ナチス日本警察 国民主権を強奪した裏金カルト

福岡裏金県警の裏金2億2千万円 冤罪殺人飯塚事件 小郡市母子3名大量虐殺
バルサンを使用しようと思って床の間に入ると
大量のハエの死骸が転がっていた。
窓際の方が数が多く、ゴキブリの死骸まであった。
この部屋は普段使ってなくて、窓も扉も一度も開けてないし
食べ物も置いていない。

さらに、床の間の部屋と同じように
普段使っていない1階の部屋や、2階の部屋を見てみると
そこにも大量のハエの死骸があった。

逆にいつも使っている部屋には1匹もハエの死骸がなかった。
ゴミ箱や食べ物がたくさんあったにもかかわらずだ。
わざと私が気づかないように普段使ってない部屋に
害虫をばらまいているとしか思えない。
つまり、ギャングストーキング国家テロ犯罪の加害者は
私が家にいる時にどの部屋にいるのか全て監視しているのだ。


佐藤スポーツ整体さんがウォーカーをリツイートしました
ネズミや虫が電磁波で操作できることを知っている人は少ないだろう。私は電話中にトンビに襲撃されて電話を落とした。狙っているとしか思えなかった。
佐藤スポーツ整体さんが追加

某コンビニが、ネズミ襲来で休業に追い込まれています。これは偶然でしょうが、やろうと思えばネズミや虫を電磁波で遠隔に操ることも可能です。集スト被害者にの家には実際、様々な害獣、害虫が遠隔操作され入れられています。生物は全て電波で操れます。それを知っておいてください。


電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて

「集団ストーカー」は、人工衛星を使って人を遠隔操作する軍事技術によって行われています。一旦、ケムトレイルで撒かれているナノチップを体内に取り込んでしまえば、その人は脳の機能を乗っ取られ、無意識のうちに体を動かされて「集団ストーカー加害者」にされます。


 「集団ストーカー」が行われるときにリモコン操作されて動かされているのは集団ストーカー「加害者」側だけではなく、我々被害者の側もです。「集団ストーカー」はローテクの人海戦術ではなく、秘密にされている軍事技術を用いた超ハイテクの嫌がらせです。被害者および被害者の周囲の人々が、人工衛星経由で自動集団ストーキングプログラム(人工知能)によって無意識のうちに動かされることで「集団ストーカー」現象が発生します。軍事技術はもうそういうレベルに達しています。集団ストーカー被害者であっても、別の場面では自分でも気づかないうちに集団ストーカー「加害者」にされて、無意識のうちに別の被害者に対する加害行為をやらされています。

 世界中どこへ逃げても「集団ストーカー」はなくなりません。また、リモコン操作できるのは人間だけではなく、犬・猫・カラス・鳩・スズメなど動物の全てと、ハエやゴキブリなどの全ての虫もです。



はてなブログ 天皇家と日本警察を勢いよく横倒しにして切り落とす
に引っ越そうと思います。三角形は実に素晴らしい。上を切ると三角形ではなくなるが下はいくら切っても三角形のままだ。今の日本は逆三角形である。それは戦争犯罪人と日本最大の犯罪組織が国民の血税と裏金で私利私欲を満たしているかだ。

最高の自己啓発本は国家犯罪暴露本である。
所詮一般人が成功を夢見ても絵空事である。また、貧困衰退国でいくらホルホルしても、それは妄想であって現実はひたすら虚しい。しかし、成功しなくても、愛されなくても、自分の身を守ることは今すぐでもできる事だ。
そのためには奴ら日本の支配層の悪事悪徳を知っておく必要がある。

仙波敏郎 愛媛県警巡査部長 現職警官裏金内部告発
三島署内の幹部会議は、会議自体はつまらないものだった。
署長や副署長が資料を棒読みし、他の連中は
下を向いてノートをとるフリをしている。
全てにおいて上意下達で、「なにか意見はないか」ときかれても
全員「ありません」。会議は一時間もしないうちに終わった。

瀬木比呂氏 最高裁所裁判官 絶望の裁判所
一方は裁判官としての実績があり弁護士からもかなり評価されている人物
一方は裁判官として追随姿勢で取り立てられ中身に乏しい人物
ところが、最高裁判所事務総局に対しても自分なりの意見を述べていた
前者が遠方の所長に、後者が東京近辺の所長に
それぞれ異動になったのである。先の人物はただ
「自分の意見を述べた」だけであり、ことさらに逆らってなどいない。

私は確信した。善良な市民は思考力と良心を持ち続けているかぎり
必ず勝利する。今の日本の支配層は邪悪な指示待ちロボット人間にすぎない。
無能な輩が高い地位に居座り、有能で良心的な人々が僻地に飛ばされている。
だから、必ず衰退し滅亡するのだ。戦前と同じように。
ギャングストーキングとは、天皇制ファシズムとナチス日本警察による
民主主義への侵略戦争である。
今奴らがしていることは滅亡の前の最後の悪足掻き。
善良な市民は国家犯罪暴露本をよんで勉学に励み、正義を遂行するべきだ。
他人は助けてくれない、他人は当てにならない。自分がやらねばならない。


遠隔攻撃の被害

2017年7月1日のときに731福岡和白病院の731部隊エージェントに
適応障害と冤病捏造されたが、その悪事に失敗した腹いせに今度は
ギャングストーキング犯罪の非致死性兵器によって攻撃され
パニック障害にさせられていた。その前は良性発作性頭位眩暈症にさせられる。
いずれの病気も生まれて初めてで、しかも家の前の電信柱を不審者が工事してから体調が悪くなり始めた。その事を前のブログに書いた途端に
また家の前の電信柱の工事が始まった。

私の家の周りではしょっちゅう工事がされる。その証拠に北と東と南の隣の家全て
がリフォームしているのだ。こんなのは家だけだ。他にも壁塗りの工事だとか
駐車場を増やす工事をしていた。その際、工事の人間二人が、私の家の二階のベランダの目の前にある、隣の家の二階の屋根の上でしゃがみ込んで
不自然に高笑いをする嫌がらせをしてきた。こちらがそれを見ると
何故か工事の人間二人はこちらの方を見ていないにもかかわらず
まるでこちらが何をしているのか分かるようで、逃げて行った。
壁塗りの工事のときは家の給湯器が壊されて、何十万円もする高額の給湯器を
業者に買わされた。
駐車場の工事の時は良性発作性頭位眩暈症にさせられていた。

2019年1月1日になると急に体調が回復してきた。
2018年12月のときは死ぬほど苦しかったのでタクシーに乗ることはおろか
病院にも行けず、家にいても何もできなかった。それが急に平気になって
きたのである。まるで電源を入れたり切ったりするのと同じように
病気にしたり治したりすることができるようだった。

心療内科の医者に診察してもらうと
「それだけ喋れるならいい」
「(薬が)1ミリで12時間寝れるなら優秀」
「元気そうにみえる」
「医学的な問題じゃない」と言われた。

医者は私の考え方の問題ということにしていたが
もしそうなら、2012年のときにパニック障害になっていたはずだ。
2012年のときにナチス日本警察のギャングストーキング国家テロ犯罪の
標的にされてからずっと警察憎しと思ってきたからだ。
実際は、知恵ノートで天皇やナチス日本警察の国家テロ犯罪を
拡散し始めてから今までなったことのない色々な病気にさせられている。

