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イラスト看板、全駅に設置されるといいなぁ…。 全駅に設置されることを期待して、 このシリーズは「つづく」としておきましょう。 イラストは駅の西側にある手柄山遊園です。 水族館の他にもかつて走っていたモノレールが展示されています。 「めずらしや 山の上には 水族館」 |
山陽電鉄・イラスト駅名標
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死者が出る年もある激しい祭りで、 姫路市と兵庫県の重要無形民俗文化財にも指定されています。 駅のホームには青のシデ棒が至るところに飾られていました。 白浜の宮の駅周辺は旧中村なので青のシデ棒を飾っています。 「屋台練り けんか祭りだ 灘まつり」 |
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中国の揚子江中流にある赤壁に似ていることから名付けられました。 姫路藩家老の河合寸翁が設立した仁寿校に招かれた頼山陽が 1825年にこの地を生徒達と訪れた際に名付けたとのこと。 「雄大な 自然が造りし 景勝地」 |
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加古川・高砂から姫路にかけて広がる播磨臨海工業地帯の中にあるのですが、 この的形から隣の八家あたりまでは埋め立てや大規模な工場建設は行われておらず、 ほぼ手付かずの海が見られます。 「渚にて 海水浴と 潮干狩り」 |
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大塩のイラスト看板のテーマはちょうどこれからのものが2つ。 まずは10月下旬〜11月が見頃の県花・のじぎく。 大塩は国内北限ののじぎくの群生地とのことです。 そして毎年10月14・15日に行われる大塩天満宮秋季例大祭の毛獅子舞。 この毛獅子舞は1988(昭和63)年には姫路市、 1989(平成元)年には兵庫県の重要無形民俗文化財に指定されています。 「秋祭り のじぎくの花 毛獅子舞」 |



