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以前、近所の山形郵便局を訪れるために降りたことがありますが、 その時と違うのが…写真を見ていただければわかると思いますが、 「ピンクに統一された駅」。 やり過ぎ感がありありです(笑) 駅に入る道は「恋ロード」と名付けられており、 見た時は「なんじゃそりゃ、唐突に」と正直思いました(苦笑) 祠にはハート型の絵馬がかかっており、扉の中にスタンプの横に旅ノートが…。 他の駅の旅ノートとは異なり「カップルのためのノート」といった感じでしたね。 そこから太子龍野バイパス〜姫路バイパス〜加古川バイパス〜神鉄方面へ北上〜 …というルートで帰りました。 つまり「帰りも高速に乗らず」(往路も下道) どこも混んでいなかったのでスムーズに帰れましたよ。 短いですが勤労感謝の日の収集記は終了です。 |
【駅】鳥取・島根
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JRの駅舎とは別に智頭急行の駅舎はあります。 智頭急行の窓口営業は18:10まで。 結局ギリギリの到着でした(苦笑) あ、ちなみにJRの窓口は途中に閉鎖時間があるものの22:30まで開いています。 スタンプは2種類ありました。 「鉄道発見伝」のスタンプはここにもありました〜。 ということで…続く。 |
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でも「今はJRの分しかないんです」と…うーん、残念。 気を取り直して再び北上です。 日本全国を見渡しても4駅しかない「恋」を冠する駅。 終点の智頭のひとつ手前の恋山形はそのひとつです。 以前降りた時はフツーの駅だったのですが、 現在は駅全体がピンク色になっています。 これはやり過ぎでは?(笑) 今回は降りませんでした…降りる人は逆に降りる足が止まるかもしれませんね(苦笑) |
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口羽では長めの対向列車待ち。 待合室横では三江線グッズを売られている方がおり、 待合室はちょっとした資料館になっていました。 「DISCOVER JAPAN」のスタンプが掲示されていたのには驚き。 これはかなり貴重ですね。 撮った写真を見直してみるとブレていた…。 掲示されているものはコピーですよね。 原本を掲示して、盗難に遭ったらどうしようもないですからね。 |
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社名からして三江線が廃線になった際にはどうなるんだろう、と心配してしまいます。 因原から列車に乗れば、もう途中下車することなく、 この日の宿泊地となる三次へ向かいます。 まだ浜原行き、三次行きがそれぞれ1本ずつあるんですが、 もうすぐ暗くなりますからねぇ。 早めに宿に入っておきたいし。 |



