大河 映画 裁判 酒 にゃんこ“幸あれ…!!”清水しゅーまい

一日一歩、着々前進…!車猫(=^ェ^=)飛躍だニャニャ〜ゴ!画像等の無断使用はご遠慮ください(^-^)

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 町の掲示板にこんなん貼ってありましたよ。
戦車の大砲に女子が乗っかっています。近頃は戦車や重火器とかと女子の組み合わせがふつうになってきましたね。男女平等が進んでいるんでしょうか()
そう言えば、今年の夏、航空自衛隊で初めて女性の戦闘機パイロットが誕生したという報道がありました。上のポスターみたいな女子ではなくてキリッとした強そうな女性でしたけど。
 
ぼくとしては戦闘女子を組織して「靖国47(やすくにフォーティ・セブン)」をデビューさせたいのですが、英霊が怒るかな? いや男性ばかりより喜ぶでしょう、たぶん。
合い言葉は、「靖国で会いましょう…!」
 
 
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 もうすぐバレンタイン・デーですね。
今年は早めにチョコを戴きましたよ。
『スター・ウォーズ』
ダース・ヴェイダーをかたどったチョコです。
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意外と肉厚で、台座の部分を食べる時、
危うく歯が欠けるところでした。
ところで、ダース・ヴェイダーの出なくなったスター・ウォーズは、
酸いも甘いも噛み分けた大人には、どうも苦味に欠けた内容ですね。
…なんてことを感じさせてくれたチョコでした(^ ^
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 NHKで1015()に放送された「松本人志のコント MHK」を見ました。
 MHKのMは、松本の頭文字Mです。
 
 どうやらこの時が松本人志のNHK初登場だったようです。それだけでなく、松本人志にとって、地上波テレビでのコントは9年振りだったとのことです。
 先に感想を書きますと、意外と正統派のお笑いで、練り込まれたネタと手の込んだスタジオ セットとが合わさって、とてもおもしろい内容になっていると思いました。
 
  来月再放送がありますので、見逃したかたはぜひどうぞ(^ ^
   ●1110()午前0:15
 
 
 
 【待望の傑作コント4本立て】
  番組はコント4本+αで約45分。
 最初は、通販ネタ。「ダイナミック アドベンチャー ポータブル」とかいう、なんだかよく分からないけれどすごく高価なものを買って、取説DVDを見ながら動かすという、一人コントです。
 
 次に、ピロポ家という一家の狭苦しいUFOを、一級建築士で「癒やしのマジシャン」と呼ばれる男(松本)がリフォームする、「大改造!! 劇的ビUFOアフター」。UFOのセットがこっていて、出てくる家族も松本人志もちゃんと大真面目に演じているのがとても笑えます。おじいちゃんの形見のライト セイバーまでリフォームに活用したり、かなりのこりよう。これはフェイク(ニセ)ドキュメンタリーのジャンルに入るかもしれません。
 
 続いて「わたしは幽霊を見た!」というコントが入り、そのあと再び一人コントで「答辞」。卒業式の答辞で、「長いように思えた3年間も逆に短かったように思います。不安を抱きながらも、それが逆に…」と、やたらと「逆に」を連発する生徒・さかたまこと(逆田真?)が出てきます。
 
 ほかに、コントの合間に「つぶやけ! アーカイブス」と題して、昭和20年代のニュース映像を見ながら松本人志が つぶやくコーナーがあります。
 ちなみに、これはもうお笑いやバラエティーで何十年も言われていることのように思いますが、スタッフの笑い声…、あれが今回の「MHK」では入ってないのが、たいへんよかったです。
 
 
 
 【プロ魂。そして才能だけではない、持続と蓄積】
 コント放送翌日の16()に、『プロフェッショナル 仕事の流儀』で「松本人志スペシャル」が放送されました(こちらの再放送は未定)
 
 民放の番組裏なども紹介され、フリートークの番組で 相方の浜田雅功との打ち合わせは一切無し、本番が始まるまでは目も合わせないってのがすごいと思いました。
 その一方で、企画立案の時は何時間も会議して、過去の企画と同じような内容だったら妥協せずにまた考えなおして…、と プロ意識が徹底しているのが印象的でした。
 
 伝統芸能にも造詣が深いようで、「桂米朝(べいちょう)さんの『一人酒盛』を聞いてから桂枝雀(しじゃく)さんの『一人酒盛』を聞くと……」などと 落語の話をしていて、さすが“笑いの蓄積”は伊達じゃないなと思いました。
 
 
 それだけお笑いに心血を注いできたからこそ、「MHK」ではたくさんのスタッフやお金を投入して、自分の世界を表現できたんですね。才能も大きなファクターですが、やはり努力の持続・蓄積が大きいです。
 
 なにはともあれ、やっぱりお笑いは見ないことには始まらないので、見逃しちゃったみなさん、「MHK」再放送を要チェックです…!
 
 
 
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 今年、2009(平成21)年は、
不況に翻弄され 仕事が減ったり(><)
バレンタインで好きな子と2人で飲んで(^ ^♪
浮かれていたらすぐに撃沈されたりΣ( ̄□ ̄;)
 波乱続きの一年でした…。


 でも 今年こうしてブログを始めて、
何度か友達のことを書いたりして
“つながり”を確かめることができたのは
とても貴重な体験でした。

誰か親しい人のことを書きたくて、
それを書いて相手が喜んでくれるというのは、
当たり前のようでいて、
“書く”“伝える”という行動の本質だと思います。

さらに、それがふだん会えない人や
まだ出会っていない人にも伝わるというのは、とても嬉しいことです。
 自分にしか書けない、友人・知人との関わり。
それを通して、今後の道が見えてくるんじゃないかなぁ、と思っています。


 「書くこと」が好き、
というのが確認できたのも、大きな収穫でした。
 今までライターをやってきて、
書くことに“やりがい”は感じていたんですが、
果たして本当に“好き”なのかどうか、
実はよく分からなかったのです。

もっとも、
好きだからと言ってそれでこれから食べてゆけるかは
別問題ですので楽観はできませんが、
何はともあれ、よかった、よかった、ひとまずは!
…そう前向きに考えてます。


 自分で始めるまでブログについて“自己満足的”なものとして
批判的に考えてたんですが、そういう側面はあるにしても、
私はブログのお蔭で波乱の年を“前向き”に終えることができそうです。

 みなさんもブログを通して、
誰かとの“つながり”や“自分そのもの”について
見直せるのではないでしょうか…。
 そんなところで、まだちょっと早いですが、
  よいお年を〜! (^ ^)/~~~

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