すた・ばにら

すたは現実世界の私、ばにらは気ままに野山を駆けめぐる野ウサギ…

ローカル

[ リスト | 詳細 ]

ダムや工業用水、道路、遺構なと個人的に心惹かれる「物件」を踏査し、写真と動画を交えたコアなネタをお送りしています。

お知らせ

連載記事をブログで公開すると可読性が悪いので、現在は下書きおよび速報をFacebookで公開し本編をホームページに記述しています。
この書庫に掲載されている既存の記事もホームページ側に移植後は削除されます。
ホームページはこちら

地域SNSの記事について

こちらの記事 で懸念されていた地域SNSは、利用者減と市の財政事情を理由に閉鎖されました。
掲載していたローカル関連の記事は手元に原典があるので、一部は編集追記してホームページへ移植しています。

記事検索
検索
年金支給日で業務多忙のため、ホームページ更新が遅れています。
このままだと最近判明した”刺激的な成果”まで葬られてしまうので、先行してレジュメをお送りします。
 
---
 
工業用水に関する情報源は企業局なのだが、如何せん公表されている書籍が皆無だ。しかし上水道に関しては水道局監修の書籍が何冊かあり、図書館で借りることができる。これらにより大坪ダム計画や関連する遺構が明らかになった。
 
「水道50年の歩み」を精読することで”黄金の市道”沿いにある未知の遺構や工業用水関連設備についてその正体が明らかになった。
 
まず、この市道沿いには最も多い区間で4系統の導水路が通されていることが理解できた。即ち山口県企業局厚東川工業用水道1期導水路、常盤池用水幹線、宇部市上道局、沖の山工業用水であり、いずれも昭和16年までには整備されていた。
同年にはこれらの導水路間に相互連絡管を布設する計画が推し進められた。その主な目的は地震のような自然災害による不測の事態に対応するためではなく、空襲により破壊された場合の転換給水向けだった。例えば沖の山工業用水と企業局厚東川工業用水道1期導水路は、中山サイフォン付近に相互連絡管が布設されている。(昭和16年9月)
この他に市上水道配水管と常盤用水幹線送水路の連絡設備工事も施工された。
(具体的な場所は不明)
 
末信ポンプ所の揚水バック先にある「企業局No.1入口」については、書籍には具体的な記述がなかったものの、同様の相互連絡用ではないかと想像される。
 
厚東川工業用水道1期導水路は中山分水槽へ、常盤用水幹線が常盤池まで向かっているのは既知として、沖の山工業用水は末信ポンプ所より取水し、市道沿いに沖の旦へ、そこからは県道に沿って中山に向かう。そして恐らく上条の貯水池までポンプアップされ、自然流下で窒素工場まで送られている。
末信水源地で取水された原水は、沖の山工業用水に並行して(と言うよりは恐らく埋設箇所を間借りする形で)導水管で送られているようだ。
 
常盤用水末信ポンプ所の前には、このような市ガス水道局管理の異様な廃水槽の存在が早くから知られていた。 
 
イメージ 1
イメージ 2
 
 
確証はもてないが、これは沖の旦仮取水場の遺構ではないかと思われる。同書籍に厚東川右岸からこの場所を撮影した写真が掲載されており、建屋の大きさや向き、入口の形状などが遺構として観察されるコンクリート基礎部分にきわめてよく似ているからだ。詳細はこれから更に調べる必要があるが、現在の末信水源地の前身にあたるのではないかと思う。
 
それから温見地区にあるこの正六角形と正方形をした2つのコンクリート構造物は完全に正体が判明しており、温見補助水源井と呼ばれるもので昭和14年に設置された。
 
イメージ 3
 
 
温見補助水源井の成り立ちは先の書籍で詳しく触れられており、まだ厚東川ダムのなかった頃の用水確保に苦しんだ歴史が偲ばれる。いずれホームページで述べるとして、当時の人々は神にも祈るような気持ちでこの水源井を掘ったことは疑いない。
 
