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人は愛有る中で生まれ育つ。そして死を迎える。生まれるは選択できない。
死は選択できる。生存の権利あれば、死の権利もあるはず。 1日に100人の自殺者がいる事実。老人が若者より増えている事実。 政府は年金拠出に苦労している事実。私は思う。早急に死を選びたい。 年金生活でのうのうと生きるより能力の無い者にとって生は相応しくない。 私の受け取る年金額を若者達の未来に使用する方がはるかに良いのでは。 自殺すると、その関係者達の苦悩は計り知れず。私は自殺志願者の施設を作るべきと思う。 仮に「天国への道」としよう。ここに来れば「愛・生・死」を学び、生存の道を行くか、 死の道を選ぶかは本人が選択する。死を選ぶなら、安楽死を与える。只単に自殺するなでは無責任。 「天国への道」で終止附なら、誰にも迷惑にならず、自由意志と関係者も納得できる。 人としての尊厳を尊重し、今こそ、この問題を討議すべきと思うのは、私一人だろうか?
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こんにちは 突然の訪問です。 老人福祉の充実で老人の自殺を減らすよう行動を何か起こす必要がありますね。
2006/6/4(日) 午後 0:55 [ 資産運用倶楽部 ]
自殺を減らすとかという問題ではなくて、生活権が有れば 自殺の権利も認めた上で生・死・愛を語ろうと言う 人間の英知を結集して未来の生活を構築する必要な時代が 到達していると認識する必要が有るのではと思いますが。如何でしょうか
2006/6/25(日) 午後 7:06 [ sss*s5*10 ]