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昨年の春に4匹目の新入り猫(黒猫ルー)飼い始めたところ子猫によるストレスを心配し階下での1匹暮らしにしていました。
昨年15歳(推定誕生日は5月頃)を迎えたころから痩せて、昨年の9月に体調が悪化し二ヶ月ほど病院通い、その後体調も回復してきていましたが、老齢により少しずつ体力も衰えていました。
4月の第二週に病院で治療してもらいましたが病状は回復せず、4月28日の午後から寝たきり状態に、携帯電話で連絡を出先で知りその日のうちに帰宅し添い寝、翌日の29日の午前6時40分に永眠しました。
近所のペット霊園に連絡し4月30日に火葬。
直前の体重は2.48Kgでした、若いときは6〜7Kgありました、今年で16歳を迎えようとした矢先の出来事で驚きと悲しさ寂しさが織り交ざった心境です。
そんなこんなの状況でも飼い主としての責任を果たせました。 新入り猫(譲渡当時) 昨年の7月29日の画像 永眠直後 永眠直後の毛玉等を取り除いた後(生前はブラッシングが嫌いで怒っていました) 火葬後自宅にて ブログ(個人的)再開について クー(黒猫)の投稿の翌年に母親が急死、その年に自身の定年、その後嘱託社員、そして昨年の7月にリストラ、その後は失業 コメントは可能ですが返信できるか自信がありません。
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コメント(1)
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毎週釣りに通っているが大漁に巡り合えない
が、久々に投稿できるネタができました
8月11日午後3時過ぎ鹿島港到着
波はうねり3mの予報、うねりはあるが波はそれほど高くない
釣り人は無し、後から1名参加(友人ではない)
いつもの弓角でスタート
釣り人がいないので自由に探れます
手前のさらしでコツン、乗りません
何度か同じコースでガツン、久しぶりの感触に興奮
ドラグを締めこんで巻き上げるが良い引きです
今年初の大物はカンパチでした
カツオの一本釣りのように抜きあげます
翌日計測で44cm
今がチャンスと投げると、今度もガツン
魚体が先ほどよりデカイが難なく抜き上げられました
念願の青物 ヒラマサでした、後日計測で57cm(目測では60オーバーだったが)
その後は36cmのカンパチとワカシ30cm
1時間後には活性が下がり終了。
タックルは
13フィート ケイロン GT2−133
サイ4000改 ダイワ ギヤ比改造、ハンドル改造(過去投稿参照)
PE3号 リーダーは8号(フロロカーボン)
トレーラー 20号ジェット
角 6cm(YO−ZURI)
クッションゴム20cm(φ2.5)
翌日の手入れ時に竿のトップガイド下のエポキシ剥げ発見
酷使しているので寿命かも?エポキシ塗って様子見
ダメなら予備竿のCI-1102HかGT2−1102またはCSG−133
追伸:黒猫 クーは49日、100日も過ぎても忘れる事無く毎日お香を揚げています
お盆なので遊びに来てくれるかな チーとラミは夏バテにも負けず元気です
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ちょっと古い情報ですが2015.06.08にユーザー車検を受けた時の投稿です
バイクはRF400RVです(GK78A-109265です)
場所は管轄地の関東運輸局茨城運輸支局、土浦自動車検査登録事務所です
事前に継続検査の予約をネットで入れておく (予約時に車体番号の記入あり車検書を用意しておく)
バイクは整備しておくこと ① ライトの点灯、LとHの切り替えを確認、光軸と光量は車検当日にテストセンター(今川商事株式会社さん)で調整しました(¥1000税込み) ② 方向指示器の点滅速度、左右の動作 ③ ブレーキランプの点灯、ブレーキスイッチの動作、ナンバー灯の点灯 ④ ホーンの動作 ⑤ タイヤの状態、空気圧と溝 ⑥ ブレーキパットの状態、残り厚み ⑦ その他保安部品の取り付け状態や改造箇所は事前にノーマル状態に戻しておく 当日は午後の検査(第3ラウンド)を予約、午前中(11時45分過ぎ)に必要書類(¥20)の購入、重量税の納税2年分(印紙¥4400)、検査費用(印紙¥1300+¥400)、自賠責24ヶ月(¥13640)の加入をした(自賠責の窓口の方に書き方を聞いたら、住所氏名以外は記入して頂きました感謝)
