|
自分で体験したことを 身の丈で それ以上でも それ 以下でもない 自分もできぬことを 他人にいっても意味はない まずは自分を問いただす 自分を高め 伸ばすのは 自分しかいないのだから ドキメンタリー映画 「花見山の春FUKUSHIMA」 9月21日(土) 開場・1時半 開演・2時 会場・郡山市総合福祉センター(郡山市朝日1丁目) 主催福島県医療ソーシャルワーカー協会 上映後 監督の挨拶(フランスから来日) いまこそ 世界から みた ほんもののドキュメンタリを |
全体表示
[ リスト ]
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
自分で体験したことを 身の丈で それ以上でも それ 以下でもない 自分もできぬことを 他人にいっても意味はない まずは自分を問いただす 自分を高め 伸ばすのは 自分しかいないのだから ドキメンタリー映画 「花見山の春FUKUSHIMA」 9月21日(土) 開場・1時半 開演・2時 会場・郡山市総合福祉センター(郡山市朝日1丁目) 主催福島県医療ソーシャルワーカー協会 上映後 監督の挨拶(フランスから来日) いまこそ 世界から みた ほんもののドキュメンタリを |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
おはようございます。
いつもメッセージをありがとうございます。
この度は 西村先生とご縁を戴きまして、
西村先生は、先生のことを「さくら通信」でご紹介して下さっています。
全国から先生の本 「向日葵」のお申し込みを戴きまして
発送のお手伝いをさせて戴いています。
先生の書かれた本「向日葵」を全国の皆様に愛読して戴けますこと
とてもうれしく感謝ばかりでございます。
本当にありがとうございます。
2013/9/18(水) 午前 10:06
先生
郡山市で映画が上映されますこと 先生のお陰と感謝いたしております。
福島を忘れないで戴きたい・・・
たくさんの人たちに 震災1年目の福島で暮らす人たちの声を
映画を通して 聞いて戴きたいと思います。
2013/9/18(水) 午前 10:10
ドキメンタリー映画
「花見山の春FUKUSHIMAの成功を祈念いたしております。
私は、まだ映像を見ていませんが、素晴しい映画だと伺っています。
自主上映の輪を広げていけたらいいですね。
まずは、私自身が視聴したいと思います。
今日の詩の「まずは自分を問いただす」
この言葉が印象深く残りました。
人や物事の批判は、結局、自分とは関係ない世界のことかもしれません。昔から「自反」という言葉がありますが、自らに反って、自ら問うことからしか、はじまらないのでは・・・
本当に、身の丈でしか語れませんね。
自戒します。
2013/9/18(水) 午後 7:45 [ xaraki358 ]
風花さん 私は今の自分が多くのみなさんの輸血によって日々を生かされてこの世にいられることに感謝と報恩を常に感じています。できることを精一杯最期の最期までやりたいと思います 当日 治療の関係で外出できないこと残念ですが この映画は全国 全世界に広まってほしいです。
2013/9/19(木) 午前 4:55 [ hut**a1119 ]
xaraki358さん コメントありがとうごさいます いま 第一原発事故報道は にわかに広まっていますが 一企業が四十年に渡ってやれるほどあまくはなく 世界規模の公害になってしまうことの認識を日本人はしりません 世界のえいちを集めて 環境 平和の国に生まれかわる国になってほしいです。私のうちは 原発から四キロ、今を 生きることに全力投球です ありがとうごさいます。
2013/9/19(木) 午前 5:06 [ hut**a1119 ]
今回 西村先生とのご縁をいただき 本当にありがとうごさいます 一人でも 多くの方に 福島で頑張っている 子供たちを知っていただけたら本望です 希望の光をたぐりよせ 一歩ずつ進む子供たちを 最期まで応援し命のリレーをしたいのです
2013/9/19(木) 午前 5:14 [ hut**a1119 ]
xaraki358さん
おはようございます。
先生のブログですのに この場所をお借りしまして
「花見山の春」の映画に関わっている者としてお礼を申し上げます。
映画の存在を知って下さっていることもうれしいですし、
「素晴らしい映画だと伺っています」とのお言葉が有り難くてなりませんです。
フランスから昨日 福島に監督が到着されました。
どうか この機会にご覧戴けましたら幸甚です。
会場でお待ち申し上げております。 ありがとうございます。
2013/9/19(木) 午前 6:54
こんばんは。
風花さんの写真にも勇気づけられています。有り難うございます。先生のブログを使い私の方こそお礼申し上げます。
ただ、私は県外で少し離れているので、今回の映画上映には参加できません。申し訳ありません。でも、是非観たいと思っています。
上映会の成功を祈念いたします。
先生の言われるように、福島の原発の事故の重大性は日本国内の方が何か過小に報道されているように思います。それだからこそ私たち国民が一人一人しっかりと認識し、足許から様々な取り組みをしていかないといけませんね。日本の対応を世界が見守っています。
福島第1原発の所長 故 吉田昌郎氏のまさに命がけの行動にもメディアはもっと正当な評価を与えて欲しいものだと思います。ノンフィクション作家の門田隆将氏の「本義」と「運命」という評論を読ませていただき尚のことそう感じました。
2013/9/19(木) 午後 7:13 [ xaraki358 ]
まさに おっしゃる通りです。いつも 現場だけが厳しくなっています。吉田所長に本当に感謝しています。今も現場は 地元中心の人たちです。さに 『まめがらで豆を煮る』状態です。なんとか十八万人を犠牲にして、忘れさられるそんな国であってはいけないと思います。福島を一くくりにせず 今最も安全な食品は福島検査ずみのものであること 風評被害を早く払拭してほしいです。
2013/9/20(金) 午前 7:15 [ hut**a1119 ]