医者は”静かなる戦争のための沈黙の兵器”について知らないし
たとえ知っていたとしても説明のしようがないので
私の考え方の問題ということにしたのだろう。

電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて

「集団ストーカー」は、人工衛星を使って人を遠隔操作する軍事技術によって行われています。一旦、ケムトレイルで撒かれているナノチップを体内に取り込んでしまえば、その人は脳の機能を乗っ取られ、無意識のうちに体を動かされて「集団ストーカー加害者」にされます。


僕はいい年をした中年のおっさんですが、小さい頃からずっとやられ続けている捏造「視線恐怖(対人恐怖)症」をいまだに、やられ続けています。比較的最近まで、僕はそういう性格なのだろうと思っていましたが、数年前にそれが電磁波攻撃で捏造されたものであるということに気づきました。スイッチのオンオフで、「視線恐怖」になったりならなかったりするらしいことに。また、虚弱体質かと思うほどに疲れやすく、常に疲れているのも、さらに1年中風邪を引き続けている様な感じなのも、全て電磁波攻撃によってそういうふうにされていたということに気づきました。

故・飯島愛さんは、電磁波拷問犯罪・集団ストーカー犯罪の被害者でした。飯島愛さんは電磁波攻撃で殺されました。




 一見、薬物や覚せい剤絡みであると思われるような芸能人の事件でも、ほとんどの場合、裏で電磁波を使った軍事技術が同時に使われています。電磁波を使って人をリモコン人間化する軍事技術により、比喩ではなく、やろうと思えば人をほぼ完全に奴隷支配することができるからです。人をリモコン操作のロボットを操作するかのように、本人にリモコン操作されていることをまったく気づかれることなく自由自在に操ることができます。あらゆる心身の不調や病気を人工的に発生させることができます。秘密にされているテクノロジーは我々の常識のはるか先をいっています。なのに、日本ではこのような軍事技術の存在や、電磁波の悪影響とその威力が故意に過小評価されています(過小評価されているというよりも無視されています)が、それは我々が考える以上に凄まじいものです。電磁波を使った軍事技術を使えば、SF以上の、我々の想像を超えるありえないレベルのことができます。そういう軍事技術が存在し、悪用されていることを、どうか知ってください。

 この技術により、思考盗聴というレベルにとどまらず、思考、感情、感覚、記憶、行動などを自在にコントロールすることができます(この技術により、捏造した思考・感情などを、本人に全く気づかれることなく本人の本来の自然な思考や感情であるかのように装ってその人の頭に浮かばせることができます。そうやって、例えば、標的にされた人を「イスラム過激派」の思想に傾倒させたり、特定の人への好意や敵意を捏造して標的にされた人の人間関係を操作したり、漫画家やミュージシャンなどに特定のアイデアを思いつかせるようなこともやっています。さらに、この技術を使ってあらゆるスポーツで審判の判断や意思決定を人工的に捻じ曲げて、自軍に有利な判定を出させるようなインチキも大規模に行われています。今日では、審判を買収しなくてもこの技術を使って審判を自由自在に操ることができます。)。時間をかければ性格の改変や人格改造というようなことすらできます。標的にされた本人にしか聞こえない声や音を脳に直接送信したり、もっと細かいところでは、血圧、血糖値、心拍数、体温、尿意・便意、食欲、性欲、睡眠、咳・くしゃみ・しゃっくり、めまい、吐き気、暑さ寒さの体感、なども自在にコントロールでき、さらに、あらゆるホルモン分泌を操作可能です。人工的にセクシャリティをかえることもできます(この技術でストレートの人をゲイにしたり、その逆もできます)。化学的にできることは、電気的な手法で完全に代替することができるということが言われます。人の体内で自然に起こっているあらゆる化学的な反応や薬・薬物摂取による反応などを、電磁波を使った脳・神経・身体への電気的刺激で全て起こすことができるという意味です。アメリカなどでの膨大な人体実験の犠牲の果てに、それが可能になりました。でも、こういう技術は社会には秘密にされ、悪用・濫用されることはあっても、良い方に使われることはまずありません。

 他にもこの技術により、標的にされた人を気絶させたり、眠らせたり、意識朦朧とさせたり、認知症のような状態にすることもできます。記憶を消去することもできます。夢遊病的な状態にして、操ることもできます。脚を自分の思うように動かせなくして無理やり躓かせたり転ばせたりすることや、手を自分の思うように動かせなくして持っているものを落とさせたりあらゆる作業のミスをさせることもできます。人工的に、心や体、脳にありとあらゆる不調や病気を作り出すこともできます。瞬時に、頭痛や腰痛だけではなく、ピンポイントで手首、肘、肩、膝、首などの狙った場所に痛みを人工的に発生させることもできます。全身の任意の場所に、人工的に作り出したかゆみや針で刺されたような痛みを発生させることもできます。かまいたちかと思うような感じで、全く触れることなく身体の任意の場所に切り傷をつくることもできます。人工的に脳梗塞や心筋梗塞を引き起こして人を殺すこともできます。大動脈瘤の破裂などを装って血管を切断して殺害するようなこともやっているようです。

 さらに、この技術により、ピンポイントで狙った臓器の働きを悪くすることもできます。故・飯島愛さんがやられていたのはそれです。飯島愛さんは、電磁波攻撃によって人工的に精神状態を不安定にされ、人工的に腎臓の機能を低下させられた上に、音声送信技術により24時間「馬鹿野郎!」などの罵声を浴びせ続けられるといった拷問・嫌がらせを受けていました。飯島愛さんは病気などではなく、電磁波攻撃と集団ストーカーをやられていた被害者だったのです。死因も、薬物によるものなどではなく、電磁波攻撃で心臓を止められたり窒息させられたりして殺されたものと思われます。このような電磁波を使った軍事技術は日本では存在しないことになっているので、飯島愛さんのようにこの技術を使った拷問・嫌がらせをやられ続けた挙句に殺されたとしても、警察は一切捜査しません。飯島さんは、殺される前、周囲の人や警察に自分の被害のことを相談していたようですが、常識から言ってありえないことなので、誰にもまともに受け取ってもらえずスルーされていたようです。日本中のこういう電磁波拷問・集団ストーカー犯罪の被害者の多くが、明らかな被害が存在しているにもかかわらず、飯島さんと同じように、周囲の人や警察に被害を訴えてもスルーされるか、精神科に行ってくださいと言われてどうすることもできず苦しんでいます。

 他にもこの技術により、ありとあらゆる電気製品に人工的に、ありとあらゆるエラーを発生させたり、故障させることができます。信号機すらコントロールすることができます。

 国民に秘密にされている軍事技術を使った見えない兵器によるテロが猛威を振るっています。このような状況は、芸能界だろうが一般社会だろうが関係ありません。小渕元総理なども、こういう電磁波攻撃技術によって人工的に脳梗塞を引き起こされて殺されましたが、警察は捜査しませんでした。今、日本ではテロリストのやりたい放題の状況です。テロリストがこいつムカつくと思った相手を電磁波攻撃で拷問、殺傷しても警察は捜査せず、全く問題にならないという信じられない状態です。警察が全く取り締まらないため、我々はこのような軍事技術を使ったテロに、個人個人が丸腰で対応しなければならない状態に置かれています。日本は、既に戦闘地域になっています。原発事故があったことで、関東や東北では多少体調がおかしくなったり、人が突然死したりしてもあまり疑われないようになっているので、それを隠れ蓑にして電磁波を使った拷問・殺傷テロが数多く行われています。21世紀の今日、「テロ」や「戦争」の形はもう、大きくかわってきています。我々がテロや戦争といって想像するような、今シリアで行われているようなものや第二次世界大戦までのような形だけがテロや戦争ではありません。例えば、我々の身体の中の、微細な神経細胞などに対するテロが起こされています。ナノサイズの兵器がケムトレイルでばら撒かれ、肺から血管に入り、我々の血管の中を動き回っています。電磁波を使った我々の脳に対するハッキングも行われています。さらに、我々の免疫力が故意に落とされています。今日では我々の体内のいろいろなホルモン分泌さえもテロリストの標的になっています。我々の身体が、我々の気づかないうちに戦場にされているのです。見えない戦争が行われています。