 
書籍によりこの事実を知った後、先週土曜日に現地踏査を行った。しかし時期がまだ早すぎで周囲は草木に覆われて近づくことができなかった。
これが現在の様子であり、上の写真は一昨年6月のものである。
 
 
イメージ 4
 
 
なお、この正方形の井戸は内部が極めて深く、転落すると生命の危険に晒される。今の時期は物理的に接近するのも困難だが、決して不用意に近寄らないことを勧める。
 
同様かそれ以上に危険なので詳細な場所は伏せるが、この未知の遺構に関しては書籍にはまったく写真も記述もなかった。
かなり古い構造物であり、外観もきわめて特殊である。堰板を設置する溝があることから、水利関連の遺構であることは確かだ。
 
イメージ 5
イメージ 6
 
 
極めて危険であり、所在場所は私有地の可能性もあるので不用意な接近はお勧めできない。
 
 
それから以下の2つの遺構も用水確保のための構造物であることは疑いないにしても、書籍には何も言及されておらず成り立ちが分からない。
これは沢の水を貯留するために個人的に設置された構造物かも知れない。
 
イメージ 7
 
 
この高いコンクリート桝は恐らく分水槽ではないかと思われる。もしそうなら厚東川工業用水道1期導水路より直接分水している筈だが、まだ確認はとれていない。
導水路を通す補償として分水を行う取り決めはあった模様
 
イメージ 8
 
 
沖の旦、末信、温見地域はいずれも厚東川より一段高い場所にあり、歴史的にみても灌漑用水の確保に苦心してきた。そのためか古く統一されない規格の灌漑用水向け構造物が散在しており興味深い。
 
現在なお未解決であって書籍などにも由来が記録されていない遺構は、今後時間が経つにしたがって解明は困難を極めるだろう。
 

開く コメント(2)

厚東工水に行ってきた

市内にある県関係の機関と言えば琴芝にある総合庁舎を思い浮かべますが、すべてがそこに集約されているのではなく、いくつかの機関は独立して別の場所に事務所を構えています。
工業用水・水力発電関連を担当する企業局の事務所もその一つで、西ヶ丘の高台に位置しています。正式名は厚東川工業用水道事務所ですが、関係者の間ではしばしば厚東工水ないしは厚東川工水と呼ばれています。
 
事務所の位置を地図で示します。 
 
 
主として工業用水に関する諸務を扱うので、個人には一般に馴染みのない場所です。地図でみても分かりづらい場所であり、初めての場合は事務所へ行くのに苦労します。
 
先週木曜日のこと、十数年振りに厚東工水に行ってきました。そろそろ厚東川1期工業用水について記事化を進めようかと思っていながら、数年前にもらっていたパンフレットが行方不明になっていました。
 
これが頂いてきたパンフレットです。
頻繁に参照することを考えて、2部もらってきました。
以前のパンフレットは何度も参照していたために折り目が切れかけていた) 
 
イメージ 1
 
 
以前のパンフが行方不明なので厳密な相違点は分かりませんが、以前からあった説明に新しい計画や工事実態に合わせて編集追記されていました。 
これに合わせて企業局のホームページも参照し、最近の動向および今後の計画について情報収集しました。
 
「山口県|企業局総務課|平成24年度企業局概要」
 
双方の情報源より分かったこと、以前から記載されていたものの今まで気付かなかった新たな項目について…
  
・末信接合井〜平原配水槽のバイパス隧道の延長が記載されている。
 
新しいパンフレットでは、隧道(旧) L=2,857m と隧道(新) L=2,862m となっていました。延長がそれほど違わないことから、バイパス隧道は途中の桝がないだけでそれほどかけ離れた経路を通されているわけではないようです。
 