午後の受付時間までに見本を参考に書類に記入押印する、(ここで走行距離をメモしておくのを忘れていたことにきずく、駐車したところまで確認しに行くことになる)ボールペンと鉛筆書き有り 上記の書類のほかに車検書(古い)と自賠責、点検整備書も受付に渡します(クリアーファイルに入れて渡します)
車検受付は別棟の4番窓口で午後の受付時間は12時45分からです、既に順番待ち状態で5番目でした 受付が始まって書類等を渡すと何やら確認、検査ライン場所は1レーンとの説明 検査ラインにバイクをノーヘルで移動(ヘルメットは後部シートにネットで固定)
3番目でした(2番目には何故か車がいました、検査が始まると構造変更らしいメジャーで全長をチェック)
いよいよ自分の番ですが意外と緊張はせず対応しました(最初だけ) 書類を渡します、エンジン始動の指示、前述の①から④を指示されました、その他には後部反射鏡有無とチェーンの張りのチェック、ハンドルのブレーキレバーとクラッチレバーを試験官が握って確認していました 問題なくパスしているうちに前の車両はいなくなり、検査棟前の停止線まで移動します
(事前情報:テストセンターでライト調整時にバイクのレーンは前後タイヤが固定されるようになったとの事です、車体が斜めになって不合格になるのでまっすぐにとの助言を頂きました)
最初に前輪をローラーに載せ、左の床にフットスイッチがあり踏んでおく、右上部の指示パネルの指示に従うと判定の○と×が表示されるようです 【スピードメーターのチェックは○でした】
次は前後輪をローラーに移動、パネルの指示で前後ブレーキをかける 【前後ブレーキのチェックは○でした】
前後輪が固定されます、テストセンターで光量が不足ぎみとの指摘で検査時にエンジン回転を2000にとのアドバイスを受け、実施しています 【ライトのチェックは○でした】
全工程が無事に終了です、バイクの年式によっては排気ガスチェックや純正マフラー以外取付なら音量チェックもあります
出口で合格印もらって車検受付横の3番窓口に提出
数分で新しい車検書とシールがもらえました、早速ナンバーのシールを張替え、この時点で時刻は午後13時半を過ぎたぐらい 今まで車検は難しいとの認識でしたが、日頃から整備してあればそんなに難しいものではないことを再認識しました
車検切れの場合に車検場までの移動には市町村から仮ナンバーと25ヶ月の自賠責加入が必要です
車検時に記載する走行距離は100KMまでしかありません、私は100KM以下の下二桁は四捨五入して記載しました(良いか悪いかは判りません、検査官から指摘はなかったです)
以上 |
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4/10に緊急入院、腎不全の症状
4/11見舞いに行ったが病状が思わしくないとの事だった、一旦帰宅
午前中に病院から連絡、永眠したとの事でした、亡骸を引取りました
午後に動物病院から花束が届けられました、先生ありがとう
今思えば1週間ぐらい前から食が細くなっていた、それと普段から小さな鳴き声だったのが叫んでいた事があった。体重もそんなに増えていなく心配だったが、もっと早く察知してあげればと後悔している
明日(4/12)は火葬です、合掌
10時半から火葬 黒太郎(クー、小春) 猫年齢8ヶ月 腎不全
短い一生だったがこの仔の運命だと思い「虹の橋」に送ってあげたいです
今度生まれ変わったら長生きしてね
2ヶ月ちょっとだけだったが出会えて良かった、ほぼ毎晩一緒に寝ていたし、毎朝テッシュで目やにを拭きとってから蒸しタオルで全身拭いてあげていました、そのたびに小さな声でミャーと鳴いて喜んでいました、いい思い出です。
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