 やっている側からすれば、そういうことができる技術が存在することが社会に秘密にされており、しかもそれを取り締まる法律がなく証拠もほとんど残さないということで現状では基本的に誰に何をやってもばれないので、もうやりたい放題になっています。一般社会でもそうですが、芸能界とその周辺では特にそれが顕著です。芸能界やその周辺のチンピラやカルトなどがこの技術を使って、狙った女性を標的にして電磁波攻撃を行い、その人の思考・感情を捏造・改変して自分への好意を無理やり持たせて自分と付き合わせたり結婚させたりなどしています。また、カルト宗教がカルト芸能人に配偶者をあてがう場合にもこの技術を使って、あてがう配偶者の心にそのカルト芸能人への好意を捏造して結婚まで持っていくというようなことをやっています。さらに、こういう電磁波攻撃兵器を使って、もっとえげつないことがいろいろと行われています。

 こういうことは、ネットで売られているような電磁波攻撃装置を使っても容易に行うことができてしまいます。特に芸能界やマスコミ業界などでは、飯島愛さんの場合に限らず、芸能界やその周辺のチンピラやカルトなどが、国民に秘密にされている電磁波を使った軍事技術により人を拷問・殺傷したり、人を玩具にしたりしています。

参考:ネットで売られている電磁波攻撃兵器の数々
http://blog.livedoor.jp/gunshop_yamiakinai/archives/30665793.html
http://blog.livedoor.jp/gunshop_yamiakinai/archives/1523035.html
http://blog.livedoor.jp/gunshop_yamiakinai/archives/33371038.html
http://blog.livedoor.jp/gunshop_yamiakinai/archives/34575860.html
http://blog.livedoor.jp/gunshop_yamiakinai/archives/40486125.html


 こういうことを行うための電磁波攻撃兵器を売りさばいている自称「復讐屋」ですが、どういうわけかそのHPで堂々と、電磁波攻撃技術の仕組みやその効果などについて実に詳細に、かつ懇切丁寧に解説をしています。

 こういう技術は、麻薬取り締まりの部署や警察、出入国管理などでも使用されていますが(そこではあくまで、犯罪を取り締まるために思考盗聴の機能が使われているだけだと思いますが)、そういうちゃんとしたところが適切に使用する分にはいいのですが、問題はこのような技術があることが国民に秘密にされている中で、裏でこういう兵器が大量に出回り、大規模に悪用、濫用されていることです。警察でこういう兵器(装置)を使っていた警察官が一般企業に大量に天下りするようになり、それ以降、こういう兵器とは全く縁のなかったような一般企業でも特定の社員に嫌がらせをしたり社員をリストラするために秘密裏にこういう電磁波攻撃兵器が使われるようになっています(もちろん、カルト宗教のヨゴレ仕事を行う部門に委託して行われている場合もあるようですが)。電磁波攻撃をすれば容易に「うつ病」や「統合失調症」を作り出すことができます(電磁波攻撃系「うつ病」、電磁波攻撃系「統合失調症」)が、そのための電磁波攻撃兵器がネットなどでも「これで相手を『うつ病』『統合失調症』にできます」などという宣伝文句で売られており、現在、誰でも入手することができる状態になっています。電磁波攻撃でリストラしたい社員の心身に人工的に不調を発生させたうえで、産業医と結託して辞めさせるという手口が常套手段です。なぜか、警備会社に就職したら集団ストーカーをされるようになったといった例もよく聞かれます。拳銃などよりはるかに危険な兵器です。こういう兵器が、法律がないとか証拠がないということで取り締まられないというのは理解できません。こういう兵器こそ持っているだけで逮捕されるべきです。現在、取り締まるための法律がないなら、すぐに作るべきです。また、こういう技術のことが特定秘密保護法の対象になってずっと秘密にされ続けるとしたら、それはどう考えてもおかしいと思います。

参考:①「『○芝の電波応用技術および企業犯罪』について」
http://www.asyura.com/sora/bd13/msg/605.html ;
参考:②「思考盗聴システムを利用して盗聴・盗撮・ストーキング・暴行・傷害・殺人未遂・不法住居侵入・ワイセツ行為など犯罪を繰り返すダスキ○」http://www.asyura2.com/2003/nihon3/msg/184.html ;

 芸能界は数十年前から、先端軍事技術の人体実験場となってきました。アメリカで行われていたMK-ULTRAをはじめとする麻薬や電磁波などを使った人体実験と同じようなことが、日本でも行われてきたのです。その舞台の一つが芸能界でした。普通の日本人が「思考盗聴」など考えたこともなかったような時代に、芸能界などではそういう当時の最先端の軍事技術を使っていろいろな人体実験が行われていました(政治などの場でも、例えばアメリカが対日工作をする際にもこういう技術が使われてきました。口に出さなくても脳を完全に覗かれているわけですから、全てが筒抜けになります。)。数年前に亡くなられた藤圭子さんも、この人体実験のモルモットにされていた一人です。宇多田ヒカルさんは、今アメリカで非常に問題になっている gang stalking や Electronic Harassment のことをご存じないのか、藤圭子さんのことをずっと統合失調症だと思い込まされていたようですが、藤さんは統合失調症などではなく、酷い電磁波拷問や集団ストーカー系の嫌がらせを何十年にもわたってやられ続けていた被害者でした。晩年に言動が少しおかしかったのもそのせいです(藤さんはヒカルさんを育てていた頃などにも、恐らく電磁波攻撃で人工的にあらゆる心身の不調を発生させられたり、激しい怒りの感情操作などをされて作為的に突然キレさせられたりなど、人工的に情緒不安定にされていたと思われます)。

 そもそも「統合失調症」とは、製薬会社が、軍事技術を使って大規模に健康な何の罪もない人々に対し電磁波攻撃や「集団ストーカー」を行って精神病をでっち上げ、精神科や精神病院に行かせて薬漬け(向精神薬など)にし、売り上げを増やすために作り出された「病気」(捏造病)だからです。つまり、マッチポンプの製薬利権であり、電磁波攻撃や集団ストーカーをやっている加害者側に製薬会社もいるということです。今日では自然に統合失調症になっている人はほとんどいないと思われます。幻聴が聞こえたら統合失調症ということになっていますが、頭にその人しか聞こえない声や音を作り出す技術は何十年も前から何種類も存在しています。また、世界中で統合失調症などの精神病の診断基準として使われている「精神障害の診断と統計マニュアル=DSM」は、何十万人という何の罪もない市民に電磁波を使った人体実験を行っていたアメリカの精神科医、心理学者たちが、被害者たちの、MK-ULTRAなどの人体実験プロジェクトのモルモットにされて電磁波攻撃を受け続けたことによって発生した症状を精神病(主に精神分裂病)であるとでっちあげることによって、その被害者たちが被害を訴えて人体実験の実態が社会に公表されないようにするために作り上げたものだからです。

