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市上下水道局モニターの水源涵養事業イベントで秋芳台を訪ねました。午前中保全活動を行って午後からは秋芳洞の見学でした。
秋芳洞は小学生時代以来、数十年振りです。入洞料が高くなって足が遠のいていました。秋芳洞商店街側から入洞し、エレベーターで秋吉台に出るか黒谷支洞へ出るコースが一般的です。黒谷支洞出入口は、私の学童期はコンクリート巻き立ての素っ気ない隧道でした。今回訪れたとき、この単調な壁面が地球誕生から現在に至るまでの流れをアニメ調の描写で表現した学習空間になっていました。 黒谷支洞出入口です。写真は帰り際に撮影しています。 洞内見物を終えてタイムトンネルを歩いているところ。 マグマ煮えたぎる地球創世期から現代へ向かって辿っていく演出になっています。 さて、ここまで記事の表題と全然無関係なことを書いているようですが、壁の描写を眺めて歩いているうちにそのものズバリな部分がありました。 ヒトが誕生した後、一定の居住を持つようになった時代の描写です。アニメ調に描かれているもののイメージは伝わってきます。これは家族のようですね。 さて、上の絵にはお父さんが描かれていません。どうやら狩猟に出かけていたようで、次の一コマに登場していました。その絵柄を見るや、一緒に行動していたメンバーから私に向かってこんな指摘が… 「おい、お前が描かれてるぞ(微笑)」 如何にも…長髪は分かるとして描写は まるでポニーテール♪ 人類の歴史からすれば、男女の別なく髪を伸ばしていた時期の方が圧倒的に長いことが知られています。「男性は短く切り、女性は長く伸ばし…」が一般的になったのは近世以降のことです。 アニメの男性は長髪なのは分かるにしても、ちょっと綺麗過ぎ。髪を束ねていたのは想像つくけど、まるでシュシュで飾っているみたい。 さて、弥生人として描かれていたと言われたホンモノの私です。 ちなみに乗せられてこんな格好してるだけで、普段はおとなしめに装っています。 さすがに顔の方は見せられませんが、ヒゲは伸ばさず毎日ちゃんと剃っています。髪の方は自分で毛先カットする程度です。この状態になるまで概ね4〜5年かかります。上の写真は8月の撮影なので、今はもう少し伸びています。 身体の一部なので邪魔と思ったことは一度もありませんが、実のところ手入れはかなり大変…トリートメントは当然として、日差しの強いときの外出時にはUVカット成分が配合されたスタイリングムースを使っていました。女性からヘアケアについて尋ねられたことも… そう言えば今や Yahoo! ブログもアバターが無くなってしまったんですが、ブログトップには今でも長髪へのとっかかりとなった長髪アバターが表示されています。アバターのようなブリーチをやってみたいし止める人は誰も居ませんが、髪が傷むのが明白なので自重しています。若い女性ならまだしも、何しろもう年齢が年齢なので…ダメージ修復なんてことよりも今より傷ませないようにするヘアケアです。 |
おちゃらけ♪
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パリパリ麺の賞味期限が近づいていたので、今日の昼食に消費することに。
麺は揚げてあるのでそのまま食べられます。麺を広皿に押し広げ、粉末スープをカップに入れて水に溶いて練って具材と一緒に載せればいいだけの簡単レシピ♪
ところがその粉末スープと言うか、あんの部分なんだけど…
箸でかき混ぜても固まりません。こんな筈はない。普通なら酢豚にからめるソースみたいにねっとりってなる筈ですが…
上乗せする具材を調達しようと、取りあえずカップのお出汁を注いだんですが…
なんかもう、しゃばしゃば状態。
どうもおかしいと思い、一旦はゴミ箱へ入れた外袋を眺めたところ、
水の分量も作り方も間違えていた!!
正しい作り方によると、水で溶いたあんを野菜と一緒に炒めるようになっていました。別に炒めた野菜があったので、後載せしようと思って先に溶かしたあんを載せていました。しかも水の分量もあまりにもアバウトだった…(汗)
※ このパリパリ麺は殆ど罰ゲーム食状態でした…
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ティッシュを取ろうとしてメモ帳に手が当たり、
机の後ろへ落ちてしまった。
壁と机の間は数センチの隙間しかない。
机を動かすなんて無理。
それで横から長い棒を使って掻き出そうと思った。
長い棒なら…布団叩き棒がある。
布団叩き棒を取ろうとすると…
今度は鉄パイプに掛けていたフックが植木鉢の後ろに落ちた。
もう…メンド臭いなぁ。
今しがた手にした布団叩き棒を使って植木鉢の間からフックを取り出し、鉄パイプに戻しておいた。
それから…本命のメモ帳を何とか回収…
(机の裏側が埃まみれなのはどの家庭でもありがちなお約束です)
遊んどる暇ないんッスけど…^^;
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一昨日のこと、天気が良いのでじでんしゃでフラッと走ってきました。
ある団地内道路を走っていて、ちょっと面白いものを見つけました。
じでんしゃを漕いでいてすぐ気がついたので、わざわざ停まって撮影。
猿が駐まる。
「猿用の駐車スペースなので車を停めないでください!?」
撮影場所は、市内の猿田市営住宅です。
恐らく”猿田住宅の駐車場管理者”とかの略でしょう。それを思えば別に大したネタでもありませんで…^^;
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猿田(さるた)は、市内にある小字で、現在は開6付近になります。
地名の由来は、猿田彦に関連する説があります。
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