すた・ばにら

すたは現実世界の私、ばにらは気ままに野山を駆けめぐる野ウサギ…

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告知用のため、殆どの記事はコメント不可に設定されています。
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方針に従い、以下の処理を行いました。
 
・過去の不要な記事を削除しました。
 
自分だけが読める非公開記事の殆どすべてと、過去の古い記事を削除しました。
この結果、作業前の記事数2,105編から2,000編以下に減りました。
多すぎる記事が検索の障害となっていること、先々で自分のブログのメンテナンスが出来なくなったとき、非公開記事によって責任問題に発展する前に処分しておくべきという考えによる措置です。
(今後の予定)
現在まだ削除作業継続中です。最終的には1,800編以下になる予定です。今後ブログでは非公開日記を書かず、非公開属性の記事は後日時差式公開されることを前提にしたもののみ作成されます。
このため、今後は書庫に "NEW!" マークがつけば後日必ずその書庫で何かの記事が公開されることになります
 
・不要な書庫を削除し、既存書庫と統合しました。
 
「言語」書庫を「科学」に、「ゲーム」書庫を「スポーツ・娯楽(旧”スポーツ”から改名)」に統合しています。
(今後の予定)
「デジカメ映像」と「雑記」書庫の記事も他書庫に移動後、削除されます。
 
・ブログリンクをリセットし、再設定しました。
・孤立トラックバック(TB)を削除しました。
 
記事の削除により孤立したTBはすべて削除しました。
(今後の予定)
ニュース系記事以外はすべてTB不可に設定されています。Yahoo!ブログ全般でTBは殆ど宣伝荒らしに悪用されている実態があり信頼性がないこと、個人のブログではニュース系記事以外TBで記事間の連係をはかる意義が殆どないことが理由です。
 
・ゲストブックをメンテナンスします。(予定)
 
(今後の方針)
ブログ非公開記事の扱いに倣って内容をメンテナンスします。基本非表示に設定し、メンテナンス中は表示されます。表示されていれば書き込み可能です。
連絡事項などありましたら以下も参考になさってください。
 
「お問い合わせ方法」
 
 
【追記】(12/11, 22:15)
 
今、ログオフ状態で自分のブログトップを開いたら、記事数(すべて表示」の数字)が1,300編でした。
まだ700編弱の非公開記事が未整理のまま埋もれているのか…片付けないと…^^;
以下の内容は、主にローカルSNS側からお越しの方を意図した告知です。
もちろん一般の読者の方にもあてはまります
 
---
 
Yahoo!ブログの各記事に表示されている日時と、
実際に記事が公開された日時は異なります。
 
一般的なワープロソフトなどでは一定期間に自動保存機能が働き、書きかけの内容をバックアップしてくれますが、オンラインで作業するブログには大抵の場合そのような機能が付属しません。停電はもとより、操作ミスやサーバ不調などによって書きかけの内容すべてが失われてしまう事故が起こり得ます。
 
そうならないよう大抵の方は、ある程度まとまった内容のブログ記事を書くときは途中でも一段落したときに非公開属性で仮保存し、仕上がった段階で公開属性にする…という手順を踏んでいると思います。
 
Yahoo!ブログでは、最初に記事を保存したときの日時が固定される仕様となっています。この日時は(ローカルSNSの仕様とは違って)後から変更できません。したがって一度でも仮保存した場合、その記事の公開日時と表示上の日時は常にズレが生じます。
 
単発の短い記事ならあまり影響はありませんが、ローカル書庫で展開しているような長文モノの連載記事の場合、単一記事を数日に分けて執筆することがあるので、公開日時と表示上の日時が数日単位でズレてしまうことが起こります。
 
かつては表示日時からのズレが特に大きくなったときは、記事末尾に実際の公開日時を添付していました。
目立たなくする目的で不要となった古い記事の内容を全部差し替え公開している場合もある…時差式公開
 
現在では連載モノ記事が主流で、殆どすべての記事は表示日時より大幅に食い違っています。そのすべてに実際の公開日時を添付するのは大変煩雑だし、文頭・文末に置かれた前後の記事リンクが見辛くなるので最近は省略しています。
 