 もし、あなたが「うつ病」になったり「幻聴」や「幻覚」などが自分に起こったとしても、絶対に精神科(心療内科なども)や精神病院には行かないでください。それらはほぼ100%、自然にそうなったのではなく、あなたを標的にした電磁波攻撃により人工的に引き起こされているものなので、病院に行って治るようなものではないからです(ただし、もしあなたが電磁波拷問や集団ストーカー被害の初期段階であれば、加害者側はあなたをだますためにあなたが精神科に行って抗うつ剤や向精神薬などをもらってそれを服用すれば、一時的に電磁波攻撃を止めて「(捏造)うつ病」や「(捏造)統合失調症」などが治ったかのような状態を偽装する場合もあります)。実際のところ、加害犯罪者側がその電磁波攻撃を止めない限り「うつ病」や「幻聴」「幻覚」は止まりません。それに、あなたが「うつ病」や「統合失調症」になった(というでっちあげの)段階ではあなたは全く健康で正常な状態ですが、向精神薬などを服用すると脳細胞が破壊されて本物の精神病にされてしまいます。治療するための薬ということになっていますが、向精神薬などはほぼ覚せい剤と同じものだからです。これは異常なマッチポンプ製薬利権構造です。欧米の巨大製薬会社などが儲けるために無理やりに病気をでっち上げ、薬を売りつけるために「患者」を大量に作り出しています。「パニック障害」も、そのための捏造でっちあげ病のひとつです。また、「過活動膀胱」「慢性疲労症候群」「良性発作性頭位めまい症」「逆流性食道炎」「むずむず脚症候群」などのここ10年〜20年くらいの間に突然出てきたような「病気」は、全て製薬利権複合体が電磁波攻撃で作り出した捏造病です(日本国内でも、製薬利権複合体が数百万人規模で本人の同意なく勝手に国民を電磁波拷問・人体実験のモルモットにして、標的にされた人達にいろいろな心身の不調や病気などを人工的に発生させています。こういう標的にされた状態のことを電磁波攻撃をされているといいます。ちなみにアメリカでは、その人口の1%〜5%がその標的にされているという見方があります。残念ながら、もはや今日では病気すら人工的に作り出されており、「テロとの戦い」だけでなく、あらゆることがマッチポンプで成り立っています)。

 「過活動膀胱」という捏造病を例にとると、そもそも電磁波攻撃で人工的に頻尿にしたり逆に尿を出なくしたりなど、尿意や尿の量を自在にコントロールできるのですが、マッチポンプ製薬利権が日本中で何百万人という人に対して秘密裏に電磁波攻撃を行って、その人たちを人工的に作為的に頻尿化して「過活動膀胱」などという病気をでっちあげて病院に行かせ、薬や病院の売り上げを増やそうとしています。

 また、パチンコ屋ではこういう電磁波技術を使って、客を比喩ではなく文字通り奴隷化しています。パチンコ中毒の人に対して、本人の意思が弱いから・・・などと言われますが、そういうレベルの問題ではありません。「パチンコ中毒」の人は電磁波を使った軍事技術により「マインドコントロール」されて作為的にパチンコ中毒状態にされています。日本で「マインドコントロール」というと、オウム真理教との絡みでそれほどたいしたことのない、ぬるいしょぼいイメージをもたれていますが、「マインドコントロール」の技術は第二次大戦後アメリカやソ連が莫大な資金・優秀な人材を投入して総力を挙げて開発を進め作り上げた、完成された軍事技術です。「マインドコントロール」技術は完成された兵器です。パチンコ屋はその「マインドコントロール」技術を活用して客を本当に奴隷化し、お金を使わせています。ただ、客全員を完全にリモコン奴隷化して徹底的にお金を搾り取ってしまうとパチンコ産業自体が成り立たなくなってしまうので、ほどほどにやっているようです。

 恐らく、オレオレ詐欺にもこの技術が使われています。お年寄りの方だからオレオレ詐欺に騙されるのではなく、この軍事技術を使ったオレオレ詐欺の標的にされたら、20歳の人だろうが40歳の人だろうが弁護士だろうが警察官だろうが関係なく、ほとんどの人が騙されるはずです。このような「マインドコントロール」の技術は完成された軍事技術であり、兵器です。意思の力で対抗できるものではありません。この兵器を使う側が本気でやれば、防くのは難しい。だからこそ、こういう技術は厳しく取り締まられなければなりません。カルト宗教が信者を洗脳するのに使っているのもこの軍事技術(「マインドコントロール」兵器)です。カルト側が本気でやれば、その洗脳や「マインドコントロール」を防げる人はあまりいないのではないかと思われます。カルト宗教自体が兵器なのです。この技術で脳の機能を低下させられると、意識朦朧とさせられて本来の思考が全くできなくなります。思考力、記憶力、認識力、判断力他、脳のあらゆる機能が人工的に無理やり落とされます。実際に自分が標的にされてやられてみないとわからないと思いますが、人工的に優柔不断な状態にされ、頭がボーっとして何も考えることができなくなります。僕は電磁波攻撃・集団ストーカー犯罪の被害者ですが、1日24時間365日電磁波拷問をやられ続ける中で、常時思考力を低下させられて人工的に認知症のような状態にされて、簡単なことすら思い出せないように、覚えられないようにされたり、簡単な計算すらできなくされたり、酷いときは本当に5秒くらい前に考えていたことすら思い出せなくされたり、ほんの今自分がやろうとしていたことすら何だったかわからなくされたりします。誇張ではなく、本当に何も考えられなくなります。今日の日本ではこういうことができる技術が存在し、こういうことができる兵器をネットで誰でも買うことができる状態になっています。

 アメリカでは第二次世界大戦後から、行動修正、マインドコントロール、脳支配、などを目的とした人体実験が、本人の同意を得ることなく何の説明もなく、精神病院や刑務所、軍の内部、一般社会で秘密裏に行われてきましたが、芸能界も重要な人体実験場の一つでした。海外の「お騒がせ芸能人」の言動が芸能ニュースなどでよく話題になりますが、今日では、そういったもののほとんど全てが電磁波攻撃によって引き起こされています。標的にされた芸能人を電磁波攻撃で精神的肉体的におかしくして変な言動をさせて話題づくりをし、ニュースのネタにしています。実はその多くは実質的には酒や麻薬などとはあまり関係のない出来事です。また、若くして死んだ(殺された)海外の有名人の多くが、我々電磁波拷問・集団ストーカー被害者と同じように、勝手に電磁波を使った軍事技術の人体実験のためのモルモットにされ、同時に gang stalking の標的にもされて、あらゆる拷問・虐待・嫌がらせをやられ続けて、異常な悪魔崇拝秩序の中で苦しみ続けて死んだ(殺された)のです。一度その標的にされると、拷問・嫌がらせは死ぬまで終わりません。あらゆる「不運」「不幸」「トラブル」が人工的に作り出され、被害者の周囲ではそういう出来事ばかりが死ぬまで起こり続けます。さらに被害者になると、何もやっていないのに冤罪をでっち上げられて濡れ衣を着せられるようなことも、よくやられるようになります。事実無根の悪評を周囲に流されたりなどして、周囲からの孤立化や分断工作をされ続けます。また、職場、地域などから追い出そうとする圧力に常にさらされ続けます。


