のほほん生活 byまりお

あ〜ぁ、ずっと成田に居たいな・・・

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こんばんは〜
 
 
出雲ネタ、もうちょい続いちゃいます・・・
 
 
2日目、出雲大社から日御碕神社に向かう途中、
 
キレイな風景が見えたので、思わず車を停めて撮っちゃいました!
 
 
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最終日、美保関灯台にある展望台からもキレイな風景が見えました!
 
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遠〜くに、隠岐の島が見えました!
 
 
 
風景ではないけど、青空&神社、とってもキレイでした〜
 
 
出雲大社
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日御碕神社
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キレイな場所がたっぷりの出雲、また行きたいです!
 
 
それでは!

ゲゲゲのゲ〜♪

こんばんは〜
 
 
もうちょい続く出雲旅行ネタ・・・
 
最終日、美保神社にお参りした後、
 
境港名物 『水木しげるロード』 に寄ってみました。
 
 
 
 
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    銀行のキャッシュコーナーも、妖怪チックです
鬼太郎くんもいました!
 
 
 
 
 
 
ここで、奇妙なモノを発見・・・
  
 
 
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 .るいーじが 「これ食べたい!!」 ・・・って 
 
 
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妖菓 目玉おやじ
 
見た目はビックリだけど、上品なお味♪
老舗和菓子店の 「栗入りの練りきり」 だそうです。 byるいーじ
 
 
 
 
で、帰る途中、境港駅近くを通ったとき、こんな列車が来ました!
 
 
edamaoyaji rain
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itaro rain
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目玉オヤジ+鬼太郎・・・ 親子列車を見れてよかったです!
 
 
それでは!
こんばんは〜 るいーじです。
 
 
出雲の神社めぐりも、いよいよ最後になりました。
 
 
 
 
長浜神社 (ながはまじんじゃ)
 
参道からつづく階段・・・しかも、杖?
こっちへ来て、階段を登る所が少なかったから油断してたぁ〜。
調べた時に、妙見山という山の山頂に鎮座しているって書いてあったんだっけ!
 
 
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随神門が見えてきた! 立派なしめ縄です。
 
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階段を登りきると、とっても開けていて
またまた、立派なしめ縄の拝殿が目に飛び込みました。
 
 
 
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「出雲国風土記」の冒頭を飾る「国引き神話」の主人公の
八束水臣津野命(やつかみずおみつぬのみこと) が主祭神です。
 

海のむこうの土地に綱をかけて引き寄せ大地を造られたことから、綱引きの祖といわれ
お願い事を引き寄せて下さる神、武道・スポーツ上達の守り神、勝負に勝つ神として
崇敬されています。
 
 
 
 
 
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勝負の神様らしく、ご朱印にも 「北斗七星」 が!  
 
 
 
 
 
 
美保神社 (みほじんじゃ)
 
 
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農業及び子孫繁栄の守り神 「三穂津姫命 (みほつひめのみこと)」 
漁業・商業を始め、広く生業の守護神 「事代主神 (ことしろぬしかみ)」 が、ご祭神
 
 
 
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一般的には 「えびすさま」 として有名で、全国各地にあるえびす社3385社の総本社らしい。
 
 
出雲地方では古くから両参りと言う習慣があり、出雲大社と美保神社をお参りすると
良縁、縁結びが叶い、ご利益があると信じられているそうです。
 
 
 
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小さな漁港、美保関の港にある神社。
 
もちろん、お参りの帰りには・・・参道の周りのお店に寄り道♪
 
 
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こんばんは〜 るいーじです。
 
 
出雲の神社めぐり、神話ゆかりの場所がたくさんありすぎて
 
もう少しつづきそうです〜。
 
 
 
 
日御碕神社 (ひのみさきじんじゃ)
 
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花崗岩の鳥居
 
この向こうには、緑の松林の中ひときわ目を引く、朱色の楼門がありました。
 
 
 
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日御碕灯台へ続くドライブウェイの途中、こんな荘厳な朱色の神殿が現れるなんて・・・
 
天気がよかったので、朱色がとっても映えます!
 