連載記事を数日にわたって執筆し、その後に別の記事を書いた後に連載モノを公開した場合は、新規公開した記事が既に公開された記事より前の位置に表示されます。このため、足繁くうちのブログを見に来られる方(感謝です)でもブログトップに表示される記事のみを追っていると、新着記事の見逃しが起こりうる点にご注意ください。
 
読者の方にはもちろん見えませんが)現在でも仮保存状態の記事を数本抱えており、一ヶ月以上経っているものもあります。初回の下書き保存からあまりにも期間が経ってしまった記事は、そのまま公開しても誰にも気付かれず意味がないので、別記事からリンクで誘導するか、新規記事を作成してコピー&ペーストで公開する予定です。
 
将来的にYahoo!ブログが改訂され、公開日時を手動で設定できるようになった場合は、記事の時系列配置と内容に応じて適宜修正されます。
ブログ記事は、書いた本人が能動的に取り下げない限り、基本的にはいつまでもネット界に遺り続けます。
 
読者の方がこの記事を今の日付より何年後、何十年後に初めて接したなら別として、現時点では今月11日に起きた東日本大震災により、日本全体が大いに動揺しています。
事実としてテレビやネット上のニュース記事の9割以上が関連内容を取り上げ、一般人のブログ記事も大震災関連のものが目立ちます。
 
そんな状況にあって、私は一昨日ローカルSNSにこの記事を提出するまで、一貫してその話題には触れずにいました。ここYahoo!ブログでも災害のあった11日直後も淡々と平常通りの連載記事を書き続けていました。
 
ニュース書庫でも話題になっている記事を取り上げ、論評することが多いのに全く話題が上がって来ないことを不自然に思われたかも知れないし、たまたま訪問なさった方の中には、最近の記事がどっぷりと娯楽に浸かったテーマ踏査関連ばかりで「今の時期に不謹慎ではないか」と感じた読者もあったかも知れません。
 
このたび、ローカルSNSに初めて大震災関連の記事を提出したので、こちらでも私が一連の件をどう考えているかの説明責任があると考え、この記事に代えて書いておきます。
なお、一部で被災地域の方が不快を感じるかも知れない表現が含まれ得ることをご了承ください。
 
---
 
大震災やそれに纏わる多くのニュース記事に接して、私が全く何の反応もしていない訳ではありません。ネットでは悲惨な現状を伝える内容はともかく、ぬるい当局の対応、国難に臨んで協調性を欠き場違いなイベントをゴリ押ししようとする団体、言葉足らずの説明で無用な混乱を煽っているマスコミ記事も目立ちます。
 
そういう記事では静観どころか、むしろ Twitter やニュース記事コメントで積極的に批判あるいは非難の意見を述べています。(自分の主張には責任を持つ観点からこのブログIDと同一のものを使っている
私も日本人ですから、仁義を尊びます。弱い立場の人間が捨て石同然に扱われ、カネや権力を有する人間が保身をはかったり、協調を乱し無用な混乱を惹起させるような行為や事件が横行するなら、看過したくありません。
 
しかしこれまでは一連のニュース記事に直接コメントすることはあっても、私のブログでは今までのスタイル - 記事リンクを貼って私見を述べる自前のブログ記事を書く - を取らずにいました。日々あまりに多くの事件が起きるので追い付かなかった、書く気が起こらなかった、今書かない方が良いと思った等々理由は複数ありますが、最大の理由は無頓着や無関心に起因する放置ではなく、熟考した末の能動的な自重によるものです。
 
この記事を書いている25日現在にあって、最大の懸念材料とされる福島原発に関しては今なお不安定な状態であり、既に大震災発生から2週間が経過しながら、なお事態を制圧し人間の制御下に置けているとは言い難い状況です。どのような形であれ、最終的には99%最悪の事態は回避されるでしょう。そうであっても本当に大変なのはこれからというのは容易に想像つきます。
 