このブログを読むと最近になって
良性発作性頭位眩暈症やパニック障害が
電磁波攻撃によって捏造され増やされたものだと指摘されている。
全て私の被害と見事に一致している。
だいたい不自然すぎる。今までなったことのない病気になったのが
2017年と2018年のときで、天皇と警察の国家テロ犯罪を拡散した
途端だったし、病院に行ったら731福岡和白病院の731部隊エージェントである
脳神経外科センター長に騙されて適応障害と冤病を捏造され
「治りませんよ」とナチス日本警察の警察官のような酷いことを言ってきた。

電磁波攻撃で病気を捏造して731部隊エージェントの病院に
誘導する。731部隊エージェントは診察をするフリをして
私事を侵害する尋問責めを繰り返し精神病と診断する。
それが天皇の暗殺部隊の手口だ。
天皇の暗殺部隊は戦前は憲兵隊、特高警察、731部隊だった。
こいつらは悪魔大帝ヒロヒトラーの”帝国軍”だ。
帝国軍は戦犯天皇ヒロヒトラーの東アジア侵略戦争で
殺戮の限りを尽くした。1ヶ国だけで何百万もの人々が大量虐殺された。
略奪前提の作戦を立てて侵略戦争をしたこともある。
戦後こいつらはアメリカに日本を売国して生き残った売国奴だ。
日本の医療の上層部は731部隊エージェントとその関係者に占められている。


以前からの被害

2017年5月に家の前の電信柱を不審者が工事する。
歯並びの悪い中年男がニヤニヤ笑いながらタバコを吸って仄めかし。
それから、25日頃に良性発作性頭位眩暈症にさせられる。
耳鼻科に行っても原因は不明。今まで生きてきて初めての経験。

2017年7日1日に731福岡和白病院に紹介状を持って検査に行くと
そこの731部隊エージェントである脳神経外科センター長に
適応障害と冤病捏造され「治りませんよwww」と暴言面接される。

2017年12月1日に灯油を買うと
嫌がらせ灯油のみの屋に勝手に家の中に入られたり
「なんかあるとwなんかあるとwなんかいいたいことあるとw」と脅迫される。
その月の1日を狙って嫌がらせを仕掛けてくる。

2018年12月13日にパニック障害を非常に悪化させられる。この病気は
731部隊エージェントに嫌がらせをされた後に発症させられていた。
不審に思ってネットで調べてみると
「King&Prince」の岩橋玄樹が10月26日に、Sexy Zoneの松島聡が11月28日に
パニック障害を悪化させられていたことが分かった。
10月、11月、12月と以前から患っていたパニック障害を
20代の男を中心に立て続けに悪化させている。これも生まれて初めての経験。

2018年12月24日
看病をしてくれている母親にアメリカの人体実験について話した。
MI5のバリートラウアー博士がアメリカの人体実験は2018年までと。
他の被害者によると2018年は激化年になると。
すると、いつもは風呂に入るときは気分がいいのに
その日は体調を非常に悪化させてきた。
しかも、伽椰子みたいな悪霊が入口のガラスに張り付いて
こちらを見ているのを無理やり頭の中に想像させてビビらせてきた。
寝る時も嫌がらせをしてきた。いつもはかけてこない時間に突然
母親から私の携帯電話に電話がかかってきた。電話を切って
画面がワンセグに切り替わると、犬神家の一族が放送されていて
そのドラマの役者から「呪いで皆殺し」「息子を殺されて」
と抜群の間で脅迫の仄めかしを受ける。
ここまで緻密な計算をして嫌がらせをしてくるのは
とても人間業とは思えず自動集団ストーキングプログラム(人工知能)
が作動しているとしか思えない。

やりすぎコージー都市伝説、テレンスリーが語った都市伝説「世界的大災害には黒幕がいた」
世界では、あらゆる場所で、災害が起こる。
これは、自然と共生をして行く上で、ある意味避けては通れないことなのだが、それら大災害の中には、実は黒幕となる存在がいるというのだ。
黒幕を話してしまうと、既にお気づきかもしれないが、その黒幕と言うのは、アメリカだ。
世界最大の国であるアメリカでは、1960年代から、気象などをコントロールする技術の開発が進んでいる。
そして、1970年代には、旧ソ連と、アメリカの間で、火山や地震を人為的にコントロールするようなことはお互いにやめようと、密約を結んでいたと言われているのだ。
しかし、後にソ連が崩壊。
その混乱に乗じ、アメリカは、その密約を一方的に破棄する形で、上述したような技術の開発を進めていたのだ。
そして、その技術の集大成として開発されたのが、HAARPと呼ばれるもの。
日本語名称で、「高周波活性オーロラ調査プログラム」
この機械、名前の通り、表向きは、オーロラやその他気象情報などの調査に使われていると言われている。
しかし、実際には違う使われ方がされているというのだ。
それが、地震や台風や火山や津波を起こすための兵器。
このHAARPと呼ばれる技術は、30億ワットの出力が可能と言われている。
これは、一般的な家電製品の数千万倍の力だ。
そして、衛星を使い、このエネルギーを世界各国、好きな場所に打ち込むことが可能。
そして、過去にこの技術が使われたのが、イラク戦争の時。
イラク戦争の際に、ある国は、アメリカのイラク進攻に反対の立場を取った。
すると、後にその国では、甚大な津波被害が起きた。
これだけだとただの偶然のようにも思えるが、問題は、その時のアメリカ軍の対応だ。
なんと、津波が発生する、何日も前から、その津波被害があった地域に駐在しているアメリカ軍に対し、津波が来るから注意しろ、といった趣旨の内容が極秘に伝達されていたというのだ。
更に、このHAARPには別の用途もあると言われている。
それが、電磁波による、人の精神のコントロール。
人の脳みそは、電気信号によって全てが作用しているというのは、今や当たり前になっていることだが、HAARPを使えば、それが可能になるというのだ。
そうすることにより、敵国の兵士の戦意を喪失させたり、することが可能。
つまり、アメリカが目指しているのは、究極的には、戦わずした勝つことなのだ。
と、ここまで聞くと、話が壮大過ぎて、あまり身近には感じないかもしれないが、実話。
アメリカではこれに近い話で、既に一般人を相手に人体実験をしているという。
その方法というのが、人間の脳みそに電気信号を意図的に送り込み、脳内の情報を操作するというもの。
そして、その実験により、既に、多くの人がアメリカの実験体にされているというのだ。
それは何もアメリカ国内だけではなく、中国、イギリス、スペイン、更には日本までも、その対象となっている。

HAARPはアメリカ国防省の主導の計画ですが
日本にもHAARPがあります


本拠地はアラスカだが、
日本の京都にもあるHAARP施設!
 → MUレーダー

MUレーダーは、中層大気(Middle Atmopshere)と超高層大気(Upper Atmosphere)を
観測するために作られた大型大気観測用大気レーダーです。さらに、下層大気(Lower Atmosphere)
も観測することが可能です。 MUレーダーはアジア域最大の大気観測用大型レーダーであり、高度2kmの
対流圏から、 高度500kmの超高層大気(熱圏・電離圏)にいたる大気の運動や循環を観測することができます。
1984年の完成以来、超高層物理学、気象学・天文学・電気・電子工学、宇宙物理学、など 広範な分野にわた
る多くの成果を上げてきました。
MUレーダーの最大の特徴は、アンテナ素子毎に取り付けた小型半導体送受信機(合計475個)を個別に制御
することにより、 1秒間に2500回という高速でレーダービーム方向を変えることが可能な点です。
また、25個のサブアレイアンテナに分割して使用することもできます。
こうした柔軟なシステム設計のため、今も世界で最も多機能な大型大気レーダーとして活躍を続けています。 


