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			<title>♪I love U.K.♪</title>
			<description>イギリス大好き学生のイギリス話やお気に入りなど紹介します☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/st90buffet</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>♪I love U.K.♪</title>
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			<description>イギリス大好き学生のイギリス話やお気に入りなど紹介します☆</description>
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		<item>
			<title>みかんがイクラにへ～んしん！？</title>
			<description>お醤油を何かにかけて食べると、違う食べ物になるってありますよね。&lt;br /&gt;
例えば、&lt;br /&gt;
“アボガド＋醤油＝トロ”&lt;br /&gt;
“プリン＋醤油＝ウニ”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は、イクラが味わえるってことで試してみました！&lt;br /&gt;
と～ってもイクラが大好きな私。&lt;br /&gt;
かなり期待してました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
材料は、&lt;br /&gt;
・みかん&lt;br /&gt;
・海苔&lt;br /&gt;
・お醤油　　この３つです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
みかんを海苔でくるくる巻いて、お醤油をちょんちょんつけて食べるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いざ試食！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
んんんんんんんんんんん…………&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何なんでしょうこの味は。&lt;br /&gt;
イクラじゃないじゃん(￣Д￣;)&lt;br /&gt;
みかんの味しかしないんです。&lt;br /&gt;
みかんはみかんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かな～り裏切られた感じですo(；△；)o&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな味か気になる方は是非どうぞ♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/st90buffet/15961229.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2005 17:21:11 +0900</pubDate>
			<category>レシピ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ガイ・フォークス・デー from U.K.</title>
			<description>1605年11月５日、&lt;br /&gt;
イングランド王ジェームズ１世の弾圧に反対したカトリック教徒が、&lt;br /&gt;
国王臨席の議会に火薬を仕掛けた事件がありました。&lt;br /&gt;
事前にこのことが発覚しましたが、首謀者のガイ･フォークスは処刑されました。&lt;br /&gt;
これを火薬陰謀事件といい、記念した日をガイ･フォークス･デーといいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英国では陰謀予定日の今日、&lt;br /&gt;
大きな焚き火をたき、フォークスをかたどった人形を焼いてちょっとした行事が行われます。&lt;br /&gt;
この日が近くなると毎日のように、いろんな場所から花火がばんばん上がり、&lt;br /&gt;
夜の空が少し明るい日が続きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去年私もこの行事に参加しました。&lt;br /&gt;
住宅地の中にある小さな公園にキャンプファイヤーにあるような焚き木があり、&lt;br /&gt;
近くではお父さん達が花火をあげてました。&lt;br /&gt;
何百発もの花火が上がるので、ずーっとお喋りしながら楽しめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしその時ちょっと恐いハプニングがありました。&lt;br /&gt;
花火を全て上げ終わった男性が、花火を入れていた大きな箱を焚き木の中に放り投げた瞬間、&lt;br /&gt;
箱の中から何かが“バンッ”&lt;br /&gt;
と大きな音と火を立て、子どもたちが座っていたほうに向かって飛び出していったのです。&lt;br /&gt;
その何かとは花火だったのですが、どうやら花火を上げていた男性がわざと箱の中に&lt;br /&gt;
花火を残して、子どもたちをビックリさせようとしたらしいのでした。&lt;br /&gt;
上げていた男性はビックリしただろみたいな感じでいましたが、&lt;br /&gt;
子どもと一緒にいた近くのお父さんが男性に怒鳴り始めました。&lt;br /&gt;
きちんと聞き取れませんでしたが、危ないじゃないか、子どもたちに当たったらどうなるか&lt;br /&gt;
わかってるのかみたいな感じで言ってました。&lt;br /&gt;
その２人は少しの間言い争っていましたが、&lt;br /&gt;
目の前で英語でバトルをしてるのを初めて見た私はドキドキでした。&lt;br /&gt;
映画の中の世界が目の前で…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしお父さんが怒る理由はよくわかります。&lt;br /&gt;
間一髪で誰にも花火が当たりませんでしたが、もし怪我人がでると大変なことになってました。&lt;br /&gt;
おふざけでもしていいことと、悪いことがあります。&lt;br /&gt;
それが理解できてる人に花火は上げてほしいものですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、悪いことをしようとした日を記念日にするなんてイギリスも変わってます。&lt;br /&gt;
イギリスらしいっていえばイギリスらしいのですが。&lt;br /&gt;
どこでもドアを手に入れてイギリスに行きたいです☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/st90buffet/15445086.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 Nov 2005 16:24:38 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>この１ヶ月いろいろありました</title>