・厚東川1期に場所がよく分からないサイフォンが1ヶ所ある。
 
サイフォンの総延長が L=303mで、そのうち厚東川水路橋 L=64m と、厚東水橋から水路橋接続部にあるサイフォンが L=67m と記載されています。
パンフレットには書かれていないが、上記の企業局概要では3ヶ所となっています。この差し引きとなる L=236m のうち1ヶ所はベンチュリー配下にある中山サイフォンと分かっていますが、もう1ヶ所が不明です。
 
総延長や構造物の設置個数は厚東川ダム〜平原配水槽間を指しているので、この区間の何処かにもう一つサイフォンが存在することになります。
一番考えられるのは、上部を打ち継ぎ足されたこの構造物です。
 
イメージ 2
 
 
これは中山川を挟んだ下流側に設置されており、中山分水槽から出る二条化されたサイフォンが2ヶ所と考えれば辻褄が合います。そうなればこの構造物は宇部興産(株)の上条配水池とは無関係で、周囲に企業局の設備を告知する立て札が何もなかったにもかかわらず、二条化経路の一部だったことになります。
打ち継ぎを行う前の構造物はかなり古いので、中山分水槽〜平原配水槽の二条化はかなり早期に実現されていたようです。
 
・ 宇部丸山ダムに発電所(宇部丸山発電所)を造る計画がある。
 
今回知った中でもっとも驚かされた情報でした。
 
これはパンフレットには記載されておらず、上記の企業局概要における”4.電気事業の概要”の方には計画中の発電所として記載されています。詳細は不明ですが割と最近画策されたようです。
 
3.11以降いわゆる”脱原発”の動きが明白となり、全国的に新エネルギー源を模索する動きが強まりました。その中で既存のダムに水力発電設備を追加するのは恐らく最も低コストで有利な代替案で、現に国土交通省管轄の島地川ダムではマイクロ発電設備が建設中です。
写真は今年7月下旬のもので発電タービンの搬入待ち状態でした
 
イメージ 3
 
 
こうした流れを受けて、一定の水量と落差を見込める宇部丸山ダムに白羽の矢が立った形と言えるでしょうか。
 
もっとも現時点で得られる情報では計画の段階で、今後の動向がどうなるかは情報待ちです。

開く コメント(2)

「こんな細かいモノ気にしていたらきりがないよ!!」って言われそうな物件なんですが…
意外に情報をお持ちの方がいらっしゃるかも知れないので載せてみますね。
 
---
 
国道2号防府バイパスを東へ走り、大平山の横を通るあたりに道路の上を横切る奇妙なモノがあります。
まずは地図でその物件の位置を示します。
 
 
さて、まず地図の位置情報だけで何か思い当たるものがありましたか?
多分、何もないと思いますが…
 
次の2枚は、この7月下旬にダム見学会で周南へ向かったとき車の固定カメラから撮影されたものです。
 
山陽自動車道が大平山トンネルへ突っ込んでいくのに対し、防府バイパスは裾野に沿って高度をあげていきます。
最初に見えるのは跨道橋。これは分かります。
 
イメージ 1
 
 
跨道橋を過ぎてすぐ先に見えるのが、これ。
かなり太い鋼鉄製のパイプらしきものが道路上方を横断しています。
 
イメージ 2
 
 
目視で鋼製パイプの径は1.5mくらい。細い吊り金具のようなものが付属していますが、支える橋脚がないので鋼管だけで自立しています。見たところかなり錆び付いている感じで、現役構造物かどうかは不明です。
 
この構造物はかなり古く、防府バイパスが開通したときには既にあったような気がします。写真に撮ったのは今回初めてですが、通るたびに気になっていました。
 
素朴な疑問…
さて、これは一体何だろう?
 