●所在地
  〒529-1812 滋賀県甲賀郡信楽町字神山
  TEL:0748-82-3211 FAX:0748-82-3217
  観測所周辺地図
  見学の方へ、観測所へのアクセスの林道は幅が狭いです。
  バスの場合、幅2.31m・高さ3.3m・長さ6.99m以下の
  大きさのバスで来られることをお勧めします。

●観測施設
  ・MUレーダー装置 ・電離層観測装置 ・ラジオゾンデ ・下部熱圏プロファイラーレーダー ・レイリーラマンライダー
  ・二周波レーダー装置 ・境界層レーダー装置 ・RASS ・降雨強度計 ・気象衛星受信装置

●観測所の見学
  見学は随時受け付けています。原則として平日の9:00〜17:00で、事前の連絡が必要です。
  休日の見学については別途ご相談に応じる場合もあります。 


スペースシャトルの内密の任務はHAARPのための宇宙でのケムトレイルでした

モレ女史:
日本は世界的な HAARP プログラムのメジャーなプレーヤー

彼女はインタビューで、日本は環境の地質構造と天気戦争のためにスペースと大気に基礎をおくケムトレイルを使うために、世界的に現在17か所以上の HAARPサイトを持っているグローバルな 内密のHAARPプログラムを持ち、そして主要な役割を明らかにします。

モレ女史:
「地震学者で地質学者の島村ヒデキ(国立極地研究所の元所長)は、日本によるHAARP開発の主要な指導者のうちの1人です。」

私たちは彼のことを「パパ HAARP」と呼びます。

「地質構造の攻撃によって環境戦争の影響を示すために、スペースベースのケムトレイル と HAARP の周期に気付くことは役に立ちます(1995-2011年の間、地震が日本で1070%増加しました。)

これは宇宙をベースとしたケムトレイルと HAARP に帰せられました。

「日本は1891―1968の77年間で14回の大きい(6.0)地震があり、1995-2011の16年間に1070%増加した32回の地震がありました。」



創価学会に多発する精神病の謎

(症例3) 
 小学四年生の少女であるが霊の姿が見えると言う。その霊の姿は極めて恐ろしく、少女はその霊の姿が見えるたび「怖い!、怖い!」と言って激しく泣き叫ぶ。幻聴を訴える患者は多いが幻視を訴える患者は多くはないこと、まだ小学四年生であること、それも「怖い!、怖い!」と言って激しく泣き叫ぶほどであることは極めて珍しいことであるため大学病院にて入院治療を受けていた。どのような抗精神病薬も余り効果が見られない。頭部CT上、特記すべき所見は認められない。
 一族全員、熱烈なS会員。親は恐怖に泣きすがる娘を抱いて懸命に唱題するのみである。

私と同じ精神障害で苦しむ創価学会員の娘がいるということは
ギャングストーキングであらゆる精神疾患を作りだせるということだ。
熱心な創価学会員ほど病気にさせられている。
病気を作っているのだから治るはずがない。原因も当然不明になる。
儲かるのは製薬会社、医師会、献金を受け取る政党だ。


電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて

「集団ストーカー」は、人工衛星を使って人を遠隔操作する軍事技術によって行われています。一旦、ケムトレイルで撒かれているナノチップを体内に取り込んでしまえば、その人は脳の機能を乗っ取られ、無意識のうちに体を動かされて「集団ストーカー加害者」にされます。


「ELF波による病気の送信」
(「Wayback Machine(インターネットアーカイブ)」に残っていた「Mind Control / Real Modern Horror」というサイトの記事を転載。)

https://web.archive.org/web/20080630161501/http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/ELF_Electromagnetic_Disease_Transmission.htm




Text From:http://www.rense.com/political/weapons/elf_sick.htm





ユース・アクション・ニュースより

C.B.ベーカー

1992年2月

 電磁気を使用した病気の送信を支える物理学と工学の進歩には本当に驚くべきものがある。1974年にソビエトの生物学者A.P.ダブロフは「全ての生きている有機体は重力(電磁)波を放っている」ことをレポートした。ダブロフはポラライジング・マイクロスコープ(観測を容易にするための分光装置)を使った実験のデータを列挙し、細胞を構成する分子の持つ高周波振動またはリズミカルな動きが生物重力電磁波を生成し、それらを遠くまで送信していることを主張した。

 ダブロフは光子が超音波と同様、細胞分裂の際に細胞から放出されることを発見した。彼はその際、こういったリズミカルな動きと生物重力電磁波の間の関係性を見出した。彼は人間の脳が観測可能な効果を生じさせるこういった電磁波を完全に制御することができると語る。ダブロフはさらに遠くの物体を動かす現象、精神活動に伴う大気のイオン化現象、遠くに置かれたフィルムの『不可解な』露光、時間との有機的な相互作用、それから分子の運動の変化がこの過程の間に生じてくることを示した。言い換えるとダブロフは人間の意識が細胞分裂によって生じる有機体の重力電磁波を調整し、それによってあらゆるPSI現象が生じているのかもしれないと言っている。

 V.P.カズナチャイェフによって旧ソ連邦で行われた極めて重要だけれどもあまり知られていない研究は軍の首脳部にほとんど理解されなかった。カズナチャイェフは鶏の胚組織を分割し、隔離された金属製の容器の中にそれらを入れた。それぞれの容器には鶏の胚の組織間に光学的な接触が生じるよう石英の窓が付けられた。ガラス窓のある容器は『コントロール・グループ』の方に使用された。

 ソビエトの研究者は一方の容器の中にある鶏の胚組織に対し、ウィルスや化学薬品を投与するかまたは致死的な放射を行った。この実験の中で彼は最終的に病気に感染した組織から健康な組織に向って死の信号が送信されたことを立証した。
 
 透明なガラス窓のある容器の中に入れられた全ての組織のうち病気に感染した組織だけが死んだ。石英の窓のついた容器の中では『ミラー』効果が観察された。病気に感染していない細胞がその中で死に始めた。このミラー効果は投与物がウィルス、化学薬品または致命的な放射物であるかどうかに関わりなく生じた。

 ウィルスの投与された細胞組織は36時間以内で死に始めた。健康な組織は12時間後に変色し始め、そして死んだ。フォトマルチパイラー・チューブを用いた測定装置は「感染した細胞組織から放射された紫外線が石英の窓を通過し、他方の細胞組織に病気に感染させた」ことを証明した。

 トーマス・ベアデン大佐−彼はテスラ及びELF兵器の権威であると言われている−は次のように語った。

 旧ソ連邦で行われたカズナチャイェフの実験は病気に感染した細胞によって死んだ細胞には紫外線に近い波長の光子が放射されていたことを示している。その光子には人工的なポテンシャルが組み込まれていた。この光子の中に織り込まれた構造によって特定の病気が直接、他方の細胞組織の中に再現された。言い換えると感染した細胞が死んだとき、それらは「死の光子」を放った。その中には死のコンディションのパターンが織り込まれていた。

 こういった死の光子が健康な細胞に吸収されるとき、それらの中に組み込まれた下部構造が細胞の生物ポテンシャルの中で徐々に広がる。健康な細胞の生物ポテンシャルは病気のパターンを完全な形で再現する。細胞の生物ポテンシャルが徐々に死の光子の持つ下部構造化されたパターンを運ぶときに、このパターンは主要な細胞コントロール・システムによって変調され、広がっていく。標本として使用される組織(またはバイオ・システム)の中にある全ての細胞は死の光子のパターンで満たされる。