 
被災地は少しずつ物流が回復し、必要な食糧や資材が届き始めています。物流経路の復旧は早急に進められているものの、個別にはまだ全く手つかずも同然で、町村丸ごとが失われ、行方不明者数も未だ正確には把握できていません。
現在は阪神淡路大震災のときにもあったように、まだ志願者が被災地へ出向いて協同して復興に尽力する…という前の前の段階です。
 
記事を書く私は西日本に在住しており、うちの家族も含めて被災地周辺に住んでいる親戚や大事な友達は誰も居ません。マイナスの影響と言っても資産として保有している株式の評価額が大きく毀損されただけ(それはそれで私にとっては大問題)で、直接的な被害は皆無です。
そのため日々被災地の深刻な状況や、都心部での計画停電や買い占め騒動の話を聞いても実感が湧かず、どこか他所の国のことのように思えてしまいます。
もっとも我が町でも震災の影響が出始めている…電車のモーター部品を製造する工場が破壊され部品が確保できないめ運行本数が削減されることになっている
 
現地の様子はニュース記事で把握できても、すべてが語られているわけではありません。表に出ないだけで筆舌に尽くしがたい凄惨な事件や光景がある筈です。
 
殆ど現状を知らず、まして災害とは全く無縁なこの場所に我が身を置きながら、どうして関連地域の話題について軽々しく語れるでしょうか。仮に何らかの批判的記事を書けば、たとえそれが正論でも現場を見ない人間が語ることに違和感を覚える読者があるかも知れません。まして全くの気まぐれや、単純なヒマ潰し的話題として関連記事を書くなら尚更のことです。
 
このことはネット上のブログ記事などだけではなく、日常においても当てはまると考えています。今や日本全国何処でも知った人と顔を合わせれば、ほぼ間違いなく大震災の事が話題に上るでしょう。それも「よく雨が降りますね」の如く、お互いの身に降り掛かる深刻な事態ではなく、単なる話のネタとして。
 
話題に上せて被災地を悼み、今の段階で可能な支援を行っても、今のところそれ以上は何もできません。私たちが替わることはできないし、現地での復旧活動はまだ求められている段階ではない…そもそも容易に行けるほど近くもない。
そうなれば大震災について語るも、他人事のような話のネタに終始するか、真摯に話しても建設的で前向きな意見を創り上げなければ、最後には無力感を味わわされるだけになります。
 
それで次のように考えるに至りました:
 
離れた地に住む私たちも災害について
過度に言及しない方が良いのでは。
 
テレビでもネットのニュースでも、今は殆ど大震災関連の話題ですから、テレビまたはパソコンの前にずっと居座り、考えもなく画面を眺めていると、いくらでも関連する記事が送りつけられてきます。殆ど明るい材料がなく、震災とそれが引き金となって起こった原発関連の深刻な状況です。
 
問題意識を持つことは重要にしても、間断なくネガティブな情報を浴びていれば、知らないうちに受け手まで気持ちが沈むのは充分あり得ることです。それは好ましくない事だし、災害に遭われた方々も望んでいないはず。
更に言えば、それは自分だけの問題ではない…私がここで考えもなく大震災関連のブログ記事を日々書き散らせば、読者にまでネガティブな気持ちを伝播させてしまうかも知れない。
 
それ故に無関心、無頓着を決め込んでいると誤解されるかも知れないのを承知で、ローカルSNSでもこちらのブログでも、今の今まで触れることを避けてきました。
同時にリアルの世界でも、出会った人に自分から大震災の話を振らず、世間話的にその話題を振られても軽く流すようにしていました。
 
 
このことについて、たまたま仕事先で訪問したお宅とその話をしました。
玄関での立ち話だったものの、どうあるべきかの熱い意見交換になりました。
 
 
仕事の訪問先で「何もしない優しさ、話題に上せない心遣い」について話し合った。
 
苦境に立たされている人を見ると励ましたくなるし、重い病気をして入院したと聞けば、すぐにでも見舞いに行きたくなる…
それは必ずしもベストな振る舞いとは言えない場合があるのではなかろうか…
 
