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学校 学級では 風作り 家庭では 土作り 社会では 水をやる 子供たちは 見守られ 命のつながりの中で 共に それぞれが輝やきを持っている |
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こんにちは、ゲストさん
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学校 学級では 風作り 家庭では 土作り 社会では 水をやる 子供たちは 見守られ 命のつながりの中で 共に それぞれが輝やきを持っている |
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「風おこし、土作り、水をやる」
子どもの教育は「国家百年の大計」といわれる所以ですね。
土台がしっかりしないと風をおこし水をやっても駄目なようにこの三者がしっかりと調和することが大切だと思います。
ありがとうございました。拝
2013/10/21(月) 午後 1:48 [ xaraki358 ]
今 福島が歴史にでてきたときがターニングポイント 教育も生き方を学ぶ時代かもしれませんね。コメントありがとうございます。
2013/10/21(月) 午後 6:54 [ hut**a1119 ]
本当にそう感じます。レイチェル・カーソンの「センス オブ ワンダー」のように【美しいもの、未知なもの、神秘的なものに目を見はる感性】を育むことが生き方を学ぶことにもなると思っています。
公教育という有限性の枠の中で、如何に志を展開していくのかが私たち一人一人の教師に求められているものと思います。
まず、自分の周りからできることから取組みます。 拝
2013/10/21(月) 午後 8:02 [ xaraki358 ]
おっしゃる通りです 自分自身のできることを継続して 同志とともに 子供たちを慈しみ 愛してあげたいです。いつも ありがとうごさいます。
2013/10/22(火) 午前 5:25 [ hut**a1119 ]