			<description>皆様、おひさしぶりでございます。&lt;br /&gt;
１０月はいろいろとあり落ち着かない日々が続いてました。&lt;br /&gt;
学校行事に旅行実習、祝い事や私にやってきた春などなど。&lt;br /&gt;
今打ってると１ヶ月間ブログをいじってなかったのですが、とても懐かしく感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日は文化の日でしたが、私の人生の中で１番記憶に残る祝日になりました。&lt;br /&gt;
なぜかというと、私の町が隣の市に合併され町名がなくなってしまいました…&lt;br /&gt;
今のところに引っ越してきて１３年になりますが、町がなくなるなんて考えたこともありません。&lt;br /&gt;
田舎なので、自然が多くて時には野生の動物が２号線でお陀仏になってたりします。&lt;br /&gt;
これからの季節は牡蠣尽くしで潮の香りがぷんぷんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
町名が変わるだけで他は何も変わらないのですが、なぜか淋しいもの。&lt;br /&gt;
来年成人式があるのですが、隣の市でするのはどうも嫌です。&lt;br /&gt;
小さい町で田舎っ子同士でわいわいするのが楽しみだったのにな…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし良いこともあったりします。&lt;br /&gt;
世界遺産を保持してる町と一緒になったことです。&lt;br /&gt;
ちょっとこれは嬉しいです☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１１月もいろいろとありそうですが、ちょこちょこ書いていこうと思いますので、&lt;br /&gt;
これからよろしくお願いいたします☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/st90buffet/15333472.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 Nov 2005 13:35:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>I&amp;#39;m tired.........</title>
			<description>今週から学校が始まりました。&lt;br /&gt;
丸２ヶ月間だらだら生活をしていた私にとって地獄の週です…&lt;br /&gt;
しかも今週末は大学祭があり準備などで忙しく夜はバイトでまた忙しい。&lt;br /&gt;
ゆっくり休む暇もありません。&lt;br /&gt;
なので、更新もなかなかできません。&lt;br /&gt;
落ち着いたらいろいろ書いていきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/st90buffet/12722715.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Oct 2005 22:12:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ファーストフード店でカード払い</title>
			<description>イギリスに行くとゆうことでクレジットカードを作りました。&lt;br /&gt;
なるべくカードは使いたくなかったのですが、いざという時の為に。&lt;br /&gt;
それまでカード支払いなんて意識したことがなかったので、滞在中驚くことがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イギリスのどこに行ってもあるマクドナルド。&lt;br /&gt;
ここでカード支払いができるのです。どんな安い注文をしてもです。&lt;br /&gt;
私は使いませんでしたが、イギリス人たちはしょっちゅう使ってました。&lt;br /&gt;
たかが￡１０しないのにそれで支払うなんて…と思いながら見てました。&lt;br /&gt;
他のファーストフード店でもカード払いのお客さんたくさんいましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンビニみたいな感じのお店でも使えます。&lt;br /&gt;
ここで買うものはファーストフード店より安いものばかりなのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１番カード支払いをしてる人が多かったのはスーパーマーケット。TESCO,Sainsbery&amp;#39;sなど。&lt;br /&gt;
スーパーで買い物と言っても、日本とは買う量が全然違うので金額も高いのですが、&lt;br /&gt;
初めて見たときはびっくりしました。&lt;br /&gt;
しかし、カード払いだと細々したコインを出す時間が減るので、後ろで待ってる人にとっては&lt;br /&gt;
とても助かるものです。&lt;br /&gt;
前のお客さんがサインをしてる間、レジの人がよくにっこり微笑んでくれてました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現金をカードから引き出すときも驚くことが。&lt;br /&gt;
イギリスってＡＴＭが道にもろでてるんですよね。&lt;br /&gt;
だから他の人たちにお金を下ろしているところがばればれです。&lt;br /&gt;
休日になると道の壁に行列ができてるから何なのかなと思ってたら、下ろすのに並んでる人たちでした。&lt;br /&gt;
私は下ろす機会があったのですが、何者かに狙われたら恐いのできちんと銀行に入りました。&lt;br /&gt;
通ってた大学にもＡＴＭがあったのですが、大学にあるなんて日本では考えられません！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イギリスってカード社会なんですね。&lt;br /&gt;
滞在して初めて知りました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/st90buffet/12337332.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Oct 2005 14:59:04 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>スペイン語で愛の告白！？</title>
			<description>Title &amp;quot;Amor Eterno&amp;quot;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Podra nublarse el sol eternamente;&lt;br /&gt;
Podra secarse en un instante el mar;&lt;br /&gt;
Podra romperse el eje de la tierra&lt;br /&gt;
Como un debil cristal.&lt;br /&gt;
todo sucedera! Podra la muerte&lt;br /&gt;