 死の光子による照射が続けられると、照射を受けた細胞の中にある『死の構造』が増大する。それは細胞組織を通して主要な通信システムによって広がり、ウイルス、化学薬品または放射物が投与されていないにも関わらず徐々に死のパターンをシステムの中に満たす。

 細胞の制御システムから漏れ出した光子は細胞組織の至る所に浸透する。これらの光子には死のパターン(そのパターンは近くにある感染した組織から与えられた)が織り込まれている。それは段階的に物理的生化学的な影響を及ぼす。健康な細胞はしたがってそれに感染した細胞を殺す病気のパターンの特徴と具体的な症状を正確に示し始める。新しい細胞は電磁気的に感染し、発病する(ウィルス、バクテリアまたは放射物が投与されていないにも関わらず)。

 ベアデン大佐はドイツのマーブルグ大学の科学者達が赤外線(IR)によって同じ効果の模倣に成功したことを報告した。

 ベアデンはそのハーモニクスとサブ・ハーモニクスの中に直接、死のパターンが含まれていたと考えている。

 もしそうならばいずれは通常の電磁搬送波にそういった死のパターンを組み込むことが可能になるだろう。その場合、特定の病気のパターンの組み込まれた死の光子は多くの人間をターゲティングできる。地球の向こう側にさえ送信することができるだろう。

 そのうちターゲティングされた人々は死の光子によって電磁気的につくり出された病気を発病させるようになるだろう...

 死の光子が目標の集団に病気を感染させるには不充分な程度にエネルギー及び/もしくは放射する時間が引き下げられたとしても、ターゲティングされた人々の細胞内部にあるバイオポテンシャルの下位構造の変化がそれを完遂させる。この場合、先駆物質−特定の病気を引き起こす素因−がターゲティングされた人の中に存続し続ける。

 もしその時に本当の病原菌(ウィルスもしくは細菌)がターゲティングされた集団に対して放たれたとしたら、その物質はより効果的に伝染し、致命的なものとなるだろう。このように通常は感染した人を殺害しない、もしくは大きなダメージを与えない病気さえもが実際に突然、きわめて致死的な効果を及ぼすようなものになり得る。

 カズナチャイェフの発見はロシアの電磁気的、生物学的戦争計画に関わる多くの基礎を形作ったと言われている。ベアデンはカズナチャイェフが生理学と生物物理学の協会、それからプシキノにあるフランク協会に緊密に関わっていると語った。

 こういった組織がマイクロ波とマイクロ波ビーム兵器に深く関与するようになって以来、カズナチャイェフの死の光子の発見が電磁気兵器の中に採用されたとしても不思議はない。




まえがき

知恵ノートの頃から書いていた警察犯罪の続きになります。
これを書き終えたら、次はNHKや731部隊エージェント(外科医)による
ギャングストーキング国家テロ犯罪を書いていきます。
NHKによる恐喝の嫌がらせは警察と警備員に万引きの冤罪を捏造
される前に1回、された後にもう1回だけありました。
ナチス日本警察は徒党を組んで警察犯罪を犯しますので
次から次へと不特定多数の加害者が波状攻撃を仕掛けてきます。
とても1度には書ききれません。それだけ警察の手先になっている
加害者の数が多いのです。元々、警察の手先は
戦前から特高警察のスパイになって、反体制派の善良な市民を            監視・弾圧・暗殺してきた歴史があります。
戦後もそれは変わりません。しかし、希望はあります。
今、極右ファシストは愛国ポルノでホルホルしています。
「日本人は世界で最も優秀な民族」と御用学者がのたまっています。
実はこれ戦前も同じ酷いこと言ってたんですね。アメリカが日本の  
敗戦間際に制作した「汝の敵、日本を知れ」という映画ではっきりと
指摘されています。つまり、今の極右ファシストは戦前と同じ
過ちを繰り返しているのです。当然、戦前と同じ末路を辿ることに           なるでしょう。私は「その時」をずっと計っているのです。
ナチス日本警察や警察の手先が自らの悪事悪徳によって
自滅し、善良な市民が正義を遂行するその時を。
戦前は原爆2発で終わったが、戦後は原発54発で終わるだろう。
ナチス日本警察と警察の手先の奴らを俺は絶対許さないですね。
生涯、奴らクズと戦っていく。

警察犯罪概要

加害者:福岡裏金県警(2名)、警備会社(3名)、MARUZEN(店長・女店員)
     通行人(2名)、NHK(2名)、近所の住人(中年男1名)

犯行現場:博多駅 8階 MARUZEN

犯行日時:2014年12月24日 昼頃

警察犯罪:ギャングストーキング、冤罪捏造、悪評流布、脅迫、強要、侮辱
       名誉棄損、拉致監禁、暴行、尋問、拷問、威力業務妨害、裏金作り

犯行動機:警察犯罪を拡散する善良な市民への監視・弾圧・暗殺(時間をかけて)
       裏金作って高級料亭で飲み食い
       ギャングストーキング国家テロ犯罪維持のための生贄

最近の嫌がらせ:2018年11月26日17時45分 
           家の前を通過した車が2回クラクションを鳴らして騒音攻撃。
           この嫌がらせは10年前から続いている。
           この日は警察犯罪のブログを書いた直後に攻撃された。


ハゲ警備員の襲撃

ハゲ警備員は、被害者が事務所に拉致監禁されるのに抵抗すると
「警察呼ぶぞ」と脅迫して、ポケットの中から携帯電話をちらつかせてきた。
さらに共犯者の警備員が1名やって来た。
年はハゲ警備員より若く、無表情のロボット人間
ドランクドラゴンの鈴木とそっくりな顔をした男だ。
ハゲ警備員は警察に通報しはじめた。
その際、被害者は監視カメラの映像を見せるように要求したが
ハゲ警備員はそれに応じなかった。
許し難いことに、ハゲ警備員は邪悪なニヤニヤ笑いをして警察犯罪被害者を
侮辱したのである。ナチス日本警察の警察官の一族郎党がサイコパスの
犯罪者集団だということがよく分かった。まさに邪悪と悪意の象徴である。

イギリスの心理学者ケヴィン・ダットン氏
サイコパス度の高い職業 5位外科医、7位警察官、10位公務員

警備員がカメラの映像を見せないので、被害者がどこで漫画を盗むところを
見ていたのかと警察犯罪を追及した。
すると、警備員は「だったら行くぞ」とふざけたことを言ってきた。しかし
警備員は被害者を監視していた場所ではなく、被害者が立っていた場所に連れて
行った。しかも、そのままの流れで拉致監禁しようとしてきた。
エスカレーターに乗るときも警備員の態度は最悪だった。
被害者を監視できるように、体を横向きにして手すりに寄り掛かるのだ。
まるでヤンキーかヤクザだ。
酷いことを言った、酷いことをした、あんな酷いことをと
悪さをした福岡裏金県警の警察官の一族郎党は罰を与えられるだろう。

