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風化させないようにと テレビで特集組むけれど 故郷の時計は とまったまま 私たち 福島の民は 一日たりとも 忘れることは有り得ない なにも変わっていないどころか むしろ厳しくなっているのだ それでも がんばって 今日を生きる |
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体が硬くなり 脚が自由でなくなった せめて 心だけは こうなるはず とか こうであるべきと 力んで固まらず なんでも ありの ま いいか と 形を変えても 柔軟に して いきたい そのほうが 折れにくく 壊れにくいから |
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