Cubrirme con su funebre crespon;&lt;br /&gt;
Pero jamas en mi podra apagarse&lt;br /&gt;
La llama de tu amor&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【日本語訳】&lt;br /&gt;
タイトル“永遠の愛”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
太陽は永遠に曇らせるだろう&lt;br /&gt;
海は一瞬で涸れるだろう&lt;br /&gt;
地軸は壊れやすい水晶のように割れるだろう&lt;br /&gt;
全てが起こるだろう&lt;br /&gt;
死は僕の命を奪うだろう&lt;br /&gt;
でもあなたの愛の炎は僕の中から決して消えることがない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の友達にアメリカ人なのですが、スペイン語も流暢に話す人がいます。&lt;br /&gt;
その彼が、特別な詩を私にというので受け取りました。&lt;br /&gt;
彼は私がスペイン語がわからないと知っています。&lt;br /&gt;
なのに、この詩どう？って聞いてきました。&lt;br /&gt;
自分では理解不能な文字なので、ペルー人の友達に助けを求めました。&lt;br /&gt;
そしたら日本人の私にも理解できるように訳してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めてその詩を読んだときは『くさっ』の一言。&lt;br /&gt;
いきなりこんな詩をもらってびっくりでした。&lt;br /&gt;
もしかしてこの詩は理解ができないままでよかったのかも…と今は思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にしてもこの詩をくれた彼もですが、&lt;br /&gt;
アメリカ人男性（もしくはその他海外）は女性に詩を捧げる人が多いと思われます。&lt;br /&gt;
何か悩んでたり落ち込んでたりすると、これを読んで元気になってということでしょう。&lt;br /&gt;
もらうのはいいのですが、内容が濃すぎると少し引いてしまいます。&lt;br /&gt;
日本人って詩をもらうことに慣れてないので抵抗があるみたいですね。&lt;br /&gt;
他の国の女性はどんな返事をしているのでしょうか。&lt;br /&gt;
不思議です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/st90buffet/12156670.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Sep 2005 10:16:29 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>★旅バトン♪★</title>
			<description>London滞在記（&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/kenchi0818&amp;#x00ff09;&amp;#x003000;&amp;#x00306e;kenchi&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kenchi0818）　のkenchi&lt;/a&gt;さんから『★旅バトン♪★』をうけとりました。まだ旅先は少ないですが、行きたいところはたくさんあります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【１．今まで、最高に良かった国内旅行先】&lt;br /&gt;
阿蘇ですね。夏なのにひんやりした空気なので最高に良いです。辺り一面緑が広がっててそこを馬が走ってる姿も良いです。白川水源の水なんて綺麗すぎ！！！阿蘇に別荘が欲しいくらい☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【２．今まで、最高に良かった海外旅行】&lt;br /&gt;
３カ国しか行ったことがないけど、やっぱりイギリス。その中でも、スコットランドは忘れられません。&lt;br /&gt;
夜にスコットランド城から眺める市街地はお気に入りです。市街地の明かりがやんわりしてて、落ち着けます。男性のスカート姿も見れるので楽しかったです☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【３．これから行ってみたい国内旅行先】&lt;br /&gt;
北海道。緑の草原？の中の１本道を歩いてみたいですね。それと、いくらをいーっぱい食べたい！&lt;br /&gt;
沖縄。透き通ってる海で泳ぎたいなぁ。沖縄独特の珍料理も試してみたい。&lt;br /&gt;
一言で言えば、美味しい食材があるところに行きたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【４．これから行ってみたい海外旅行】&lt;br /&gt;
北欧。白夜を体験してみたい。毎日続くと不眠症にならないか心配です。笑。&lt;br /&gt;
エジプト・トルコ。古代のものを実際にみたい。ヒッタイトやカッパドキアなどなど。&lt;br /&gt;
フランス。行ったことはあるけど、モン・サン・ミッシェルは見てないので。修道士になって住みたい。&lt;br /&gt;
南極・アラスカ・アイスランド・グリーンランド。寒い国に憧れます。&lt;br /&gt;
欲を言えば、世界一周したいな☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前外国人の先生に世界中の世界遺産を見て回りたいと言うと、本気で笑われました。不可能だって…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【５．次に渡す５人】&lt;br /&gt;
どなたか興味があればお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/st90buffet/12073788.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Sep 2005 11:30:07 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>初めての外国人</title>
			<description>昨日はまたまたＴＯＥＩＣの試験官をしてきました。&lt;br /&gt;
今回はハラハラドキドキ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が受けもった受験者の人数は５４人で、その内２人外国の方がおられました。&lt;br /&gt;
一人は、東南アジア系のかなり美人な女性。&lt;br /&gt;
もう一人は欧米人と思われる男性。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この男性、受付終了時刻ぎりぎりに来られ自分の席はどこかと聞いてきたのですが、&lt;br /&gt;
まさか試験で英語を話す機会なんてないと思っていた私、かなり動揺してました。&lt;br /&gt;
なんとか席を教えることができ、教卓の前にいると今度は東南アジア系の女性がやってきました。&lt;br /&gt;
