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この路線の車両はラッピング電車だらけ。 浜大津から乗った車両は映画「ちはやふる」のラッピング電車でした。 車体だけではなく、車内もラッピングしまくり。 はじめて乗る方々は戸惑うのでは(笑) 「ちはやふる」は競技カルタを題材にしたマンガですが、 競技カルタで使用される小倉百人一首の第一首目の作者でもある 天智天皇ゆかりの近江神宮が沿線にあることから、ラッピング電車になったんですね。 |
【駅】滋賀
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駅で列車が来るまでの間で米原駅で購入した「近江牛大入飯」をいただきました。 ご飯はドライカレーなんですよ。 めったに食べないドライカレー、冷えていても美味しかったです。 あ、もちろんお肉も美味しかったですよ! |
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金券ショップで購入した18きっぷ、使いきらないとね。 3日目、まず立ち寄ったのは東海道線の醒ヶ井駅。 駅のスタンプはかなり昔に押しており、 この日の目的は駅前(ほんとに駅前…)の「水の宿駅(みずのえき) 醒井」です。 一度訪れたことはあるのですが、その後スタンプが設置…とのことで今回寄ったのです。 しかし!店休日。 翌5日から営業開始とのことです。 「日曜なんだから営業してよぉ」…とつぶやいたのは言うまでもありません。 また訪問し直しですね。 |
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[image:2] 油日も簡易委託駅。 2002(平成14)年に改築された駅舎は 地元の小学生(当時)の案を採用した忍者屋敷を模したもの。 正面から見ると忍者が巻物をくわえて印を結んでいるように見えます。 スタンプの印影ではちょっとわかりにくいですが…。 草津線の各駅紹介はこれにて終了です。 |
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下のスタンプの忍者は駅舎内にあるトリックアートのものですね。 左上は改築前の旧駅舎です。 現在の駅舎はWikipediaでは「農家の蔵のような感じ」と書かれており、 『言われてみれば!!』と思いましたね。 |



