよければイイ車に仕上がる、それを1番教えてくれる車だと思った。
 
 
1つだけ気になるポイント、
今の時代にいまだに「キーレス」ここは進化が足りない、
はやく「キーフリーシステム」を導入してほしい!
 
 
なんか変な文ww
 
 
以上。

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