解答シートの必要事項記入欄に書いてある日本語がわからない、とのことでした。&lt;br /&gt;
それを説明する時、日本語があまり話せない方なので英語しか使う言語がなかったのですが、&lt;br /&gt;
シーンとなっている教室内で一人英語で話すというのがとても恥ずかしかったです。&lt;br /&gt;
周りにおられる受験者はもちろん英語がわかります。&lt;br /&gt;
その中で私がpoorな英語を話すと私のレベルがわかってしまいます。&lt;br /&gt;
「試験官が英語を話せないなんて」と思われるのが嫌だったんですよね。&lt;br /&gt;
受験者の中には、試験官がバイトだなんて知らない方もおられます。&lt;br /&gt;
そんな変なプレッシャーを感じながら、なんとか女性に英語でいろいろ説明できました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他には何も問題が起こることなく無事試験は終了しましたが、&lt;br /&gt;
今回の試験は忘れられないものとなりました。&lt;br /&gt;
あと３回は試験官のバイトがあるみたいですが、&lt;br /&gt;
今度は何があっても動じないように今の英語力を高めないといけません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/st90buffet/11813771.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Sep 2005 10:30:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>一石二鳥って殺されるの！？</title>
			<description>英文を読んでてショックなことを発見しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“一石二鳥”&lt;br /&gt;
一つの行為から同時に二つの利益を得ること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この言葉も意味も以前から知ってましたが、&lt;br /&gt;
一つの石で二羽手に入れるのだろうとかわいらしく考えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし英語だと、&lt;br /&gt;
“To kill two birds with one stone”&lt;br /&gt;
もろ殺すって書いてありました。&lt;br /&gt;
もう少し和らげた表現ってなかったのかなぁ。&lt;br /&gt;
とても残酷のような気がします…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語を勉強してて、今頃知るのもどうかと自分で思いますが、&lt;br /&gt;
普段日本語でも四字熟語なんて使わないので、まして英語でなんて知ることは皆無です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にしても本当に一つの石で二羽殺せるのでしょうか？&lt;br /&gt;
やや気になります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/st90buffet/11395107.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Sep 2005 22:52:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ｔhe ｂonsai</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-28-56/st90buffet/folder/438566/56/11229456/img_0?1127011897&quot; width=&quot;139&quot;&gt;&lt;br /&gt;
正確な場所は覚えていませんが、カンタベリーからコーチで３０分ぐらい走ったところに、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“Bluewater”  &lt;a HREF=&quot;http://www.bluewater.co.uk&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.bluewater.co.uk&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という、とっても大きなショッピングモールがあります。&lt;br /&gt;
ヨーロッパで１番大きいと聞いて出かけたのですが、本当に大きかったです。&lt;br /&gt;
２階建てのトライアングルの形したモールで、１日かけて歩かないと見て回れません。&lt;br /&gt;
何百というお店があって飲食店も何十店とありますが、どこも人で賑わってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はここで、とても珍しいお店を見つけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　the bonsai house”&lt;br /&gt;
２０畳あるかないかの店内に、日本の盆栽がびっしり並べてありました。&lt;br /&gt;
お客さんも大勢いて、みんな熱心にみてるのです。&lt;br /&gt;
盆栽が人気だとは知りもしなかったので、なんでここに盆栽が！？とかなり驚きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆Hello Kitty”&lt;br /&gt;
店内は狭いものの、キティーちゃんだらけです。&lt;br /&gt;
よくよく見ると、私も持ってるものが多々並べてありました。&lt;br /&gt;
それもそのはず、日本からの輸入品らしく商品の袋の裏は日本語でかかれてました。&lt;br /&gt;
U.K.限定品は見当たらず少し残念でしたが、イギリスでも人気があるんですね☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも楽しいお店や不気味なお店もあって見て回るのは楽しいのですが、&lt;br /&gt;
歩きすぎて足が痛くなり帰る頃にはへとへとでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たぶん男性にとって女性の付き添いをするには大変だと思います。&lt;br /&gt;
どこの国でも同じらしく、女性と一緒にショッピングしている男性はつまらなさそうでした。&lt;br /&gt;
もう帰りたいといわんばかりの表情です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも女性にとっては最高のモールです♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/st90buffet/11229456.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Sep 2005 11:51:37 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>