まほろばの俳句日記

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あの南相馬市の農家が闘っている。何とどのように闘っているのか?・・・まだ眠らずに観てみたい。《続く》
戦後俳句を牽引して来たものに所謂【前衛俳句】なるものがある。その領袖とされるのが金子兜太である。その俳句作品や経歴などはネット上で簡単に検索出来る。その金子が埼玉新聞1面にあの梅雨空に9条守れの女性デモなる売国共産俳句がさいたま市の公民館報に掲載拒否されたことを指して生意気にも【日本文化の貧困】などとぬかした。これは偽日本人金子兜太の【精神の貧困】以外の何ものでもない。たかが一俳人にすぎない金子が何故このような偉そうな妄言を公共メディアで吐けるのか?それは戦後俳句を牽引して来た【前衛俳句】なるものの代表者として朝日以下大マスコミで喧伝されて来たからである。本人もことあるごとに東大出の元日本銀行員であることを売り物にしてきた。俳壇(=俳句の世界)でも俳句結社「海程」主宰や現代俳句協会(元)会長などを標榜して来た。これらのことがわれわれ一般の日本国民にとってかつて何か存在価値があり得たことがあっただろうか?何から何までが空疎なエリート臭のプンプンする似非文化人の典型である。その金子がのたまわった【日本文化の貧困】とは誰の貧困のことを言っているのだろうか?金子自身は含まれているのか?・・おそらく含まれていやしない。自分だけは極限のマイナー文化の埒外で当の俳句のマイナー性を食い物にして来た張本人だからだ。もう一度言う。【馬鹿は死ななきゃ治らない】という極限の至言をである。
さいたま市の一公民館報で【梅雨空に9条守れの女性デモ】が掲載拒否された件でこともあろうに同じ埼玉県民(熊谷市在住)の俳人金子兜太が埼玉新聞の1面でこの売国共産俳句が行政当局に拒否されたのは【日本文化の貧困】が原因だと前衛とされて来たその俳句作品同様に脳天気にのたまわった。元日銀社員のエリート風を吹かせて言いたい放題、やりたい放題で日本の戦後俳句文化を侮辱し続けて来た張本人が今度は俳句とは全く無関係の私たち日本国の一生活者の領域にまで土足で踏み込んで来た。どんなに下手でも日々の人間としての営みの中で俳句に関わる者には絶対に許せない愚挙である。【馬鹿は死ななきゃ治らない】という名言があったことを思い出した。・・・《続く》

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