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最近AZモデルからリリースされた、スピットファイアのマイナーな複座練習機を作ってみました。 |
アイルランド共和国
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定市一機目成仏! 呪いの半分は解けました。 残り半分です。 因みに1枚目シャシンの元ネタはコチラです。 183と機番が違ってますが右側にチラッと翼端が写っているのが181号機です。 次のカット。 排気管の角度がチョット足りませんね、後で直しておきます(^^;) 3枚目の元ネタ。 これこそホントの181号機ですね。 実在しています。 胴体の181が少し大きいのはご愛嬌と言うことでw 主・尾翼とも角型で夫々の面積が非常にバランスの取れたデザインとなっています。 バランスが良いスタイルの中に垂直尾翼だけが前進しているのはpsycho109k4さんもお気づきなられましたが『イギリス的設計』によるものです。 イギリス機ファンはこう言ったデザインセンスに惹かれるんでしょうね。 当のKPもイギリス機のデザインセンスにハマリまくっております。 マッチのキットはモールドが存在していなかったことから、シャシンを見ながらパネルラインを割り出し時には推測航法で掘り進めました。 なので図面など持っている方は比較などしないで下さいませネ。 銀地にオレンジの組み合わせは何だかウル○ラ警備隊に出てきそうなカラーリングです。 特撮物にならないように精一杯ハゲチョロさせてみました。 下面も実にスッキリしてますね、チョット内また気味の主脚が他の機体には無くてステキです。 イギリス練習機独特のサイドバイサイド式座席に付き物の大きなキャノピは練習機に相応しい視界を提供してくれます。 定市のチャームポイントでもあります。 KPもこれで練習したい! 省エネライトのお陰でシャシンが暗めに写ってます。 クラシックシルバー地に茶系のウエザリング粉を擦っているので明るいところから見てもかなり黒っぽい飛行機になってしまいました。 大きなキャノピのお陰で室内が良く見えますが転覆時頭部保護支柱やシートベルトを作りこんでおいて正解でした。 しかもキャノピの肉厚のお陰で、中が良く見えるんだけど細かいボロが程よく隠れてくれるのがマッチのキャノピの凄いところです。 新しい発見です。 1ヵ月半ぶりの完成機でモチベーションがアップしてきました。 この調子でもう一機の謎の迷彩定市を完成させたいと思います。 スミマセン、眠くてまともな文章が思いつきません。 ヘンな文章(いつもか?)ですが後日気が向いたら修正します(^^;) 使用キット マッチボックス 1/72 ハンティング・パーシヴァル・プロヴォスト.T 原産国 大英帝国(香港に移る前のオリジナル生産分?) 通産製作機番号−050 |
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