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駅北側の国道2号線を越えて、少し歩いて右折すると、 そのうどん屋らしからぬ外観(笑)が見えてきます。 何かのギャラリーかと思ってしまいますね…。 ロケーションは3枚目の写真を見ていただければわかりますが、市場の入口の真向かいです。 「店の外観」と「昔からある市場」…なかなかなコントラストですね。 さて、今回オーダーしたのは『かしわ天ぶっかけ』(660円)。 ぶっかけうどんに鶏天が付いているのですが、壁のPOPを見ると、 「なぜこれまでなかった?」との一言が付いていました。 ほぅ、比較的新しいメニューでしたか。 …にしても、土山まで来て食べに来た甲斐があるうどんです。 うまいうどん屋さんというのはどこに出店してもいいんです(笑) ※訪問日: 2012/5/14 |
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「近江母の郷」(米原市)に到着です。 「近江」は合併前の近江町を指し、 「母」はスタンプだけを見れば、この地で生まれた山内一豊の妻・千代を指していると思われがちです。 が、千代の他にも、「近江真綿」の製造に欠かせない「まゆむき」の作業に携わった数多くの女性や、 神功皇后など、長い歴史を形作った多くの女性がこの地から生まれているのです。 さて、こちらの物産コーナーでは気になるものを発見。 『鯖そうめん』…どうやら鯖の煮込み汁をそのままそうめんのつけだしに使っている模様です。 …というか、もう麺が煮込み汁に浸かっている。 食べてみると…うまい!元々鯖は好きですが、こういった食べ方もあるということを知りました。 |
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