自分なりに推測してみた候補は、
 
(1) 工業用水の導水管
(2) 燃料などを送るパイプライン
(3) 砕石などを運搬するベルトコンベアー
(4) 作業員などの通路
(5) 材木などを降ろすための索道の一種
(6) その他
 
形状からすると、如何にも工業用水管のように見えます。しかし手元の企業局による工業用水経路図を見る限り、大平山の裾野を通るルートはありません。
冒頭の地図を航空映像モードに切り替えると、パイプの山側に工場などはないので、パイプライン説はどうも違う感じです。しかし斜面をコンクリートで固めたのか、人の手が入ったような形跡があるので、砕石など採取していたのかも…それにしては広大に掘削された様子はなさそうです。
 
核心部分を原典画像から切り出してみました。
 
イメージ 3
 
人工の構造物なので必ず正解がある筈ですが、わざわざ調べに行く気はしないし、また近いうちに周南へ行ったとしても車を路肩に停めて調査もできないし…
路肩が狭く交通量が多いので危険…バイパス区間内は駐停車禁止だったかも
 
国道の上を跨ぐ道路橋や歩道橋以外でこれほど大きな構造物って、ありそうで意外にないものです。
正体が何かは別として、防府バイパスを通っていて「そう言えば自分もあれが気になっていた」って方がきっとあるのでは…

開く コメント(2)

11年前
 
イメージ 1
 
 
現在
 
イメージ 2
 
 
撮影場所はどちらも宇部井筒屋の屋上です。
昨日のことデジカメ写真を整理していて11年前の8月に撮影した写真を見つけたので、撮影アングルを覚えておいて今日の昼休みに近い場所から写してきました。
 
空模様や、異様に伸びた街路樹など沢山の違いがありますが、写真を見て指摘したくなる一番大きな違いと言えば?
 
すぐ分かると思うから各自で探してね♪

開く コメント(4)

7月末で旬間は終了し、目で観てカメラに収め、耳で聞いて頭で理解した(ついでに身体で大汗もかいた)見学会での情報を元に少しずつ記事を書き進めている。
 
最終日の迫った30日および31日を前に、あと一つくらいどこかのダムを訪れようかとかなり迷っていた。
一番行ってみたかったのは小瀬川ダムだった。去年も断念していたし、見学会の対象とはなっていない弥栄ダムが近くにあり併せて訪れることができるからだ。しかし如何せん遠い。仕事ではなく遊びで疲れるとは何事かと言われそうだが、旬間が始まってから連日暑い中を何ヶ所も見学していて疲れが溜まっていた。
監査廊の昇降は大したことはない…暑い中を歩き回るのが最大の疲労要因
 
結局、30日が最終日となっていた下松市の末武川ダムを本年度のトリとした。直前に訪れた真締川ダムと同じ形式のロックフィル式ダムということ、例によって地図や航空映像でダムの近くに興味深い水利施設を見つけていたからである。
 
 
県道から向かったとき初めに目にする末武川ダムの姿。
ロックフィル式ダムなので、外観だけで言えば真締川ダムの規模をそのまま大きくしたような感じである。
 
イメージ 1
 
 
ダム事務所側からの様子。
正面やや左手の山頂に長方形の巨大な看板みたいなものが見えている。最初この工作物の意味が分からなかった。
 
イメージ 2
 
 
ダム見学会は午前と午後の2回しか行われないことになっている。そのことは見学会の概要で既に分かっていた。
午後の部が始まる2時まで待たなければならない。
 
イメージ 3
 
 
他のダムでも監査廊など管理区域の案内時間を決めている場所がある。それにしても末武川ダムは午前と午後の1回ずつとは少ない。ランダムに訪れる見学者に個別対応せず、ある程度人数をまとめて引率するらしい。
最初、何かサービス悪いなーって印象を受けた。
後になって午前と午後の1回ずつに制限されている理由が分かった
 
開催までまだ1時間近くあるが、むしろその程度でちょうど良い。
初めて来る場所なので、分からないものをあれこれ撮影して回っておく。見学会のとき質問をぶつけるためだ。
 
