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昼間の大藤です。
大藤の棚は5か所あって、樹齢は150年の大株です。
藤棚の広さは1000m2(32m×32m)です。
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2015年3月〜4月
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足利フラワーパークの藤の花を見に行きました。
ここの藤は日本全国でも有名な大藤で、花の房の長さは180cmを超えます。
先日伺った時は、まだ八分咲きで房の先はまだつぼみでした。
房の長さも、まだまだ伸びるようです。
藤のライトアップもまた素晴らしい景観でした。
紫色、白色、淡いピンク色、黄色の藤があるそうですが、
今回、黄色は全く蕾、白もまだ少し早そうでした。
黄色い藤が咲くころに、黄色い藤のトンネルができます。
それを見に、また行ってみたい所です。
これは、このフラワーパークでは、小ぶりの藤の花です。
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この山寺は長谷寺と書いて、「ちょうこくじ」と呼びます。
参道の階段を上るとアーチの山門があります。
アーチの山門の上には真田家の旗印、六文銭が刻まれています。
ここは、来年のNHK大河ドラマ「真田丸」で有名になる真田一族の菩提寺でしょうか、
幸村の父親(真田昌幸)と祖父(真田幸隆)のお墓があります。
「真田丸」の脚本は三谷幸喜、真田幸村は堺雅人、父真田昌幸には役所広司とのこと、
インターネットより
アーチ山門の上をよく見ると真田の旗印の六文銭が見えます。
境内には古い枝垂れ桜がありました。
ちょうど見ごろでした。
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桃咲く村(信州武石余里村 花咲じいさんのいる村)
第3弾で最終章です。
ピンクの桃の花と赤い桃の花、
それに水仙の咲く桃畑です。
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桃咲く村へ、第2弾です。
(信州武石余里村)
ここは花咲じいさんのいる村です。(案内のパンフレットにそお書いてあります。)
小学唱歌。「遠足」を思い出しました。
” ・・・・行くは何処ぞ、桃咲く村へ 今日は楽しき遠足の日よ。”
「遠足」
鳴くやひばりの声うららかに、
かげろうもえて野は晴れわたる
いざや、わが友うち連れゆ行かん
今日は楽しき遠足の日よ。
右に見ゆるは名高き御寺、
左に遠くかすむや古城
春は絵のごと我等をめぐる
今日は楽しき遠足の日よ。
枝垂れ桜が残っていました。
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