ハゲ警備員「ここで見てたんだ」と言って、被害者が立って漫画を見ていた
ところ指し示した。ナチス日本警察は被害者が家から文庫の漫画本を持ってきて
いるときを狙って「漫画を盗った」と万引きの冤罪を捏造してきた。しかし
被害者がいたところの本棚には普通の漫画本しか置いてなかった。
ハゲ警備員「事務所いくぞ」と再び脅迫してきた。
監視カメラの映像と、どの漫画を盗ったのか答えるように言うと
ハゲ警備員「何だとーお前えぇ!!」とまるで裏金ヤクザ日本警察のように
逆切れして突っかかってきた。都合が悪くなるとマニュアル通りの反応をする。


最近の被害:祖父にCIAのMKウルトラについて書いた手紙をだすと
        祖母が何度も骨折させられる。骨盤を骨折したときは
        救急車で国立病院に運ばれる。そこの若い医者に
        何故か日本赤十字の輸血をするように言われて
        輸血同意書に署名を強要される。
        骨盤が折れたときに、骨盤にある細かい血管が切れている
        貧血などと難癖つけられる。
        母親が自分の血を輸血すると言うと
        「赤十字のでないとだめだ」と断られる。
        そのことに違和感を感じた母親に相談された私は
        日本赤十字は天皇家のファミリー企業の民間会社である
        ことを話して輸血を止めるように説得した。
        輸血は打たないと死ぬとき以外でする必要はない。  
        自治会は日本赤十字と癒着して募金という名の 
        みかじめ料を巻き上げて、断れば村八分にしている。
        輸血は臓器移植で拒絶反応が起きる。 
        昭和天皇は輸血でくたばった。
        最大50グレイの放射線を照射して汚染されている。
        それで血球細胞が死んだり弱体化している。
        ただでさえ福島原発事故で核汚染されているのに
        また被爆するつもりか。
        日本赤十字は献血でただで手に入れた輸血液を病院に
        売りさばいている。だから、病院はそれを売らないと
        金儲けにならない。医療利権だ。
        母親は輸血を止めさせるために医者に電話したら
        医者は帰っていて代わりに看護師がでた。
        医者は明日も休みでいないという。
        その看護師に話して輸血を止めることができた。
        不思議なことに、その若い医者は輸血の同意をした後に
        国立病院からいなくなってしまったのだ。
        私は、その若い医者は天皇家の医療利権のために派遣され
        輸血液を売りさばく731部隊エージェントだったのではないか
        と疑っている。余りにも都合がよすぎる。たかが骨折ごときで
        輸血などと。
        それから祖母は血液検査を受けたが、結果は良好だった。
        輸血しなくて本当に良かった。
        私自身、良性発作性頭位眩暈症に2017年のときさせられ         ていた。なかなか治らないので731福岡和白病院に検査に
        紹介状を持って行ったことがあった。
        すると、そこの731部隊エージェントである
        脳神経外科センター長に騙されて「適応障害」と冤病捏造
        されたことがあった。その時から私は医者の邪悪な本性
        卑劣な手口は熟知していた。医者を信用してはいけない。
        裏金警察と同じだと。

電磁波攻撃、電磁波を使った拷問・人体実験、モルゲロン、ナノチップによる脳の完全支配、「マインドコントロール」などについて

「集団ストーカー」は、人工衛星を使って人を遠隔操作する軍事技術によって行われています。一旦、ケムトレイルで撒かれているナノチップを体内に取り込んでしまえば、その人は脳の機能を乗っ取られ、無意識のうちに体を動かされて「集団ストーカー加害者」にされます。

        
最近、テレビで大人の虫歯が増えているなどとよく言っていますが、僕は自分のこの経験から、それは本人に気づかれることなく超音波を使い、虫歯ではないのに虫歯を装って勝手に歯を削り、カルト歯医者に誘導するというマッチポンプビジネスモデルが確立していることを意味していると思っています。患者がいなくなっては困るので、電磁波攻撃で無理やり人を虫歯にして歯医者に行かせ、利益を確保しようとする最悪のマッチポンプです。電磁波を使った拷問・人体実験用モルモット人間として少なくとも25年以上拷問・人体実験され続けている僕の経験から言うと、この「虫歯」だけにとどまらず、癌をはじめとしたあらゆる病気、心身の不調を人工的に作り出すことができる軍事技術が存在し、その技術が世界中で悪用濫用されています。この技術を使えば、電磁波(特定の周波数)を照射するだけで人工的に脳梗塞を引き起こしたり、心臓を止めたり、窒息させて人を殺すこともできます。

日本でも非常に多くの健康な人が、医薬業界の利益のために電磁波攻撃によって人工的に無理やり癌やいろいろな病気にされています。これもマッチポンプです。他にも例を挙げると、「統合失調症」とよばれるものはそのほぼ100%が、特定個人を標的とした電磁波攻撃によりでっち上げられたもので、精神科や精神病院に誘導して、効かないどころか脳を破壊する「薬(ほぼ覚せい剤と同じような成分の)」を大量に処方して薬漬けにし、製薬業界の利益に結び付けるマッチポンプビジネスモデルになっています。「『幻聴』が聞こえたら『統合失調症』」ということになっていますが、そもそも「幻聴」を作り出す技術は何十年も前から存在し、今日も使われている「統合失調症」の診断基準(精神障害の診断と統計マニュアル=DSM-Ⅳ)は、MK-ULTRAなどで多数の無辜のアメリカ人に人体実験を繰り返してきたアメリカの心理学者、精神医学者たちが、MK-ULTRA等の人体実験のモルモットにされたアメリカの人たちがその被害を訴えるのを基地外扱いして阻止するために作ったものだからです。世界中で電磁波を使った拷問・人体実験が大規模に行われていますが、日本やアメリカだけでなく世界中で、その人体実験の被害に気づきそれを訴える人々を基地外認定して、この実態が公けにならないようにするための枠組みが構築されています。ちなみに、アメリカで頻発する「銃乱射事件」はそのほとんどが、この電磁波拷問・人体実験のモルモットにされた被害者によって引き起こされたものです(「銃乱射事件」を引き起こした人はみな、睡眠妨害をはじめとする凄まじい電磁波攻撃とギャングストーキングによって追い込まれ、脳への音声送信攻撃により人を殺すように誘導されて事件を起こさせられています)。また、「うつ病」と呼ばれる状態も、電磁波攻撃で人工的に作り出すことができます。マスコミの言う「新型うつ病」などは、はっきり言って噴飯ものです。電磁波攻撃による人体実験をやっていることをごまかすために、「(これは人体実験によるものではなく)ちゃんとした病気ですよ」と国民を騙し、洗脳しているものだからです。電磁波攻撃により健康な人を「うつ病」患者にでっち上げ、坑うつ剤の売り上げを増やそうしています。「うつ病」も、電磁波攻撃によって極めて容易に作り出すことができます(「うつ病」を作り出す周波数があります)。もはや、今日の日本は事実上の戦闘地域になってしまっています。秘密の軍事技術によって非常に多くの日本人が闇討ちされ、一方的に屠殺されていっています。どうか、このような現実を、このような技術が存在するということを、ひとりでも多くの方に知っていただきたいです。


ヤクザや、共産党、テロリストがいるから危険人物をでっち上げて
警察が裏金儲けできる。警視庁公安部イスラム捜査流失資料事件では
イスラム教徒というだけで日本人も、外国人もテロリスト認定された。

馬鹿がいるからFラン大学が蔓延り、官僚が天下りして
何千万も金をもらったり、卒業生は警察利権のパチンコやブラック企業に
就職するのである。

日本の実態は壮大な北朝鮮以上の詐欺国家なのである。


[ すべて表示 ]


.
stalkerkeisatsu
stalkerkeisatsu
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

登録されていません

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事