入院と聞けばすぐ足を運ぶ人が多いけど、本人は化粧もしていない自分のあられもない姿を見せたくないかも知れない…
そんな状況でも見舞いに来られたなら追い返すことはできない。例えば手術直後で身体が弱っているなら、元気でピンピンした友達が来て声高に話されたら、健康を損ねた我が身を嫌と言うほど思い知らされ、落ち込む人もいるだろう…
 
病気と聞きつけたから即お見舞い…と条件反射的に振る舞うのではなく、むしろそっとしておいた方が良い場合がある。
それと同じくらい、私たちがこれ以上何もできないならば、大震災の件についてあまり話題に上せることなく、静かにしておいた方がいいのかも知れない…
 
今回の大震災から、そのような話になりました。
 
手を差し伸べたくとも、どうしようもできない部分があります。下手に同情して励ませば、人によっては逆に鬱な気持ちを増幅させてしまいます。要りようなものを個人的に送るにしても皆が一斉にそうすれば、物流に悪影響を与えます。
 
 
「大変そうだよ」「そうみたいだねー」と他人事みたいに世間話ネタで話してネガティブな気持ちを増幅させるくらいなら、始めから話題に上せないのが思い遣り。何かしようと闇雲に動いて足を引っ張る結果になるくらいなら、始めから何もしないでおくのが優しさという意味。
 
こうして、立ち話ながら私たちは次のような共通合意に至りました:
 
「何もしないでおく」という優しさもあるのでは…
 
立ち話をしたその方(20代女性)は、去年のこと出産されました。その時の体験として、出産時に友達が励ましに来て気持ちは嬉しかったけど、正直それどころじゃなく人の気も知らずに…とムカついたと話してくれました。
 
 
はからずも昨日、大震災で計画停電が実行され、お店が営業できず閑散としているところに自粛ムードが追い討ちを掛ける旨を伝えるネット記事に、こういうコメントを見つけました。
 
> 私は被災者の一人です。
> このようなニュースを見聞きするたびに日本全体の将来を不安に思います。
> 被災地以外にお住まいの方は、どうかお願いです。普通の生活を送ってください。
 
「赤坂の”板前寿司”、震災後の客数半減−ランチ限定セットも販売中止」
 
この読者のコメントがすべての被災者に完全一致する想いとは言いきれないものの、殆どの方が肯定する意見でしょう。経済を支えよう…とばかりに、無理やりあちこちへ外食するのは妥当だけれども持続性がない…かと言って不要不急なものだけでなく必需品まで切り詰めるのを大勢で行ってしまえば、消費全体の冷え込みを誘うでしょう。
 
未曾有の国難に臨みながら、冷静さを保ち普通の生活をすることの
何と難しいことか!
 
「何もしない」イコール「無頓着・無関心」という呪縛、そのような目で見られているのではないかという負い目…
しかしそれを理由に、形ばかりの同情やいっときの支援で終わるのでは、何もしないでいた自分を否定するための自己満足と大差ないのかも知れません。
 
---
 
書きたいだけ書いて、ここで手が止まりました。
毎度ながら冗長な記事だけど、言葉が足りず誤解を与えるかも知れないなら、どれほど長くなっても自分の気持ちの中にあるものは言葉を選びつつすべて吐き出すポリシーなので、これほどの長きに至りました。
新年明けましておめでとうございます。
 
イメージ 1
 
今年も以前に増して、コアなローカル記事を一杯書きますぜ〜♪
よろしくお願いします。
 
 
なお、コッチに似た内容の変な記事があるけど気にせんように…w
固定トップより移動処理)
 
アダルト宣伝業者の迷惑コメントが後を絶たないため、当分の間、Yahoo! ID でログインしなければコメント出来ない設定に変更します。
 
「すべてのコメントを許可」「トラックバック可」の設定で新着記事を公開すると、忽ちアダルトや出会い系のコメントやトラックバック(TB)が押し寄せるのは Yahoo!ブログの標準仕様ですが(言うまでもなく嫌味ですw)この件に関してはかなり利用者の間で周知され、対処されたようです。
 
