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こんばんは〜 るいーじです。
2泊3日で、滋賀県〜福井県〜岐阜県と移動してきました。
最後は長野県です。
四柱神社 (よはしらじんじゃ)
ご祭神
天之御中主神 (あめのみなかぬしのかみ)
高皇産霊神 (たかみむすびのかみ) 神皇産霊神 (かみむすびのかみ)
天照大神 (あまてらすおおみかみ)
この四柱の神を祀り、すべての願い事が叶う「願い事むすびの神」と言われています。
松本市の街中、周りにはビルが立ち並んでいるけれど
緑もあり、市民の憩いの場所としても親しまれているようです。
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パワースポット
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こんばんは〜 るいーじです。
せっかく高山まで足をのばしたので、ココにも寄ってみました。
飛騨総社 (ひだそうじゃ)
飛騨地方にある18社が奉られ、ここで参拝すれば18社すべてを参拝したのと
同じご利益があると言われています。
一の鳥居から三の鳥居まで、まっすぐに参道が続きます。
神門
社殿
5月の例祭では、古式ゆかしい千人行列や、親子獅子舞が圧巻とのこと。
地域に親しまれている「総社さん」なんですね!
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こんばんは〜 るいーじです。
以前、雪の時季に車窓から眺めただけで、なかなか行く機会がなかった所です。
飛騨国一ノ宮 水無神社(みなしじんじゃ)
何やら、とりこみ中でした・・・。
鳥居をくぐると、視界が広がる境内。その先に「神門」
「拝殿」
水無神(みなしのかみ)として「御年大神(みとしのおおかみ)」を主神に外十四柱の神々が祀られています。
県の天然記念物に指定されている「大杉」は、樹齢800年だとか。
神体山である位山は、日本を表裏に分ける分水嶺で、奥宮となっているそうです。
冬は雪に覆われるこの神社は、整然とした中にも、力強さが感じられました!
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こんばんは〜 るいーじです。
またまた、間が空いてしまったけれど、ぼちぼちと記録を続けます。
大本山 永平寺 (えいへいじ)
今から約770年前に、道元禅師(どうげんぜんじ)によって開かれた座禅修行の道場で
現在は曹洞宗の大本山として信仰の源となっています。
僧侶が日常の修行をする建物である七堂伽藍のほか、諸堂が自由に参拝できます。
修行僧にはカメラを向けてはいけないけれど・・・他は撮影自由!
禅宗では、全ての日常生活が修行の場とされていて、作法があり
僧堂.東司、浴室では一切私語や音を立ててはならず、三黙道場と言われるそうです。
山門には、吉祥山永平寺(きちじょうざんえいへいじ)の、命名の由来である「吉祥の額」が
掲げられています。
山門から中雀門を臨む。
山門の柱には、聯があり
〜ここは出家修行の道場であり家風はすこぶる厳格である。 求道心の在る者のみ、この門をくぐるがよい〜 と書かれています。 修行僧が入門する際の玄関で、1度上山すると、下山までは門から出られず、住職のみが通れる神聖な場所で
参拝客も山門から出入りは出来ません。 「動の座禅」とも言われる、日々の掃除でピカピカの回廊。
傘松閣(さんしょうかく)の絵天井
230枚の埋め込まれた絵の中から
鯉2枚・唐獅子2枚・リス1枚を見つけると願いが叶うと言われています!
ご朱印は、承陽殿(しょうようでん)
道元禅師のご真廟(お墓)であり、日本曹洞宗の発祥の根源として
曹洞宗の聖地とでも言うべき場所です。
案内をしてくださった方の
「わたくしの修行にお付き合いくださいまして、ありがとうございました。」
という言葉が心に残り、清々しい気持ちで参拝できました。
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こんばんは〜 るいーじです。
福井の神社めぐり、最後はココ!
越前国二ノ宮 劔神社 (つるぎじんじゃ)
ご祭神 素盞鳴大神 (すさのおのおおかみ)
氣比大神と忍熊王を配祀
戦国武将織田信長の祖先は、劔神社の神官で、出身地の地名を取って「織田氏」を名乗ったとされています。
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