 
 
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楼門から正面に 下の宮 「日沈宮(ひしずみのみや)」 があります。
素盞嗚尊の姉とされる 天照大神(あまてらすおおみかみ) が祀られています。
 
 
〜伊勢大神宮は日の本の昼の守り、出雲の日御碕清江の浜に日沈宮を建て日の本の夜を守らん〜
 
 (伊勢神宮が日の本の昼を守るのに対し、日御碕神社は夜を守る)
 との神勅により祀ったのが始まりらしいです。
 
 
 
 
 
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右手階段の上の小高いところに 上の宮 「神の宮(かむのみや)」 があり
素盞嗚尊(すさのおのみこと) が鎮座しています。
 
 
 
出雲の国造りをした素盞嗚尊が根の国(黄泉国)より
「吾が神魂はこの柏葉の止まる所に住まん」 と、柏の葉を投げて占ったら
柏葉は風に舞いこの神社背後の「隠ヶ丘」に止まったということです。
 
 
 
 
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お参りの合間には、もちろん、しっかり・・・
 
名物もいただいちゃってます♪
 
 
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割子そば
 
セットで付いてきた 「蕎麦がきの揚げもの」 と 「蕎麦がきぜんざい」 が、美味しかったなぁ〜!
 
そうそう、出雲では 神在月がありますよネ。
 
神在・・・じん・ざい
 
って、いうことで 「ぜんざい」 発祥の地らしいです。
 
 
 
 
 
こんばんは〜 るいーじです。
 
 
2日目は、いよいよメインの出雲へ向かいます 
 
 
 
 
稲佐の浜
 
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天照大神(アマテラスオオミカミ)より国譲りの使命を受けた建御雷神(タケミカヅチ)が
大国主神(オオクニヌシノカミ)と対面した場所です。
旧暦の10月10日には、出雲大社に集まる全国の神々が、この浜から出雲へ上陸すると伝えられる
パワースポットの一つです。
 
 
 
 
出雲大社 (いずもおおやしろ)
 
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一の鳥居 「宇迦橋の大鳥居」
日本一大きくて、高さは23メートルだそうです〜ここからスタート♪
 
 
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二の鳥居 「勢溜の大鳥居」
まだ朝9時だというのに、たくさんの参拝者でビックリ!
 
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下り参道
参道は産道に通じ、御本殿の神へと向かう産みの道とも言われるそうです。
すべての罪穢れを祓い清めて、胎児のような無邪気な自分に戻って、神のもとへ向かうのですネ!
 
 
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祓社 (はらいのやしろ)
行列が出来ていたけれど、ここは重要なポイント! しっかりお祓いしました。
 
 
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三の鳥居 「鉄の鳥居」
ここからは、みごとな松並木が続きます。
 
 
 
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四の鳥居 「銅の鳥居」
銅の鳥居としては、日本最古だそうです。
 
 
 
四つの鳥居をくぐって、俗世から神聖な境内へ足をふみ入れます!
まずは、スケールの大きさに圧倒されます。
 
 
 
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拝殿
通常の神社は、拝殿と本殿がつながっているけれど、ここは離れています。
銅の鳥居から本殿が見えるように、拝殿は左にずらしてあるそうです。
 
 
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本殿
60年に一度の「平成の大遷宮」の今年、五年がかりの修造が完了した本殿は
と〜っても、美しかったです!!
ご祭神の 大国主大神 (おおくにぬしのおおかみ) が西を向いているので
こちら側からも、お参りしました。
 
 
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素鵞社 (そがのやしろ)
本殿の背後にある、大国主大神の親神 スサノオノミコトを、お祀りしています。
 
 
 
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十九社 (じゅうくしゃ)
八百万の神様たちが、神在月のあいだ宿泊するための社です。
 
 
 
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ムスビの御神像
 
 
 
 
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60年に一度の機会に、お参りできたことに感謝です!
 
もう少し落ち着いた頃に、ゆっくり行ってみたいなぁ〜♪
 
 

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