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こんばんは〜 るいーじです。
神社めぐりの記録が・・・すごく、すご〜く、たくさんあって
何もない時は、忘れないようにメモ記事にします!
熱田神宮 (あつたじんぐう)
正門 (一の鳥居)
市街地から一歩入っただけなのに、ここに来ただけで静寂
大楠
参道を進むと、弘法大師お手植えと伝えられている楠の木があります。
うっそうとした広大な神苑の中で、木もれ日や風に、不思議と何かを感じます!
本宮
ご祭神 熱田大神(あつたのおおかみ)
熱田大神は、三種の神器の一つである草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)を
御霊代(みたましろ)としてよらせられる天照大神のことです。
あまりの威厳に、自然と手を合わせて頭を垂れるといった感じ。
信長塀 ならずの梅
本宮のほか、別宮、摂社・末社があります。
清水社の湧水
水をつかさどる神様 罔象女神(みずはのめのかみ)を祀る、清水社の北側
この水で眼を洗えば眼がよくなり、肌を洗えば肌がきれいになるという信仰があります。
ゆっくりとお参りして、心も軽く、すがすがしい気持ちになりました!
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パワースポット
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こんばんは〜 るいーじです。
神社めぐりのつづきです。
大神社の宮司さんが、せっかくココまで来たのだからと勧めてくださいました。
尾張大國霊神社 (おわりおおくにたまじんじゃ)
楼門
奈良時代、国衛(こくが)に隣接して鎮座していたことから
尾張国の総社と定められ、国司自らが祭祀を執り行う神社であったため
通称 「国府宮」 (こうのみや) として親しまれているらしいです。
拝殿
残念ながら、御修造事業が始まっていました。
仮殿 ご祭神 尾張大國霊神(おわりおおくにたまのかみ)
こちらは「はだか祭り」が有名な神社です。
さて、この日は神社めぐりを終えて まりおの行きたかった場所へ !!
んで、せっかくなのでご当地っぽい・・・晩ゴハンを♪
名古屋を満喫でした♪
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こんばんは〜 るいーじです。
先週(5/31)の、お参りのつづきです。
尾張国一ノ宮である真澄田神社には、相殿として一宮としたと伝えられる
もうひとつの神社があります。
尾張国一ノ宮 大神神社(おおみわじんじゃ)
住宅地のなかに、ひっそりと・・・
ご祭神 大物主命(おおものぬしのかみ)
ピンクの社殿が、かわいらしいです。
こちらは宮司さんが在駐していないので、ご自宅まで伺いました。
宮司さんは、大神社も兼務されているということで、お参りさせていただきました。
大神社(おおじんじゃ)
ちょうど帰宅した宮司さんに、ご朱印をいただき、少しばかりお話もできました。
ここは、ご祭神が神武天皇の皇子という由緒ある社だそうです。
遠い祖先から、産土の神様として大切にされていたのが伺われました。
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こんばんは〜 るいーじです。
世界淡水魚水族館 では、魚のほかに・・・・
餌付けショーを、子供に混じって最前列で観る「まりお」という
珍しい動物に遭遇したので、気分を替えるためにも次の神社へ!!
尾張国一ノ宮 真澄田神社 (ますみだじんじゃ)
木曽川の水田地帯として栄え、清く澄んだ水による水田から
真澄田(ますみだ)と名付けられたそうです。
楼門
境内は一宮市の中心で、一宮市が神社を中心として発達した町であることが分かります。
拝殿・本殿
ご祭神 天火明命(あめのほかありのみこと)
ご朱印
真澄田さんのに日付がないのは・・・服織神社と見開きで、いただけるからです。
服織神社 (はとりじんじゃ)
真澄田神社の境内にあります。
ご祭神は、真清田神社の天火明命の母神である
萬幡豊秋津師比賣命(よろずはたとよあきつりひめのみこと)
機織の神様で七夕伝説の「織姫」と考えられ、“縁結びの神様”としても信仰を集めるようになったそうです。 |
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こんばんは〜 るいーじです。
先週、お参りした神社です。
美濃国一ノ宮 南宮大社(なんぐうたいしゃ)
石鳥居
旧中山道から南宮参道への入り口にある、花崗岩を使った大鳥居。
社格を表す「正一位中山金山彦大社」の額は 延暦寺天台座青蓮院純親王の筆跡だそうです。
大鳥居
御社殿まで数百メートルの所に、またまた鳥居が・・・とっても大きくて圧倒されます。
新幹線に乗っている時に見えて、まりおが気になっていた鳥居です!
社号標
楼門と石輪橋
この橋は神橋なので、神様が渡ります。
高舞殿・拝殿・本殿
御祭神は、金山彦命(かなやまひこのみこと)で
天照大神(あまてらすおおかみ)の兄神に当らせられる大神様です。
1600年、関ヶ原の合戦の兵火で焼失したものを 1642年、この地にゆかりの乳母・春日局の願いによって、三代将軍徳川家光が再建したものだそうです。
江戸時代の神社建築の代表的な遺構18棟が、国の重要文化財に指定されています。 ご朱印
早朝にもかかわらず、気持ちよくお受けいただきました!
山のふもとの静かな田舎町、木々の緑の中に突如として広がる、朱塗りの鮮やかな社殿。
でも・・・煌びやかでなく、落ち着きを感じるのは
一ノ宮っていう、歴史があるからなのかな?
なかなか訪れる機会のない場所なので、お参りできてよかったです♪
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