しかしそれ位で糞業者どもが諦める筈もなく、最近では新着以外の記事を検索してコメントやTBを機械的に垂れ流す宣伝業者の迷惑行為が蔓延しています。
殆どのコメントやTBは露骨で有り得ない性的描写にまみれた卑猥なもので、嫌がらせのように見えますが(実際大変に嫌な思いをされる方が殆ど)彼らも歴とした営業活動の一環として機械的に手を染めています。
 
すべての迷惑コメントには必ず誘導リンクが添えられています。数千数万というコメントをバラ撒いて、誰かが不用意にリンクをクリックすればそれだけでPV(ページビュー、閲覧数)が稼げるし、一人でも有償会員になったり商品を買ってもらえれば、それだけで充分ペイします。それ故に手間暇かけ、当たるを幸いとばかりに数多くのゴミをバラ撒いているということ。

したがってうちだけではなく、およそ更新されているYahoo!ブログの保有者すべてが悩まされています。運営元でも如何ともし難いのか、宣伝業者のヤリタイ放題を事実上看過する状況になっています。
そもそも公式ブログの書き込める記事は宣伝コメント・TBだらけ…これが我慢ならないユーザーはYahoo!ブログをお使いにならないで下さいということらしい…
 
「公式ブログ - コメント一覧」
http://blogs.yahoo.co.jp/y_j_blog/MYBLOG/comment.html
「公式ブログ - TB一覧」
http://blogs.yahoo.co.jp/y_j_blog/MYBLOG/comment.html?m=tb)

宣伝業者は殆どログインせず迷惑コメントをバラ撒いています。したがってコメントを「ログインのみ」の設定にすれば、業者コメントはほぼ締め出しできますが、その代わりに一般の方が記事にコメントしたくても、わざわざYahoo! IDを取得しログインしなければなりません。そうなれば面倒なのでコメント自体を諦めてしまうことが多く、閲覧者の貴重な意見まで締め出すことになってしまいます。
 
ほぼ2〜3ヶ月前から、新しく公開した記事はたとえ数日前の登録月日を持つ時差公開記事でも、毎回必ず業者の迷惑コメントが投げつけられるようになりました。コメントを削除すれば、同一記事に二度以上は書き込まれないので、コメント可能な記事一覧を自動採取し、一斉送信しているように思われます。
 
迷惑コメントもTBも×ボタンのクリック一つで削除できますが、どんなコメントであろうと、書き込みが瞬時に反映され、ブログ管理者によって削除されるまでは宣伝効果を持ち続けるし、嫌らしいコメントがデカデカと表示されることで”このブログは管理が行き届いていない”という否定的な印象をアピールされてしまいます。
 
それ故に遺憾ながら、今後はコメントを提出する場合は Yahoo! ID のログインが必須となります。(ゲストブックへの書き込みも同様
Yahoo!コメントやTBが他社で一般的に採用されている承認制(ブログ管理者の査読を通さなければ表示として反映されない)となれば別として、この制限の元で当分の間運用します。
 
併せて次の制限を追加しています。
 
・当分の間、今後作成される新規記事はすべて「TB不可」に設定されます。
被TB実績として宣伝的なものしか得られておらず許可設定にするメリットが皆無
 
・Yahoo! IDログイン書き込みでもコメント内容より添付リンクの宣伝的意図が強いものは削除対象とします。
コメントの記事に対する適合度と添付リンク精査の結果により判定されます
 
まさかYahoo! IDログイン状態で大量の自動コメント送信をやってのけるような大胆な業者も居ないと思いますが、ネットの世界にあっては”物理的に成し得ることは何でも手を下される”と考えるべきなのが現状です。
もっとも仮にそこまでなったら、もうYahoo!ブログ全体が”乗っ取られた”も同然で、潔く店仕舞いして他の安全な場所へ移動するでしょう。

以上、ご面倒をお掛けしますがよろしくお願いします。

---
 
※この記事は、緊急の告知(2010/9/28)として、固定トップページへ暫定的に記載されていたものに注釈を加えて作成されています。

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