ダム管理所の裏には、数百年に一度の大洪水を想定した洪水吐がある。
コンクリート量が半端ない。そしてその奥には…
 
イメージ 4
 
 
常時洪水吐。
独特の形をしている。いわゆる「ダム穴」そっくりだ。
どうしてこの形状が採用されたかは結局分からなかった
 
イメージ 5
 
このダム穴の形状は地図であらかじめ分かっていた。それにしても何とも奇妙であり、怖い感じだ。
その気になれば上の写真にある護岸部までは立ち入れるようだった。しかしその場所はダム管理所から丸見えなので自重しておいた。
 
 
洪水吐の走水路。
現在位置から走水路の底まで20m近くある。なだらかな斜面を持つロックフィル式ダムに似合わせない怖い場所だった。
 
イメージ 6
 
 
取水塔はダム管理所から離れた県道側にある。
残念ながら見学会の対象外であった。
現在水上に見えている塔の高さの倍以上が水中に没している
 
イメージ 7
 
 
見学会が始まったが、結局定時の午後2時になっても私一人だけだった。
 
監査廊の入口。
あくまでも「入口」である。この先が”とんでもないことに”なっていた。
後で述べるように体力に自信のない人やダムの概要だけ見学できれば足りるという人は見学会のときにこれを降りた場所で引き返す方が良い
 
イメージ 8
 
 
堰堤上からも見えていた末武川発電所と利水調整所。
企業局の設備と共用している。
 
イメージ 9
 
 
見学会の前には左岸に取水塔をみてきた。
工業用水および発電用水は、あの塔からダム堰堤部を迂回する600mあまりのトンネルでここまで導かれている。ここで発電所のタービンを回した後、工業用水、既得用水、そして河川維持放流分に振り分けられる。
末武川ダム本体は徳山土木管理、発電所および工業用水関連は企業局の管理になるので、建屋の内部を観ることはできたが、純粋に企業局管理となる設備などは充分に眺めることができなかった。
 
ここは本当にスリリングな場所だった。もはや病的と言われそうだが、この管理区域内を自由に見学できるなら、私にとっては食料と飲み物、カメラさえあれば退屈せずマル一日過ごせるような場所だ。
 
 
管理区域内から見上げたダム堰堤。
中学生の頃、見学会で眺めた揚水式の南原ダム堰堤を思い出した。
中国電力主催の南原ダム見学会に参加したのが今ほど水利関連施設に取り憑かれることになった遠因と考えている…いずれ何処かで詳しく話す
 
イメージ 10
 
 
左上にポツンと見えているのが監査廊入口だ。先の利水設備を見学した後は、あの上まで歩いて戻らなければならない。
何故に見学会が午前と午後の時間を決めた2度しか行われないかの理由が分かってくる。管理区域内を案内してダム管理所に戻るのは、見学者だけでなく引率者にとっても重労働だからだ。
 
走水路に沿った階段を登って堰堤まで戻るのは本当にグッタリ来た。担当者に案内して頂いている手前、疲れた顔も見せなかったが、間違いなく今まで訪れた中で最大級の体力を要するダムだった。
 
見学会が終わった後、実はダム下の分水槽らしき設備を観に行く予定にしていた。
分水槽は地図でもその存在をハッキリ視認できる。 
 
  
 
国土地理院の地図でも末武川発電所から送られてくる経路が記載されている。この分水槽からは県道の下をくぐるサイフォンがあるらしく一部は航空映像からでも視認できる。
来るときもかなり注意して運転していたのだが一瞬しか分からなかったし、帰りも分水槽およびダム下へ行くのに何処から車を乗り入れれば良いか分からなかった。暑さで車を運転するのもグッタリ状態だったので、諦めて帰ってきてしまった。
 
県東部を訪れることになったとき、このダムは間違いなく再訪すると思う。リサーチ不足と体力不足で見残してしまった場所が多い。また、見学会として視察するにも魅力がある場所だ。ただ、とにかく相当に体力が要るのは確かだ。
 

開く コメント(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事