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東浦から来た道を戻って高速艇・ジェノバラインの乗り場となる岩屋ポートビルにも立ち寄り。 たこフェリーの運航終了後の航路はこの高速艇のみになりますが こちらは自転車以外の車両は乗れません。 なので明石大橋を通行できない車両は淡路島に行くことができなくなるというわけです。 例えば、原付バイクに乗って島に行けない(島から出られない)ということになりますね( -_-) さて、ダメもとでビル内の観光案内所へスタンプの有無を申し出てたところ 意外にも奥から新品のスタンプを出していただきました。 2005(平成17)年に淡路・北淡・東浦・一宮・津名の5町が合併して誕生した淡路市、 市制施行の際にスタンプが作られたそうです。 日中は不在の場合もあるようですが随時押せるので是非どうぞ。 |
フェリー
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明石港のたこフェリースタンプは先日いただいた情報通り新しいゴム印でした。 …が、押印頻度が高いんでしょうね。インクがかなり乾いています(-_-#) つづいて、あさしお丸(のりたい号)の船内。 客席を見渡してもなかったので売店の方に聞いてみると奥から出していただきました。 こちらも新品ですね。 残念ながら岩屋港では待合室にはなく、事務室の方に聞いても「ここはないんです」との返事。 あっても不思議ではないんですけどね。 あ、岩屋港の待合室にはこんな看板がありました( ‥)/ たこファミリーより「わるたこ君」と「たいやんきー」が前に出てきています(笑)
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15日で運航が終了するたこフェリー。
運航も残りわずかということで観光客や家族連れが平日ながら多いですね。 ということで、今日の成果はまた後で( ‥)/ |
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高速道路の大幅割引による影響で運行収益が激減するなど深刻な経営悪化により
年内に運行停止を予定している「たこフェリー」こと明石淡路フェリー。 昨年秋に乗船した際に明石港の待合室で押したスタンプは2種類でした。 左はシャチハタタイプですがかなり文字の欠損が目立ちます。 「たこ川柳」(笑)と題して一句詠まれていますね。今回の記事タイトルにしてみました。 右は明石で開催されたラリースタンプですね。ゴム印で綺麗な状態でした。 おそらくフェリーの運行停止と共にスタンプも撤収されると思われますが、 押印してから1年…まだ設置されているんでしょうか( -_-) |
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ジャンボフェリーで高松へ向かっています( ‥)/
携帯でWikipediaを見ていると「大杉駅」(土讃線)の項に 「わたしの旅スタンプがある」と記されていました。 この「スタンプあり情報」がいつの情報なのかわかりませんが 3年前の時点で「なし」らしいのでダメもとで現調してきます。 翌朝はこのあたりからスタートする予定なので。 |



